これからも、ずっと』の作文集

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これからも、ずっと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/8/2024, 2:15:37 PM

私はこれからも、ずっと自分を好きになれないだろう。
自分の嫌いなところや、醜いとこばかり見ていくだろう。

私はこれからも、ずっと下を向いて生きていくだろう。
人を蔑み、自分を蔑みながら生きていくだろう。

私はこれからも、ずっとこの世界に絶望しながら、自分に絶望しながら生きていくんだろう。

なんて。

でも、そんな生き方は本当は間違いだと心のどこかで分かっている。

分かっていながらも知らないふりをして生きている。
だって、その方が楽だから。

私はこの人生のたった1人の主人公。
終わらせる事も始まらせることも私次第だ。


でも今は真っ暗な迷路にぶち当たって迷子になっている。
暗闇の中を私は立ち止まっている。
右に行けばいいの?
左に行けばいいの?
それとも進む?
やっぱり戻る?

分からない。
今は分からないんだ。
後悔しない道なんてどこにも無い。
でも、進む勇気なんてこれっぽっちもなくて。
ただただ時だけがすぎていく日々に私は、自分を追いつめ絶望しているんだ。
答えなんて誰も教えてくれない。
それが人生。
私だけの人生。
私だけの物語。

私は、これからも、ずっと、きっと、道に迷い続けると思う。
でも、いつかそんな暗闇を抜け出して青空の元へ戻れることを私は信じてやまないだろう。



【⠀これからも、ずっと 】

4/8/2024, 2:10:16 PM

これからも、ずっと。
自分からは逃げられないって誰かが言っていた気がします。自分自身は一番好きであって一番嫌いな…よくわからない存在です。

そんなことはさておいて。
何年か前に自分自身のアバターを作りました。
何年もそのアバターを使っていると周りはそのキャラクターをわたし自身として認識するようです。
新しい自分といったところなのでしょうか。

一緒にいるとだんだんと自分がそのキャラクターに寄っていくような…ひとつになるというような…そういった感覚を3年目くらいから覚え始めました。
それはそれで生活が豊かになるというか何と言うか…これからも、ずっと。よろしくね。

4/8/2024, 2:09:36 PM

『これからも、ずっと』

これからも、ずっと

この日々が続くんだと思ってた。

そんな風に思ってたのは僕だけだった。

これからも、ずっと

僕は君を幸せにはできないのかもしれない。

これからずっと

君は、僕じゃない誰かの隣で幸せになるんだね。

4/8/2024, 2:09:13 PM

これからも、ずっと

ずっと、「生きる支え」が必要だった。
救いの無くなった世界に、生きる理由が見つからなくて。
もう諦めようかと、何度も思った。
でも、貴方がいてくれたから。
貴方が生き続けてくれるから、私は世界に価値を見出せる。
終わらない絶望の中で信じ続けられる。
これからも、ずっと。
絶望も、希望も、
全てのものが、貴方の隣にあるように。

4/8/2024, 2:07:55 PM

「重ねて」



物心つく前から一緒にいるふたり。
言葉にしなくてもわかりあえた。

年を重ねていくにつれ、言葉にしなくてはならないことが少しずつ見つかっていく。

隠し事も嘘も少しずつ増えていって、言えないことを言いたくても言えなくなっていった。


もつれた糸を解くために遠回り。
今までも、これからも、同じ気持ちでお互いを見ている。


今は、昔みたいに言葉にしなくてもわかることがあるんだ。

積み重ねた年月。
崩れることなくこのままずっと、ふたりは年を重ねていく。



────これからも、ずっと

4/8/2024, 2:07:42 PM

これからも、ずっとずっとあなたが1番
って言いたいけど
たぶん無理だね ごめんね
だけどさ 今の僕には言えるんだよ
心からそうとしか思えないんだよ
これから先もあなたが1番って

なんて 今だけかな
この先あなたより好きな誰かと出逢いたいのに
やっぱりそう思うってことは…
って考えちゃって
もうどうしようもないんだ

今ここにいる僕はあなたが世界で1番
それがわかってるから
僕の隣に君はいないけど
大丈夫 構わない
君の好きなあの人と幸せな姿を見せて欲しい
それは僕の永遠に続く幸せ

4/8/2024, 2:06:54 PM

「これからもずっといっしょだよね」

一年前の言葉を思い出した。あの日から結構時間が経ったな。今でも鮮明に思い出すことができる。あの彼女の笑った顔、美しい髪、瞳、指。
僕は彼女のことが大好きだ。頭から爪の先まで全部、ぜんぶ。もちろん、今の君もとっても美しいよ。大好きだ。
でも僕はあの日のことは許してないよ。君が家から逃げ出そうとしたこと。家に帰ったらいつもは部屋に外から鍵をかけて閉じ込めていたはずなのにその日はドアの鍵が壊されていて君が家から出ようとしたんだ。僕は君を追いかけた。逃げようとがんばって走っていた君だったが、痩せ細ったそんな体じゃそんな遠くまでは行けなかったね。家の庭で君を捕まえて家に連れ戻した。君は恐怖でひきつった顔をして涙を浮かべていたね。とっても美しいね。でも逃げ出そうとしたことは許さない。次は逃げられないように僕は君の腕、足を一本ずつ折っていった。最後の一本に手をかけた時、君はもう冷たくなっていたね。あぁ、なんで美しいのだろう。僕は君が大好きだ。
 僕は君を抱きしめてつぶやいた。

『これからもずっと一緒だよ』

4/8/2024, 2:05:17 PM

とても長い間兄を待っている。僕の直ぐ側の兄は肉を失って久しい。
僕と兄には親がいなかった。はじめからいなかったわけではないが流行病で早くに死んだと兄が言っていた。僕と兄はそれでもなんとか暮らしていた。そんな中、ある日僕は誘拐された。すぐには殺されず、おそらくかなり長い間玩具にされた上で、僕の行動の何かが気に入らなかったのか殺され、どこかもわからない場所に捨てられた。最初は帰ろうとして藻掻いていたがどうにもそこから動けず、暫くすると藻掻くのもやめてしまった。それからずいぶんたって兄が僕のいる場所に来た。兄は僕を見つけた。相当必死に探したのだろう、兄はやっと見つけたと言って泣き崩れた。身寄りのない身の上でどこに行ったかもわからないものを探し続けることはとても難しかっただろうに、それでも僕を見つけてくれた。僕はやっと兄と同じところに帰れると思った。兄は僕のずいぶん風化した骨をかき集めて抱え込んだまま、何日もそこから動かなかった。そして兄は僕の骨を抱えたまま半ば自殺のような形で死んだ。兄が僕から離れてしまった。
それからずっと僕は兄とまた会えるのを待っている。

4/8/2024, 2:04:52 PM

これからもずっと

お題に沿って書こうとした時に、いつも正解を求めてしまう。
正しく書こうとしてしまい、結局書けなくて終わる事が多い。

これはお題にあってるのかな?と考えているうちに、結局書けなくなってしまうのだ。

好きに書けばいいし、正解なんて無いんだという事もわかっているはずなのに、なんでこんなに間違いたくないのだろう。

そんなのはお題と違うじゃないかと批判する人がいるわけでもないのに。
何に怯えてる?
自分の心の声に結局は押さえ付けられて、諦めて逃げているだけなんだろう。

正解なんて考えずに、何にも気にせずに心の赴くままに、好き勝手に思いを綴って良いのだよと思えるのはいつのことかわからないけれど、いつか自由に書ける日まで、
これからもずっと書き続けていきたいな。

4/8/2024, 2:04:28 PM

#佐橋と鷹宮 (BL)

Side:Hayato Takamiya



最近、親友の様子がおかしい。
そう感じたのは1週間前のことだ。

あいつは何かを言いかけてやめた。たったそれだけのことだけれど、オレはその理由が気になってしょうがない。


「佐橋〜」

「…」

「碧生〜」

「…」

「佐橋碧生〜!昼飯の時間だぞ〜っ!!」

「…あ、ごめん鷹宮。ちょっと考え事してた」


絶対嘘だ。オレにはこいつと10年つるんできた経験値があるから、オレは既に確信している。

無表情でいることが多い佐橋だけれど、オレには分かる。今の佐橋は何かオレに隠し事をしていると!


「佐橋〜、オレに何か言うことあるだろ?」

「…え、いきなり何の話だ?」

「ほら、この前オレに何か言いかけたじゃんか?」

「あぁ…あれは本当に何でもないって」

「誤魔化すな〜っ!」

「…」


佐橋は何故かさっきからオレの方をちっとも見ようとしない。心做しか…思い詰めているように見える気がする。
オレはその理由が知りたいのに、こいつはいつも隠し通そうとする。

それが何だか…もどかしくて、少し腹が立つ。


「何だよ〜、そんなにオレが信用できないってことか!?」

「…違う」

「じゃあ何で言わないんだよ〜!」

「…言いたいけど、言えないんだ」

「ほれ、お前の親友鷹宮颯人は今更お前が何言ったってバカにしたりしないぞ!ほら、言ってみ?」


オレの必死の説得の末、佐橋がようやくオレのほうを向いてくれた。
長い前髪の間からオレを静かに見つめる佐橋の表情には、まだ躊躇いが見える。


「鷹宮…」

「ん〜?」

「…本当に、僕のことをバカにしないって誓えるか?」

「誓う!」


男の誓いを交わしたその瞬間、無感情だった佐橋の表情が少し…和らいだような気がした。
どこか覚悟を決めたかのような…こんな表情の佐橋は初めて見た。


「…ずっと好きだった」

「なーに言ってんだよ、オレは今でもお前が大好きだっつーの!」

「…違う、そういう意味じゃなくて…」

「…ん?」


…ええええ嘘だろ〜!?

約10秒かけて佐橋の真意を理解したとき、オレは階段から転げ落ちそうになった。


「…悪い、やっぱりそういう反応になるよね。前言撤回する、忘れてほしい」

「いや待て待て待て!待てーい!! オレがまだ何も言ってないのに退却しようとすんな!!」


屋上へ逃げようとする佐橋を慌てて追いかけて、オレは何とか佐橋の腕を捕まえることに成功した。


「…あんなこと言ったばかりなのに、これからもずっと僕と一緒にいてくれる…のか?」

「当たり前だろーが!だからオレの前でくらいチキン発揮しなくていいんだぞ!」

「…そういうとこが好き…」

「!?」


佐橋の心の奥深くに眠っていた本音を聞き出した結果、オレたちは2人揃って次の授業に遅刻した。
案の定同じクラスの奴らには大笑いされてしまったけれど、後悔はしていない。




【お題:これからも、ずっと】


◾︎今回のおはなしに出てきた人◾︎
・鷹宮 颯人 (たかみや はやと) 攻め 高1
・佐橋 碧生 (さはし あおい) 受け 高1

4/8/2024, 2:03:45 PM

今世も、来世も、

これからも、ずっと


君のとなりに_____。





”これからも、ずっと"

4/8/2024, 2:03:37 PM

国も傾くといわれるこの顔面でとびきりに微笑む。瞬間、目の前の男がぎくりと体を強張らせた。その隙に手を握りぐんと距離を詰める。
「私、これからも貴方の腐れ縁に甘んじるつもりはありませんよ」
 覚悟しておいてくださいね、と耳元で囁けば。男は赤くなるでもなく、慌てるでもなく、ただただ青い顔で「ひ、」と微かに呻いた。


"これからも、ずっと"

4/8/2024, 2:02:13 PM

これからもずっと一緒だよ!

って君は言った。

約束だよって確かに言った。

それなのに今君はここにいない。

ぼくはずっと待ってるんだ。

約束の続きがあることを知っているから。

待っててもいいことを知ったんだ。

だから100億年でも待ち続けるよ。

希望を抱きながら。

4/8/2024, 2:01:32 PM

なんだかんだ、ずっと何かしら妄想してる。
なんだかんだ、ずっと小説を読んでいる。
なんだかんだ、文章を書くのを再開している。

忙しいくせになんだかんだとやめられない。
飽き性なくせに、誰かのためになるわけでもなく、何の身にもならないものだとわかっていて。

物語を紡ごうとするのを、下手だとわかってて書き続けることを、ずっとずっとやめられない。

これからも、ずっと。

4/8/2024, 1:58:16 PM

君はとても可愛い。あの暖かく心地の良い風とともに桜の花びらが散り始める頃、僕は君を駅のホームで見かけた。キレイな横顔、サラサラとなびく黒髪、僕の胸あたりくらいの身長、きれいな黒い瞳。僕と目が合うとにこっと微笑む姿…僕も顔が緊張で引きづらないように頑張って微笑んでみた。うまく出来たかな?。僕を見て、急に目をそらす君。そんな君に僕は一目惚れした。
その日から僕は毎日、早寝早起きをして君に会えた時刻と同じ時間に家をでる。いつも、寝坊しがちな僕が好きな子のために早く起きる。人を好きになることは素晴らしい。そんな毎日を過ごしていた。
でも、数週間たったある日君はこわそうな男の人と一緒にいた。君とそいつは同じ制服だった。だけど、君は怯えているように思えた。男の方はずっと周りを見ている。朝から気持ちが悪い。だから、僕は決めたんだ。そいつから君を守ると。僕は、今日君の後をつけた。学校に登校したのを見送ると、近くの喫茶店で暇を潰したり本屋に行って本を見たりして君が下校するのを待っていた。時刻は過ぎ、校門から君が出るとこを見た僕は急いで後をつけた。帰りは、あいつがいないみたいだ。でも、君は何かに怯えているように肩を縮こませながら小走りだ。僕は、君を困らせている不審者から守りたい。急いで、追いかけていたら君の家の前だった。ひとり暮らしのマンション住まいみたいだ。僕は決めた。次の日から荷造りをかるくして君の家に向かった。インターホンは鳴らさなかった。君がびっくりしちゃうから、とりあえず扉を引いてみた。君はおっちょこちょいだ…ドアが開いてる。家に入ると鼻歌が風呂場からきこえた。急いで僕は、トイレの天井にある、四角い扉を開けて中に入った。今日は、ここにしよう…
君と一緒に生活をし初めて、もう雪が降る季節になった。ここ最近は、冷え込むので風呂場の天井の扉の中に居る。君がお風呂に入るときに少しだけ、扉を開ける。君が頭を洗う。君と目が合う。君の上目遣いはたまらない。君は驚いて、体が震える。大きく口を開けて「きゃぁ…」。危なかった。君がびっくりしすぎて奇声をあげようとしたから、上から、紐を輪っかにして少しずつ落とした。君の首は引っかかった。君は倒れた。とりあえず、風呂場から出て君に服を着せた。ついでにご飯も作った。でも、君は起きない。疲れたのかな?今日は寝よう。「おやすみ」そう言って、君の頬にキスをした。冷たかった…
それから僕は毎日君のお世話をした。日に日に変な臭いが君からするけれど、一緒にお風呂に入って体を洗ってあげる。
これからも、ずっと僕は君と過ごすんだ。一緒に暮らすんだ。だって、君は僕に初めて微笑んでくれた唯一の女の子だから。

4/8/2024, 1:55:42 PM

ちかちかと点滅する街灯。眼下に広がる暗闇。冷たい手すりへと寄りかかった。金属製の手すりは鈍く光り、街灯の灯りを反射している。生ぬるい風が、湿った頬を撫でる。
気丈に振る舞っていた君が、「少し疲れた」とその場にへたり込む。
投げ出した足には血が滲んでいた。靴はどうしたのだろう、どこかに置いてきたのか、落としたのか。どちらにしても、探しに行く気にはならなかった。
「これからも、続いていくのかな?」
闇の中に、光を探そうと目をこらした。たった数刻前のことだというのに、ひどく懐かしく感じる。“あの子”は。今もあの、空気の酷くじめりとした──あそこにいるのだろうか。
「そうだろうね」
きっと。これからも、ずっと。
あるのは、夜の静寂。何も見ることは出来ない。冒険は終わった。後はもう、日常に帰るのだ。
「安らかに……」
そう、強く願う。
“あの子”の魂が、天へと還れるように。

4/8/2024, 1:51:42 PM

僕はいつだって君の後ろで見守っておくよ、君がどこへ行こうと僕は絶対君の後ろにいる。僕たちは赤い色で結ばれてるんだ、小指と小指の赤い糸、真っ赤な真っ赤な赤い糸。僕は君の運命の人だ!…と思っていたのに隣の男は誰?なんでそんな親しげなんだ僕という存在がありながら、あんな男とほっつき歩いて!でも大丈夫、明日にはきっと僕が殺してるから、、、『これからもずっと』一緒だね、、、

4/8/2024, 1:49:08 PM

これからも、ずっと

この歌声が

君に届くだろうか

右を見ても左を見ても

みずみずしい顔であふれている

学ぶ意欲に満ちた人たち

青春と呼んでいたあの日々が

何度でもやってくる

寝ても覚めても終わることなく輝く日々が続いていく

一度届けたはずのこの思いが

毎日大きくなっていく

この思いはもう君に届いているのだろうか

どっちにしても僕はこの青春をずっと楽しんでいる

あの頃 永遠に続けばいいと願った日々よりも

すばらしい日々

毎日すべてのものが美しくなっていく

風さえもいつか見えてしまいそうなほど

空気が澄んでいく

君が大切にしてきた思いが報われる

すべての君が大切にしてきた その思いが


鯉が泳ぐ 澄んだ池

流れる水 きらきらと光って

にぎやかな笑い声

なにも心配しなくて良かった あたたかな日々

4/8/2024, 1:48:19 PM

創作 「これからも、ずっと」

手軽な読み物を探していたわたしは、とりあえず目に留まった読み物のアプリをインストールした。規約を読んで、少し待ってからアイコンをタップする。簡素な画面上に、顔も知らぬ誰かの文章が表れた。

「あれ、美味しい……」

最初に見た文章は意外にも、ごはんのような味がした。これは期待できるとわたしは暇があれば色々なものを読むようになっていた。

何十人目かを過ぎた時、嫌な味がした。たまにある激臭がする言葉の羅列。でも、このアプリでは誰が何を書こうと自由だ。わずかに苛立ったが、この文はほんの一時の発露に過ぎない。だからわたしが気に病む筋合いもないと、その時はそっとアプリを閉じた。

数日後、嫌な味の文は消えていた。インターネットには無数のSNSやサイトがある。たぶん、そのどれかが件の文の書き手本来の居場所だったのだろう。

わたしは安堵していた。あの文章はここには似合わない。本来の場所で、あるいはあの匂いが似合う所で然るべき評価を受けていれば良いなと思う。

何はともあれ、わたしはこのアプリを気に入っている。金平糖の甘さをもった日記や詩歌、明太子のようにピリリとくるお話等々、そういう十人十色な言葉の集まりが心地良い。わたしはこれからも、ずっと、とまではいかないが、このアプリを続けていこうと決めた。
(終)

4/8/2024, 1:47:50 PM

何でもない

この当たり前な生活が

これからもずっと

続きますように


#3『これからも、ずっと』

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