『ありがとう、ごめんね』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
君たちが僕を慕ってくれるのはとても嬉しいよ。でも申し訳ないけど、その気持ちには応えられないな。僕を世界で一番愛しているのも、僕からの愛を独占できるのも僕だけなんだ。
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
「ありがとう、ごめんね」
それが君の最後の言葉だった
「ごめんね」なんて言わないでくれ
君は悪くない
だから 生きてくれ
命の綱を掴もうと手を伸ばす
だけど届かない
落胆した僕の後ろから声が聞こえてくる
「ごめんね、ありがとう」
お題『ありがとう、ごめんね』
ありがとう、ごめんね
私のくだらない愚痴に付き合ってくれてありがとう
本当に感謝してるよ
でもね、私もう無理だ
辛くて、辛くて、耐えられない
沢山協力してくれたのにごめんね
さようなら、また会う日まで
そして、ありがとう、ごめんね
母が、
高齢者となり、
体も思うように
動かない、
ゆっくりとした、
動きになる。
兄の自宅近くの
高齢者施設にいたが、
私達姉妹の
住む町に
来た。
いろいろな
手続き、
緊急連絡先は
全て
私となる。
タイミング悪く、
感染症が
流行り出し、
思うように
会いに行ったり、
お出かけさせてあけれなくて、
申し訳ない
気持ちで一杯になる。
その頃と
私の元夫との別居生活が始まり
母には言えず。
母も、姉も、
何も言わなかったけど、
今、思えば、
全てわかっていたと思う。
母には、
八つ当たりしてしまう事もあった。
母が亡くなる、
半年ほど前に、
母から
ハグを求められて、
無情にも、
断ってしまった。
そんな、
私を
静かに
見守ってくれていた。
後悔しても
仕切れない
毎日。
どんな
姿でも、
わがままでも、
母の
存在の偉大さは、
今更
痛感する。
お母さん。
ごめんね。
そして、
ありがとう。
ありがとう、ごめんね。
もう別れて別々の道を歩こう。
生まれ変わってももう会わないように。
ありがとう、ごめんね。
ありがとう、ごめんね。
しばらく休止だから
逢えるうちに
たくさん逢いたい。
sns中心になっても
大丈夫。
ピアノを弾くって、
ゆっくりでも
指一本でも
こんなに楽しかったなんて
やっと気づいたよ
ありがとう
あなたが小さかった頃
私がこの楽しさに気づいていたら
もっと一緒に楽しめたのかな
もっと沢山
笑って同じ時間をすごせたのかな
ごめんね
自分の事ばかりで情けないけど今日だけは言葉で態度で残すよ。
ありがとう、ごめんね
感謝の気持ちがあるのに
気持ちに答えてあげられない。
それは私のわがまま
私の我慢の限界。
どちらから先に伝えたって
結果は変わらないけど、
それでも先に
感謝を伝えたい。
でも、ごめんね。
もう限界なんだ。
想いに応えられないほど
心が何かを拒絶してる。
相反する気持ちを
それでも感謝を
そして残念な結果を。
あなたに。
–ありがとう、ごめんね–
家に帰ると玄関の鍵が開いていた。
不審に思いながらも扉を開けると、廊下にぽつんと置かれた手紙を見つけた。
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あなたにとってはただの友人でしょうが、僕はあなたに友人以上の想いを抱いていました。
初めて会った時からずっと、快活に笑うあなたの笑顔に惹かれていたのです。
あなたは僕が潰れそうになると決まって
「なにしけたツラしてんの!気張りな!」
ともやもやを吹っ飛ばすかの如く元気づけてくれます。
…でもあなたは僕だけを見てくれるわけではなかった。
同じようにあなたに恋慕、憧れを抱いている人はたくさんいた。
じゃああなたが僕だけに視線を向けてくれるにはどうしたらいいのか。
その答えがこれでした。
ありがとう、ごめんね。
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リビングの扉を開けると、変わり果てた君がいた。
231208 ありがとう、ごめんね
『ねぇ』
「なんだ?」
『今迄有難う、そして、ごめんね』
「は?どういうこ....__」
其処で目が覚めた
何を今更.....
もう彼奴はいないんだ
だって彼奴は一年前に死んだんだから
「ありがとう ごめんね」
氷枕とか
冷えピタとか
アイスクリームとかポカリとか
お母さんみたいに甲斐甲斐しく看病してくれた君に
インフルエンザうつしちゃった
『ありがとう、ごめんね』
げんげ、すみれ、しろつめくさ……
妹と一緒に遊びに出かけた道端で、
花をたくさん見つけたの。
私はお姉さんだから、
花冠だって作れるの。
そしたらね、
「ありがとう」
大きな花冠を頭に乗せて、
妹は、はしゃいで言ったの。
だけどね、
花のなくなった道端で、
花を探して迷子のように飛ぶチョウチョを見たら、
なんだか胸がチクリとしたの。
はしゃぐ妹には聞こえないように、
私はこっそりつぶやくの。
「チョウチョさん、ごめんね」
最後まで伸ばしてくれていた手をとらなかったのは自分だ
引き留めようとする手を振り払って
それでも追いかけてきてくれて
イラついた俺は傷つけ
『一生、会いたくもない』とも言い放った
彼の絶望に歪んだ顔はイマでも思い出せる
あのとき全身に走った愉悦は完全に悪魔に支配されてしまった証拠だった
それでも、何度も何度も必死に立ち上がる姿に嫉妬を覚え、さらなる怒りが生まれた
そうやって繰り返してきた闘いも些細なことであっさりと終わりを迎えてしまった
頭の中で物凄く嘲笑っている悪魔の声に目の前が真っ黒に染った
未熟でバカだったのだ
気がつくのが遅すぎた
目を醒ましたところでもう手遅れだった
いっときの気の迷いで手を出したモノの代償は余りに大きかったのだ
すべてを闇に侵食された身体は限界を迎え朽ち果てようとしていた
最期はふたりの出逢いの地で
君と笑いあっていた頃を思い出して静かに目を閉じるよ
壮大な花咲く丘の上
自業自得とはいえ空いた隣が寂しかった
走馬灯……
いや、俺がそんなものをみられるはずがない
幻覚だろうか
流れないはずの涙がこぼれ落ちていた
あの時はごめんね
自分はどうかしていたみたいだ
今までありがとう
そして、さようなら
『ありがとう、ごめんね』2023,12,08
300字小説
貴女の隣は
私が仕えていた聖女に突然のスキャンダルがわき起こった。彼女の人気を危うんだ貴族のでっち上げ。彼女も私も負けまいと戦ったが、仕える巫女達の未来を人質にとられ、聖女は
「ありがとう。ごめんね」
と言い残し、最果ての神殿に行ってしまった。
最果ての神殿の冬は早く長い。しかし、厳しい自然の中、寄り添い生きる人々を聖女として支えながら、私も慎ましく穏やかに過ごしていた。そんななか、深い雪をかき分けて、王都で私に仕えていた騎士が、この神殿に赴任してきた。
「王都でポカをして飛ばされてしまいました」
一年前より随分と逞しくなった顔で、楽しげに笑う。
「ところで貴女の護衛騎士の座はまだ空いていらっしゃいますでしょうか?」
お題「ありがとう、ごめんね」