大好きって言うと、先輩は男の子を思い出しますね。あのアニメは、咲ちゃんがまこと先輩に告白を断られてもめげずに毎日告白するじゃないですか。そういう所から「大好き」を連想しました。
本当に関係ない話をするんですけど、自分夏目友人帳見たことあるんですけどね。なんなら夏目友人帳の最初のどこの部分でも言い当てることができるくらい見たんですけど、何ていうかニャンコ先生可愛くて見てる所があってどうしよ~うみたいな
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変なタイミングでコメントなんですけど、この上なく書く気が起きなさすぎるので今日はこれにて閉店です!
叶わぬ夢って言うと何故かDr.Stoneを思い出してしまいます。もし自分がストーンワールドの世界に入れたらって考えると夢は膨らみますが、自分だったら石から復活しても、すぐに猪に突進されて終わりそうです。それこそ千空みたいな化学とかに詳しい人が最初じゃないと人類終わってますね。一見楽しそうな世界に見えるかもしれないけど、どれだけ過酷なのかって思うと残酷ですね。
これまた関係ない話なんですけど、最近ツルネっていう京アニのアニメにハマってまして。これがもう最高なんですわ本当に。滝川先生見ましたか!?髪長い時も良かったけど、切ってもかっこよすぎて尊!ツルネの人達皆最高な設定だったりして死ぬ!最初ら辺の滝川さんと湊のお寺で会う関係あるじゃないですか!あの時滝川さん幽霊じゃないかってことで会うシーンが忘れられない!何か感動系なのかと思ってあの短時間で泣けます。(ガチ)いや本当に自分変なところで泣いたって分かってるけど、まだ見てない人がいるならすぐに見にGO!見たことある人も見直しにGO!レット・ゴー!なんか前も同じ話をしたようなきがする、?まあ、いっか!てことでさよならー
今日僕は花の香りとともに高校を卒業した。
楽しい高校生活だったけど、もう戻れないとなると悲しい気持ちになる。
「もう、会えないな。」
そう思うのには、わけがある。好きな人がこの学校にいたのだ。その人が窓から花を見て笑っている姿を見て、僕は一瞬で心を撃ち抜かれたのだ。だが、その人はある条件を抱えていた。この世にとどまるために、その場所から動けないのだ。
そう、その人は自縛霊だった。
僕も最初は戸惑ったが、さすがに毎日見ていると慣れた。
そんな毎日にも終わりは訪れる。もうすぐ僕は、あの子を置いて学校を卒業しなければならない。そう思うだけでこの胸が苦しくなる。その前に僕はあの子に告白しなければならない。義務ではないけど、きっと告白しなければ僕の一生の後悔になる気がする。あの子に告白しても此処から出られないけど、それでも言おう。
君と話せるなら。
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いやー恋愛ものっていいですよね~!甘酸っぱい苺みたいな美味しさを感じます。てか、自分これ書いてて「地縛少年花子くん」を思い出しちゃうんですよね。勿論似せて書いたわけでは無いですよ!!ただ、似てるんですよね〜
というか、普通に花子くん好きなんですよね。かっこよさを感じます。
そういえばですが、かっこよさといえば!俺だけレベルアップな件見てますか!自分ピッコマでずっと追いかけてたんですけど、ついにアニメ化と言うことで、もう舞い上がりましたよね(嘘)いやマジ戦闘シーンがかっこよすぎてそういう場面は漫画じゃ伝わらないですね!良いところがいっぱいある!
心のざわめき
それは、何か不安な事が起こる予兆。
ある日、私は思い知った。心のざわめきは本当だった事、そして大切な物ほど命が尽きるのが早い事。
私は、面倒くさがりだ。
家に帰ると面倒くさい母がいる。ひょんな事で母と喧嘩をし、家出をした。もう夜だし寝る場所を探さねば!
「ここって確か昔に壕としてつかわれてた…」
「仕方なし、ここで寝よう」
朝起きると外の街並みが変わっていた。
「にしても暑い」
あまりの暑さに道端で倒れていると、少年に出会った。
彼は水をくれて住まう場所をくれた。
彼に恋をした。だが、彼は風神特攻隊らしく、今日戦闘機に乗って行ってしまうらしい。私は信じられなかった。
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はたして最後会いに行く事ができるのか!?この話は「あの花が咲く丘でまた君と出会えたら」という小説のお話です。最初らへんキャラ崩壊なんですけど、うろ覚えすぎて適当になってしまいました。すみません!
心のざわめきって本当にあるのかな?少なくとも自分は今までなかったですね~まあできれば無い方が良いですけど
君を探して。
「君は何処に居るの?」
「はぁ、生きづらい世の中だな」
何処を探しても君は居ない。
何で自分はこんな所に産まれてしまったんだ。
「世界がちがければ自分はまた君と会うことも、話す事もできるのにどうして…」
「どうしてなんだよ、どうして…君は画面の中から出てこないんだー!」
「こんなにも好きなのにどうしてなんだよぉ」
「リゼロのラムにもあいたいし、魔女の旅々のイレイナにも会いたい!」
「はぁー生きづらい世の中だな」
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今回は、推しを推している自分を文にしてみました!
皆さん上手く騙されてくれましたかね、最初らへんはもう好きな人に会えないのかな、とか悲しみターンなんですけどそこからのどんでん返し!まさかの推しに恋した人だなんて思いもしないですよね!ね!
いやー真面目に生きづらい世の中ですよね、本当に推しに会えないとか辛すぎてっ。
2次元に行きたいな。