宮井絵莉子

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2/9/2026, 9:38:57 PM

花束そう…普通は、お墓に、持って行く者だった…
その花束…白の中に鈴蘭、赤い薔薇
を、花束の1輪薔薇一つ持って行った…
理由は、そいつ(ホストの彼氏)に、似合わない…と、言いたいだけ
…その花束を、母親に、渡した!
母親の日のプレゼントに…母親は、よく分からなかったしと思う!
その…花が、呪われてる事さえ…
あはははひはひあははひ
私は、殺して演ったの!?
だって…浮気されたから、私の何が、悪いっていうの?
あたりまえの事でしょ?
だって…私、つまんないからよ?
だって…飽きたの…
GUCCIバック飽きたんだもの?
知らないわ…そんな男
私に、興味示さないし…
だから…結婚したのよ?
社交会でね?
イケメンの
落ちてから、keepする予定だっのに…
何で、あんな文学が、好きだから…とかで、
モサイじゃがいも女選ぶのかしら?
結果的は、来てくれたけど?
私に、興味無い男初めてよ?
まあ、良いわ、次行きましょ?
社交会で?

2/2/2026, 8:16:18 PM

勿忘草〜わすれなぐさ〜
青い置き手紙だった…勿忘草の
小さな青い色の花
勿忘草(わすれなぐさ)
意味は、私を忘れないで、真実の愛
あの人いつ、戻って来るのよ?
私の勿忘草さん
………、
私は、ちぃさいときに、出会った人の、あの人の言葉を、覚えている。
「君は、青い花が、似合うね?」
私は、こう答えた、
「なによ?」
「私、赤いバラが、好きなの…よ?意味わかんない!」
「そう、だったんた…」「赤いバラ何んて、よく知ってるね?」
「王宮に、咲いている花じゃなかったけ…」
(…まずい身分を、言えない!)
「たまたま、見に行っただけよ?」
「そんな、王宮に、入っては、ならないよ?」
「じゃあね?」
「待って!渡したいものが、あるんだけど…」 
それは、深い青い色をした…小さな花だった…
「勿忘草って言うんだけど…」
「可愛いけど…くれるの?」
「ありがとう!」
「意味は…、その…えーっと…」
「あっ鐘がなったわ!!!」
「時間が、怒られちゃう…!!!」
それ以来、その子は、いつもの場所に、来なかった!でも、好きな男の子なの…
「どうしてなの…?」
私は、もうすぐ16歳
この国のお姫様
色んな国の王子様を選んで、結婚しなければ、ならないの…

お綺麗ですね?王子様が、言う、赤いバラを、くれる。
でも…結婚したかったのって、あの子だったの、
お友達の男の子名前すら、知らないけど…
あの子の、青い勿忘草
素敵だった…
素敵だった…
あの子あの時、何を、言おうと、したの?
教えて…
「なぜ?かしら、」
一通お手紙が、届いている。
青い色の…これって、勿忘草が、入っている!
あの人からの手紙!?
でも…どうやって!!!
〜手紙の内容〜
親愛なるお姫様こちら、怪盗にて、お嬢様を、さらって行きます!
「早く手配して!!!」
「動されたんですか?お嬢様?」
「外へ出かける用の服を!」
「今、お出かけに?」
「大丈夫なの!!!」
「指輪私のお気に入りわかるでしょう?」
「一番高いのよ?サファイアと、ゴールド」
「それで、お洋服が、外へ用何ですか?」 
「一番動き安いのええと、町娘用を…」
「お嬢様」
「怪しいですわね?」


「あっては、なりません!!!」

1/30/2026, 10:28:27 PM

あなたに届けたい…
《手紙》

1/30/2026, 1:57:26 AM

ILOVE…そうか、私、泣いているんだ…
この、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい
じゃ済まされないけど…ごめん、なさい…

私の愛は、無くなったの…

私は、神様の琴線に触れて…

罪を、犯したから…
………どんどん意識が、無くなって、行く…
私、じゃ無くなって行くどうして…って疑問さえ
分からなずに…
ごめんなさいすら…分からずに、
えっどうして…誰?剣を持った?
光りが、見えた!

ここの世界から、抜け出せる…かもしれない

「あの…」
「いいから…立てるか?」
「助けてくれるんですか…?」
「当たり前だ!勇者だからな?」
「勇者様!?」
「ゲート開いた!すぐ入れ」
「はい、分かりました!」
「ぐすんぐすん」
「泣いてる暇等ない。」
「だって…助けて…くれるって思って…無くって…ここで、終わり何だって何もかも、人生が私出なくなる事に、されてしまうのに…助けて…くれる人なんていたんだって…」
「今、落ち込んているのも、仕方ない…もっと、前向きになれ!!!」
「結界が、持た無くなっては、意味ないからな?」





拷問洗脳  ドラクエ

1/23/2026, 3:31:22 AM

《タイムマシーン》
僕の夢は、化学者だった。
タイムマシーンを、作る。
カッコいい夢を、持っていた…。

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