あなたがいたから』の作文集

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あなたがいたから』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

6/20/2024, 2:11:16 PM

#あなたがいたから

たくさんの「あなた」にいつも

助けられて

励まされて

笑って

今までやってこれました

これからもきっと別の「あなた」に出会うから

助けて

励まして

笑わせます

6/20/2024, 2:09:47 PM

あなたがいたから


あなたがいたからがんばれました、
辛い時もふんばれました

本当にありがとう、ありがとう

それを伝えたい人が ひとり、ふたり、、、
考えてみるとたくさん出てくる。

ここまで生きることができているのはたくさんの人に支えてもらっているから

感謝の気持ちを大切に
毎日を楽しく過ごしていく。



本当にありがとう。

6/20/2024, 2:09:37 PM

あなたがいたから
あなたがいたせいで
あなたがいてくれて

でもきっと
あなたがいたから

6/20/2024, 2:07:15 PM

あなたがいたから、ねるねるねるねがある。

実際は、逆なのだ。

ねるねるねるねを練ったから、あなたが、存在する。

6/20/2024, 2:06:23 PM

作品No.81【2024/06/20 テーマ:あなたがいたから】


あなたがいたから
私がいる

そう わかってる
はずなのに

あなたのことを嫌っていく
私がいる

私がこの世に生まれたのも
私にこの名を付けてくれたのも

他ならぬ あなただ

それはもう
わかっているはずなのに

6/20/2024, 2:03:55 PM

あなたがいたから


「ペットショップは嫌い。」
ショウウィンドウの中の子犬は楽しそうに彼の指先を追いかけている。
彼の声が小さかったから、僕も隣に座ってみた。
「考えすぎってよく言われるんだ。」
確かに、とは言えなかった代わりに子犬の鼻先をとんとんと軽く叩いた。
「帰ろう、キンちゃんが待ってる。」
白い指が僕引っ張って歩き出した。

「ただいま。」
彼はいつも水槽の中のキンちゃんに声をかける。
前に一緒に出かけられないのが悲しいと言ってた。

人間は可哀想な子や悲しい思いをした子の方が手をかけてやりたくなるらしい。
彼は勝手に可哀想、悲しそうと思い込むところがあるから余計にそれがひどい。

だから彼は僕のことも可哀想だと思ってる。
可愛そうだなって目でいつも撫でてくる。
僕のせいだね。
そんなことも言ってくる。嫌だなぁ。

今日は一緒にお風呂入って、一緒に寝るみたい。
嬉しいけど足がちょっと冷たいね。
僕があっためられるかな。

昔はね、僕も可哀想に見えたかもしれないけど今は全然可哀想じゃないんだから。
その考えすぎな頭でいっぱい考えてはやくわかって欲しいな。
僕は幸せだよってこと。

6/20/2024, 2:02:59 PM

【あなたがいたから】

貴方が、君がいなかったらって、考えたら。
私はきっとこんな世界を生きてないし、
人間不信にもなってないし、
こんなにも誰かを愛することもなかったよ。

君は、私を不幸にした人。
私の最後の恋。
貴方は私を幸せにしてくれた人。
私が最後の最後まで愛する人。

幸せの形って人それぞれだからね。
私は私の幸せを誇りに思います。

“推し”と共に歩む人生死ぬまで楽しむんだ〜♡

6/20/2024, 2:02:41 PM

あなたがいたから
どんな辛いことも
我慢できた

あなたがいたから
胸を張って
生きてこられた

あなたがいたから
あなたに会える日まで
歩んでいく

6/20/2024, 2:01:14 PM

あなたがいたから。

あなたがいたから。
今日も
幸せ。

あなたがいたから
明日も幸せ。

しばらく逢えなくても 
ずっと大丈夫。

6/20/2024, 2:00:24 PM

【あなたがいたから】

ここまで息が続いてる



2024-06-20

6/20/2024, 1:59:58 PM

#33『あなたがいたから』

あなたがいたから

あなたのおかげで

あなたさえいなければ

あなたがいれば

あなたが
あなたが

あなた が

思えば思うほど

私の形が崩れていく

6/20/2024, 1:57:30 PM

私が今、ここにいるのは光希(るの)が手を差し伸べてくれたから。私に一筋の光を、希望を、見せてくれたから_。

ꕤ︎︎

私はこの世界に疲れてしまった。もう、生きていたって何も無い。だから、屋上から飛び降りてしまおう。そんなことを考えていた。きっと私がいなくなったところで、誰1人気になんて止めないだろう。
さっさとこんな人生終わらそう。そんな時にあなたは来てしまった…。
そして飛び降りようとした私に彼女は手を差し伸べてくれた。この手を取ってしまったらまた地獄のような日々に逆戻り。でも、それでもあなたは私に言ってくれたから、
「こんな世界でも一緒に未来を生きよう、ゼロ(零)にしようなんて、終わらせようなんて考えないで、零華(れいか)は私にとって希望なんだからッ…!零華(れいか)も私を救ってくれたから、今度は私が零華(れいか)を救うのッ!」
って。だから私はあなたの手を取った。あなたと未来を一緒に生きようと思ったから。それに、こんなこと言われちゃったら飛び降りるなんて考え、どっかに行っちゃった…。心のどこかが救われた感じ。
「ありがとう、光希(るの)…。私の希望も、光希(るの)だけだよ…。」
なんだか安心してしまったのか体の力が抜けてしまった。そしてそのまま私は意識を手放した…。

【お題】あなたがいたから
※この話は全てフィクションです。
※共依存みたいになった( '▽' )

6/20/2024, 1:53:58 PM

あなたがいたから

あなたがいたから今のわたしがある。
あの時あなたに会わなければ、、、

そういう人はきっと誰にでもいる。

6/20/2024, 1:53:14 PM

あなたがいたから
がんばれた?
あなたがいたから
生きられた?

なぁんか違う

あなたがいたから
しょうがなかったのよ

6/20/2024, 1:52:37 PM

あなたがいたから…
私の今が、、、ない。

あれは昔のこと
いつも通り、3人で登校していた時
私はあなたに話しかけた。
あなたは、冷たい返事を返した。
私は、えっ!って思った。その時は。

今に戻って、よく考えたら気づいたことがある。
私が悪かった。

6/20/2024, 1:50:05 PM

運命の輪の軸に選ばれる人間というのはたぶんあらかじめ神様が決めたもので、あなたは最初から断崖絶壁の淵に立たされてわたしを見下ろしていた。
 あなたはこれを選んできた道だと言った、ほんとうにそうならせめて視線ぐらいは合ってもよかった。偶然でも一瞬でも救わせてほしかった。
 あなたの眼はもう手が届きようのない暗闇を見据えていて、そのときわたしは生まれて初めて誰かのおそろしさに、強烈なうつくしさに心ふるえたのだ。
 
 怖いものほど見つめたくなる、うつくしいから覗きたくなる、けれどそれすらも現状では叶わない、こちらは地上であなたはずっと雲の上に佇んでいる。
 目が笑っていない、あなたをそう評したひとは悲しいかな正しいと思うよ。今にも消えたいと口にしそうな顔で何かとてつもないものに立ち向かっている、わたしたちには何ひとつ教えてくれないまま。
 だから、わたしたちは崖の上まで這いあがろうと必死になって、絶壁に爪をたてている。
 あなたに近づけるなんてすこしも思っていないよ、ただ崖下を満たす黒い霧を晴らしたいと切に願うことのなにが悪いだろうか。

 何もかもあなたが悪いだなんてわけがない。
 何もかもあなたのおかげである必要はない。
 わからないやつは崖から突き落とせばいい。
 それができないからあなたは選ばれている。
 それが恵まれたことではないとも、わかっている。
 
 断崖の花よ、あなたはそこで咲かなくてもいい。
 けれどそうでありたいと願うなら。
 せめて、今日ぐらいは笑っていてください。

(あなたがいたから)

6/20/2024, 1:49:07 PM

あなたがいたから


(本稿を下書きとして保管)


2024.6.20 藍

6/20/2024, 1:48:57 PM

あなたがいたから
楽しいと思えた
幸せと思えた
本心で笑えた
あなたの幸せは私の幸せでもあるから

6/20/2024, 1:47:20 PM

「私たち、ずっと親友だよ!」
パステルカラフルなゾウのぬいぐるみの横で、私たちは指切りした。

つみきで作った町。
放り投げたクッションと空になったおもちゃ箱。
親友の証に2人でつけた、お揃いのシュシュ。
座って話し続けた、角の丸いラグ。

目を瞑ると、そんなことばかり思い浮かぶ。

夢が剥がれて、勉強一色になってしまった机が、みすぼらしく目の前にある。
一緒に描いた絵は、まとめて引き出しの中に仕舞ってしまった。

引き出しの奥にしまいこまれていた秘密の宝箱を開く。
中身は見なくても知っている。
あなたと2人で一緒に集めた数々の宝物。
砂場に紛れていた貝殻、笠を被ったピカピカのドングリ、ラムネの瓶から引き上げた透明なビー玉、まんまるで真っ白い滑らかな小石…

あなたの記憶。あなたとの想い出。
思い出のものも随分減ってしまった。
私が大きくなったから。

あの頃の私は、1人で眠るのが怖かった。
あなたがいたから、私はこの部屋で朝を迎えられるようになった。

あの頃の私は、1人の時間を持て余した。
あなたがいたから、私はずっと楽しく毎日を過ごすことができた。

あの頃の私も寂しくて、理解者なんていなくて、絶望していた。
あなたがいたから、私は寂しさに押し潰されずにすんだ。

あなたがいたから…

私は大丈夫なのだろうか。あなたがいなくて。

小さい頃にあなたと2人で使ったスケッチブック。
幼い頃にお母さんに渡された、幼児用ノート。
あなたとお揃いの証につけたシュシュ。

あなたの痕跡。あなたがいた証拠。

これを捨てろ、と周りの人たちは言う。
大人になるために捨てなさい、と言う。

嫌だ、嫌だった。
こんなことをしなきゃいけないなら、私は大人になりたくない。
私はずっと子どものままで、ずっとあなたと親友でいたい。

…でもあなたは、もう、私の前に現れてくれない。
なんで?私が大きくなってしまったから?

私が悩んでいる時には、いつも答えてくれたあなたはもう出てきてくれない。

どこへ行ったの?
もう消えてしまったの?
私の、私だけの親友。
いつも私と一緒に居てくれる、空想の中のお友達。

あなたがいたから、私はここまで大きくなれたのに。
あなたには、もう会えないの?

私はぼんやり机の上を眺める。
可燃ゴミの袋の口を掴んだまま、立ち尽くす。
「ねえ、どうすればいいのかな」
私の声は、虚しくゴミ袋に吸い込まれていった。

6/20/2024, 1:46:53 PM

あなたがいたから幸せを感じました。あなたがいたから幸せを知りました

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