星を追いかけて…
ちぃさい頃は、星を、眺めるとこが、好きだった…
あの、時
こうして、いれば、と、後悔している…
今、を生きる。生きて、行くのは、大変だったわね…あなた、
お仏壇の上で、うとうと、しながら、線香を上げていたら、いっときの夢を見た…
若い頃の、あなたに、また、出会えた…
付き合ってたのは、16歳の幼馴染の頃だった…
「ねえ、ねえ、明日さあ?」
「明日、塾あるから、ごめん」
「もう、いつも、そうやって…」
「知らないから」
「ごめん」
そんな、感じだった…いつも、結婚してからも、
子供は、上京して、働いて…早くに無くなった…
「私、ひとり、ぼっちになってしまったのね」
「若い頃のあなたに会えて、良かったわ」
私も…あなたと、同じところへ行けるかしら?
ひとり、ぼっちは、寂しいものね…あなた…
……ありがとう………
そう、言ったら、若い頃のあなたは、笑ってくれて、いつの間にか、倒れていた…私は、生きをひきとっていた…会えたのは、幻だった…けど…神様を、許そうと、思う。
作品宮井絵莉子
《ハイキュー》二次創作
「飛べ!!!」
僕たちは、鳥そうさ、バレーボール選手
えーっと英語なんか嫌い…娘が、そう言って来たのは、小学校の頃だった…
「何でかと、言えば?」
苦手な英語の文書を、読んだ時に、男子に、笑われたからである。
私は、男の友達も、欲しいと、言いたかったのであろうが…娘は、ボーイ・フレンドが、欲しいと、言ってしまい!彼氏欲しいの?女子言われと、男子笑われたらしい。事を根に持っているらしい…
確かに…私でも、引っかかりそうだ…
それで、何だか、娘をどうやって、なだめるかだ。
「学校、行きたくない…」と、娘
娘、をどうすれば?学校へ行かせられるか?
ある、方法が、娘は、ディズニーランドが、好き♡だった…なので、それで…釣るしかないな?
母親とも、相談し、そうする事もキメた!
娘に、伝えると…こう言われた…
「学校頑張るね!」
「英語教えて…」
「嫌い…だけど」
「そうだね~頑張ろっか!」
「私、も手伝いますよ?」
と、母親も、前向きで、あった…ので、
何か、平和に、終わって…欲しいなと思う。
切実に…
ディズニーランドに行くだけでも、娘に取っては、特別な日なんだろうと、思う。
日記 作品宮井絵莉子
《揺れた木陰》
あぁたたかいなぁ〜
夏の日差しは、眩しいが、まだ、5月
公園のベンチで、葉が日差しを遮る用に、日が、差していて、温かいので、ふわふわしながら、
入ると、一匹の犬ワンちゃんが、いきなり、現れて、飛び乗って来た!!!
わぁっびっくりした!僕は…叫んでしまい!
すると、一人の女性が、現れて来た?
「すみません!吉丸が…」
「それって、ワンちゃんの名前ですか?」
「そうなんです!うちの子可愛い♡でしょ?」
へー変な名前と思ったけど…その人?が、気に言ってるならいいやー内心
「可愛いですね~?」
それより、この人、可愛い♡なぁ〜恋人とか、居るのかな?
「あの、もし、お時間あるなら、良かったら、いいカフェ知ってるんで行きませんか?」
「名前自分、スバルって、言います!この辺の近所に住んでて…」
「そうなんですか?私、は、琴音春と、申します!お昼何食べようかと、考えてたんで…別に、良いですよ?」
「今、から、行きましょう!」
良し!彼女ゲーット!