ふとね、話す思い出は少し苦くて。
嫌いなのに、なんで話すの、
そんな言葉を放たれて。私もそう思う。
でも、酔ったら止まんなくなるの。
そろそろやめなよ。時間が解決してくれるなんて
嘘ばっかりよ。私は時間が解決してくれないもの。
バレンタインなんて日どうでもいい。
私は私自身に買ったチョコを頬張るだけだよ。
誰かに縋って、求めて。
そしたら、冷められてまた捨てられるのよ。
それなら要らないよね。
追われる側になるのは程遠いよ。笑
待っててって言われて、思われる人が心底羨ましい。
なんて日だ。
誰もがみんな強くないけどね。
弱くもないと思うの、
自分の事しか考えられないのはダメなのよ
私はそのダメになりそうだった。
今日1日昨日より良い日にしようね
仕事乗り切ろうね。
昨日泣いた分笑おう😁
片方の二重幅がおかしいけど、笑
気持ちなんて簡単に潰されるもんだ。
簡単に話してもそうじゃないと叱られる、論破される
家族の形なんてありきたり過ぎる。
父親は私にこう言った。お前の上司が怒るより俺が怒る方が効果的やもんな〜!なんて言うもん。
そうやって、恐怖で抑え込む貴方が心底嫌い。
気持ち悪い。大人になって、親になって。まだそんな
こと言うのってなんか違う気がするの。
でもね、そんなこと私が話した所で、家族は聞き耳を立ててくれないのが当たり前なのよ。
母に話したところで、貴方の考えはズレてるって顔するそんな悪い空気を出す。
段々と、捻れる気持ちを貴方はあなた方は気づかない。私がおかしいと怒鳴る怒る叱る。
社会人となって、私の考えはおかしいの?
おかしいって言われると分かんなくなる。
従えばいいの。何も口答えしないで、はいはいと気を使って過ごせばいいの?
それって、なんの得にもないじゃん。
お金ないからあれ買って、それ買ってとか。
ふざけんなよ。お前が親ならちゃんと働いてよ。
電気代3万来たからアンタら三姉妹で折半してね。
なに?自分は出せる金もないからか。
大人げないと思わんのか。
約10万家にいれて、出してとかキモイって。
父親は晩御飯もないから買ってあげてとか。
親なら貴方が買えば済む話じゃないの?
働いてもない癖に、苦労してるねんズラ。うっざ。
就職して20歳になるまでずっと。
悪循環。家出たい。出たいけど、貯金する金すらない
隙も与えてくれない。
こんな家族なんか元々壊れてる。
でも、不幸ズラしてんのは私の方か。
世の中山ほどあるのかな。
この寂しさも、苦しさも全部忘れされてくれる
人に出会うのかな。また私の好きな人を両親は悪く言って、早く別れるとか言われるのかな。
今度絶対、会わせないし、話なんかしない。
そんなフィクション誰が信じるの、
今更あなたに届けたいなんて。遅すぎるよ、
誰がこんな不幸詩にいいねなんかするもんか。
生きてるだけでお金が貯まればいいのになぁ、、
まだ、まだ、努力も足りないの、
まだ、まだ、まだ、まだ 生きて居たいから。
頑張るしか選択肢はないのよ、
あの頃はこんな風になるなんて思ってなくて。
今より幸せだと思ってた。
踏ん張ればもっと幸せになれると思ってた。
冷たい風が吹くなんて思ってもなかった。
カイロで手を温めてる私なんて。
ずっとこの手を握ってくれると信じてたから。
冷たい手を暖かくしてくれるような。
寒さなんて吹っ飛んだあの頃。
街は手を繋ぐ人達。
羨ましいと思って。カイロをぎゅっと握る。
暖かくなるから。
冷たい心もいつかは暖かくなるのかな、
愛を知る。違うの。
愛を知ったつもりでいた。
恋愛ごっこをしてた頃。でも、好きと大好きには
嘘がなかった。
初めての事ばかり。少し嬉しいことも、悲しい事も。
泣く事が多くなる日々と喧嘩が多くなる日々。
すれ違いが多くなってくる
私は冷められた事に気付かずに追っていた。
冷たくなる彼の手は繋がなくなってた。
全部、忘れたフリしてもふと思い出す。
図々しい。女々しい。女だから、ずっと根に持つ。
振られてもう半年以上経つ。
初めからこうなるなら本気で好きになるんじゃなかった酔いに任せて会いたいとか辞めてよね。
ちょっと酔っ払って〜笑。なんて言い訳分かりやすい
バイクとバイク友達と居てる彼はずっと楽しそう。
私といてた時間より、ずっとね。
元彼からDMが来た会いたいとやっぱり私しか無理だと復縁したいと言ってきたこんな夢を見た。
なんて馬鹿な思考なんだろうね。
夢なら笑えて流せるから、良いんだよ。
夢だもの。人生は夢まみれ。
良いと思える経験とはなに。
失敗すること。挫折を経験しとかないと、後々しんどくなると聞く。
それはどんな経験なんだろうか。
想像できない程かな。苦しいほどかな。
わかる。訳ない。
中学の時に書いた日記には嫌なことばかり書いている
何に苦しんで、何が嫌だったのか。
強い力で書いているから、読めない文も所々にある。
濃くなっているところは本当に苦しかった時。
今20歳になって見ると、読めきれないほどの量。
でも、書いていた内容は何となく自分で覚えてる。
どんな気持ちで書いたのかは分からないけど。
でも、今更一から読もうとは思わない。
棚の間に私の日記4冊が入ってる。
中学の思い出と日記は閉ざされた日記として保管してる
厨二病って言われるけど、この文には嘘は書いてない。
泣いた跡もあるページもある。
どうしたらいいのが分からない時期だった、
でも、書いていて良かったと思う。
また、気が向いたら読んでみようと思います。
おやすみなさい。