海の底に沈めた手紙

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1/13/2026, 10:15:01 AM

毎日自分に問いてる言葉がある。
私はそれを毎日毎日見て見ぬふりをする。
答えなんて持っていないし考えたくもない。

けれどその言葉は誰なのかわからぬ声で
ふと外で歩いてるとき
眠ろうと目を閉じたとき
料理を作っているとき
文字を追っているときでさえ
同じ声色、言葉で問いかけてくる。


ああ今日もだ。
聞かない、聞こえないふりをする。


「    」外の騒がしささえもかき消し
「    」布団のなかでは余計に響き
「    」目の前のキャベツの青々しさに吐き気を覚え
「    」文章の意味さえ理解できなくなっていく


必死に聞こえないふりをするんだ
なにも、なにも聞こえないよ
はやく過ぎ去れ、終われ、終わってくれ

1/10/2026, 12:21:38 AM

三日月

1/6/2026, 11:38:32 AM

ほんとに、脆い、弱すぎる
ちょっと無理しただけでこれだ
胸が苦しい、頭がずしんと重い、胃がシクシクする
終わりたいことを嫌でも思い出してしまう
なんでこうなんだろう、なんでなんだろう
なんで頑張れないんだろう

こわいと感じてしまうと
うごけなくなってしまう

1/5/2026, 9:11:33 AM




幸せとは

大好きな人が笑ってくれること



《幸せとは》

1/3/2026, 11:11:27 AM

追いたてられて、逃げたくて
こわくてこわくてたまらない
逃げ場がなくて耐えようとする度になみだは溢れていく
もういやだ、こんなこわい思いはしたくない
終わりにしたい、終わりにしなきゃ
苦しい、助けて………こわいよ

そんなときにただそうだよね、って
大丈夫だよ、そばにいるよって
言ってくれる君がいて
ゆっくりゆっくり呼吸が深くなって
今は何もこわいことはないと教えてくれる
自分以外の言葉が木漏れ日みたいに届いていく

いつもはひとりでなんとかしていたのに
ただ耐えて耐えて耐えて耐えて過ぎ去るのを待ってたのに
大丈夫だよって教えてくれることがこんなにも
救いになるんだと知ってしまった

どんどん弱くなっていく気がする
いつも以上に涙が止まらなかった。

目を閉じるとき 目を開けたとき
そばにいるのが君で心からよかったと思うよ
ありがとう、


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