4/26/2026, 9:57:12 PM
あらゆる犯罪行為や不道徳・不適切行為に現実で批判や罰則があるのは当たり前だけれど、フィクションの中で描かれることすら否定されるのは何か違うと思う。
大切なのは現実とフィクションの区別をきちんとつけることと、フィクションでそれらの行為が描かれることを良しとするのと同じ熱量、もしくはそれ以上の熱量で、現実で行われているそれらの行為を断固として否定することだと思う。
END
「善悪」
4/25/2026, 4:36:07 PM
流れ星が消えるまでに三回願い事を唱えると願いが叶うって·····、
これさぁ、叶えてあげる気ゼロだよね?
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「流れ星に願いを」
4/24/2026, 3:12:03 PM
「悪法もまた法なり」という言葉をソクラテスが残したというのは、実は誤りであったらしい。
だったら、と思う。
この言葉を盾に無理難題を強いられた人はどうなるんだろう。ソクラテス自身ではなく、現代社会を生きる私達の中に、この言葉のせいで自分自身を追い詰めてしまった人がいるかもしれない。
逆に「ルールは破るためにある」という言葉もある。
この言葉を自分に都合よく解釈して、好き勝手に振舞った人間もいただろう。
理不尽な法、人権や尊厳を守らない法は確かに守る必要は無いだろうけれど、それを変えるのだって一定の「ルール」が必要だ。
社会生活というのは、尊厳と社会規範、個人と集団、そういったもののバランスをいかに取るか、という難しい命題と常に隣り合わせなのだ。
END
「ルール」
4/23/2026, 3:00:26 PM
空とおんなじ。
どんより曇って、時々ざあっと雨が降る。
職場のアレコレにイライラモヤモヤして、当たり所が無くて歩き方とか物の扱いに苛立ちが滲み出る。
なかなか晴れないなぁ。
END
「今日の心模様」
4/22/2026, 3:53:49 PM
今回はお休みします。
「たとえ間違いだったとしても」