もう、大人だから。
人に甘えることも出来なくなるのだろうか。
高校生みたいな純粋な恋愛は出来そうにない。
「寂しくない?」なんて聞かれるけど、「寂しいよ」
って答えたら、君はどう思うの。
埋めてくれるの?埋めてくれないなら、そんな言葉
私に言わないでよ。
いつまでも、縋りたくなるのはきっと依存なんだ。
連絡を経つのは君の為じゃない。
自分を大事にしたいから。
冬は寒くて、肌が寒い。
でも、別に君が居なくても平気だよ。
君は平気に過ごしてる日々。
私も平気に暮らす。
でも、君のことはいやでも思い出す。
思い出に浸るとまた落ちてしまう。
だから、もう縋りたくない。
君の煙草みたいに灰にはなりたくない。
君もいつかそう思える人に出逢えるといいね。
本音と建前は全然違うから。
" 心は寂しくて "
また、書きたくなる私の話でも見てくれると幸いです。毎度、私の未練たらしい話に付き合ってくれてありがとうございます。
初めての彼氏で、初めての元彼になった。
私は初めて彼女になって、初めて元カノなった。
実家だったから、すごく気は使ったが、相手の家族さんはとても優しくして下さりました。
部屋はあるが、エアコンはないから、夏は暑くて、冬はめっちゃ寒い。
ベットでさむいね寒いねと言い合ってた頃が懐かしい
でもね、ベットに入ると毎回するんだよ。
私は抱き合って、寝たいだけなのになぁと思いながら
君の誘いは受け入れていた。
嫌ではなかったから、大丈夫だった。気がする。
ただ、断りたい時に限って、不機嫌だったりするから
少し困った記憶もある。
私より背が低くて、腕も細くって、逆に守りたくなる元彼だった。手も私の方が大きくて、恋人って感じしなかったかな。ずっと、横に居れると思ってたから、
予想外
どこが良かったなんて、
今更分かんない。でも、
私だけが君を本気で笑わせれると思ってたし、
そうしたいって思ってた。作り笑顔じゃなくて、心の底から笑う顔がずっと見たかっただけなのになぁ、
正直に言えば伝えれば良かったの?真剣に言っても、
君には伝わらないと思ったから、言わないんだよ。
それが原因なんだろうな。
このとおり、私は察して欲しいタイプの人間。
俗に言う、めんどくさい女である。
心の中で思ったことは言わないけど、顔に出やすい。
だから、余計に相手側もイラッとするのだろう。
でも、言おって思ってがんばって、言葉をえらぶ。
それでも上手く伝わらないことがただある。
別れて5ヶ月は経ってるが、LINEもインスタも繋がってる。ついLINEを送ってしまう私。
部屋さむくない?と送ると、君は寒くない
って返事来たから、私もあったかいね。て返信をした。
どんな意味でそんな言葉を送ったかは覚えてない。
ただ、少しその返事が冷たいように感じた。そりゃ当たり前、別れてるんだから。何を期待して、望んでいるんだろ。馬鹿だなぁ。
身体だけ許してしまったその時もう、会わないと決めた冷たい君と目と冷たい手はひどかった。
あったまった体は一瞬で冷たなった。
都合いいだけって、こんなにも苦しいって学んだ、
LINEも私から、送らないと絶対来ないし、既読無視。
正直既読無視かよ。ってLINEしたくなるが、元カノやぞお前。って自分の声が聞こえてくる。普通に返信取り消しをした。既読ってついてるだけのLINEなんて残してる意味無いって思ったから。私が勝手に送ってるだけやし自己満なんだよなぁ。わかってる。わかってるけど、
期待して送る馬鹿。
そこまで、もう扱いが雑ってことに気付けよ私。
いつまでも、そんな人間に引っ付くな。
そう自分に言い聞かせてる。
みんなは初彼氏で、初元彼で、未練タラタラなりましたか?次があるなら、その次に行きたい。
慣れると、別れも悲しくなくなるのかな。
慣れるってなんだろう。
私は今年寂しくて、寒い冬を過ごすのか。
クリスマスも、年末も、、
仕事だから、関係ねぇか、笑
今年も来年の1月1日から仕事決定ですわぁ、、
でも、彼氏いなくても、平気だもんね。
うん、ぜーんぜん平気やし。
でも。ちょっとだけ寂しいだけやもん!!
さぁ冬支度
これは私の中での記憶である、
ただ、1つだけ気になるのが、本気で好きなのか。
ただ、誰でも良かったのかだ。
答えは分からない。
でも、初めての口付けは少し冷たいものだった。
好きなのか、少し焦っていたのか。
分からない。
でも、一つだけ少し気になる動作が素敵だと思ってしまっただけ。
その一つで私は君の棚になった。
ストレスが溜まると汚す。壊す。
その繰り返し。
普通と言う言葉は私にとってハリガネのようなものだ、泣いてしまうと木が腐ってしまう。
だから、貴方は一時的に棚を綺麗にして、抱きしめてくる。ごめん?俺が全部悪いから。
そう言うと、棚が自ら汚して、破壊していた。
この行動は間違ってないよね?と訪ねてた頃には持ち主はどこかへ行ってしまった。
古い棚はもう、要らないと。
1年前は新しくて、タイプな棚だったから。
今はタイプの棚が変わって、その子に向かってる。
その棚はきっと、今の私とは大違いだろうな。
すぐに痛まない子を棚を選んで、私の棚のことなんてすっかり忘れて、これからもずっと、ずっっと、楽しい人生を過ごすのだろうねぇ。心から願ってます。
私は私の棚を大切にしてくれて、ずっと使ってくれる人と、持ち主を探しに行くってよりは見つけて欲しいのかも知れませんね。まだ20年しか経ってないから多分、見つかるはず。見た目だけじゃなく、より深く見てくれて、愛してくれる人を待ってます。
そんな秘密の標本。
元彼の実家に泊まりに行った金曜日の晩。
君からLINEがきた。「今日の晩うちおいでよ」
私はそのLINEを無視出来なく、返信をした。
土曜日は彼の誕生日だったから。
彼の家族分も買って、もしかしたらめっちゃめっちゃ喜んで貰えるかも。なんて少し期待した。
でも、反応は違うくて。
私は君にケーキを1番に見て欲しかったし、1番喜んでもらいたかった。
でも。全部違った。
私も期待したのが悪かったね。反省してる。
そこから、時間が経った。
2人きり、復縁の話をしようとした。
私は
「これって、復縁?ねぇ?ちゃんと言って。」
って聞いたら、彼は 「え?何?言うって何を?家呼んでるんやからそういう事やん。」って私に言った。
私は 「そうだよね笑 ごめん ごめん、笑」
って誤魔化した。
結局身体を許してしまった。
君は好きというが、大好きとは言わなかった。
私は大好きだよって言っても、「うん、すき。」そんな違いに気づく私と気づきたくない私。
「前よりは大好きじゃない。でも好きやで。」
その言葉さえも分からない。
結局復縁は辞めることにした。
これから。復縁したら、もっと、もっと、泣いしまうしたぶん、また彼は私を振るし、都合よくいるから楽で良いんよ。
でも、君には絶対渡したくないのは、自分の家族と自分の大切なもの、
だから君が紡ぐ歌を今度新しい人と作ってね。
言いたいこと言えない私とは無理だし、私もすきじゃない人と一緒に居たくないから。
お互い無理って、今回わかって良かったです、
どこまでも。
君と隣を歩いて行きたいというのは愛なのか。
ただ、恋愛なのか。
君は私の目を見てなんて思った?
私はとりあえず君の答えをずっと聞きたかった。
でも君の答えは帰ってきそうに無いね。