『Kiss』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
Kiss
久々に戻ったけどいきなり難易度高すぎるわ笑
不肖ながら、この題を天使の羽に捧ぐ
2024 2/5(月) 16『Kiss』
今日も今日とて、忌々しい黒髪に嫌がらせしてやろうと此方の方へ1人で向かった彼を探す。
あのあちらこちらに跳ねた特徴的な黒髪はすぐに見つかるだろうと思っていたのに、なかなか見つからない。ずんずんと歩いていく。今日はあの取り巻きのふたりが先生に呼び出しを食らって居ないため絶好のチャンスなのだ。
僕は一向に見つからない黒髪を探して、中庭に入ってしまった。「……チッ」誰もいないだろうと、踵を返そうとすると、人の気配のようなものを感じた。思わずそちらの方に行ってみると、ばく、と心臓が変な音を立てた気がした。
彼奴が寝ている、木の影で。
何だこの鼓動は。思いがけないところにこいつが居たからびっくりしたのだ。
1人で、読んでいたのだろう本が横に落ちている。なんて無防備だ。
チャンスだ、と僕は持っていた魔法薬を握りしめる。これを思い切り目の前の相手にかければと意気込むが、待てよと立ち止まる。
目の前で誰もいない状況で忌々しいこいつが眠っているなんてそんな面白い状況ないではないか。もっと他の嫌がらせを考えたい。なにがいいだろうか…此奴の着ているものにイタズラを仕掛けてもいいし…うーんうーん…そう唸っているうちに目の前の男の特徴的な変な方向に跳ねた黒髪が目に入った。
そうだ!こいつの髪を少し拝借しよう!そうして変身薬を作ってこいつの姿で思い切り悪さをしてやるんだ。付き合っているらしい彼女に勝手に別れを告げてもいいなとニヒルな笑みで思案する。そしてそうなれば即実行だと、彼の前に音を立てないように座り込んでそうっと手を伸ばす。自然と顔が目の前になる。眠っているこの男の唇が目に入る。自然とこの前の記憶が蘇る。こいつに嫌がらせをしようと隠れていたら部屋に入ってきたのは2人で、こいつとこいつの彼女が入ってきたのだ。最悪な状況だと吐き気を催しても音を立てたらバレてしまう。まぁこれもこいつをからかう絶好のネタになるだろうとじっと2人のやり取りを見ていたら、ゆっくりこちらまで伝染するような甘い雰囲気になってこいつが彼女にキスしたのだ。びくっとして飛び上がりそうになったのを寸前で抑えた。目の前で世界でいちばん憎たらしくていちばん知っている男とよく知らない綺麗な顔をした女がキスをしている。それは何度もお互いにしているような慣れた甘いキスだった。いたたまれなくなって、そっと音を立てずに後ずさって、そのまま気が付かれないように部屋を出ていた。こいつに恨み節を心の中で吐きながら。
その唇が、今目の前にある。どうしてもその日の記憶が思い起こされる。そうして、ーそうして本当におかしな事に、自分でも頭がおかしくなったことを、正気を疑うのだが、頭の中で、キスされている相手がいつの間にか僕に成り代わっていた。おかしい、おかしい、どうしてなのか体が熱くなる。何を考えているんだ、頭がおかしいのか、そう思うのに、無意識に、本当に何も考えずに、自分の薄い唇がこいつの唇に近づいて行った。
ちゅ、と小さな音を立てて、唇に触れたのは一瞬で、そうしてばっと顔を離す。沸騰するように頭が熱くなる。は?は?僕は今、目の前の男に何をした??弾かれたように体を離す。僕は頭がおかしくなったんじゃないか????
そこにいられなくなって、踵を返して走り出す。
僕は、僕はなにをしたんだ!!!
「…は?」
金髪の少年が走り去った後で、黒髪の少年の口から堪えきれずに声が漏れる。
金髪の少年がそっと忍び足で近づいてきた時点で起きていたが、余りにも面倒くさいので反応しないことにして、どうせなにか大変に面倒くさいことを考えているのだろうなと、こいつ風邪でも引いて毎日休んでくれないかな僕の前に現れないでくれないかななどと、思っていた。
目の前に来て髪に触れられたかと思った。どうせ僕の髪でポリジュース薬でも作るのだろうと思ったら、唇を重ねられて、一瞬で離された。そして薄目で真っ赤に顔を染めて僕を見つめる憎たらしい少年の小さな顔が見えた。
意味が…わからない。
彼奴は頭がおかしくなったのか?惚れ薬でも飲んだのか?そうであったらどうせ双子あたりに盛られたのだろうなと思った。
それか僕に対する新しい嫌がらせか?僕の体にキスをされたことでなにか異変が起きる呪いなどだろうかと真剣に黒髪の少年は見当違いのことを悩み出していた。
お題:Kiss
初投稿
ファーストキスはレモンの味、とか、ストロベリーの味、だなんてことを聞いたことがあります。
誰が言い出したのかは知らないけれど、私は前に漫画でそのことを知りました。
その時に感じるものは人それぞれだと思うけれど、私はあまり思い出したくありません。
どうしてかって?
それは、
「塩ラーメン」
の味だからです。
笑っちゃうでしょう?
ファーストキスが塩ラーメンの味だなんて。
ああでも、餃子がファーストキスの味だった、って言っていた人もいたし、結構いるのかな、こういう人。
うーんまあいっか。
中学生の頃、3歳年上の先輩が昼食に作ってくれた、野菜たっぷりの塩ラーメン。
二人でバカ話をしながら、笑いながらの食後に差し込まれた、初めてのKiss。
当然びっくりしました。
先輩を見ると、イタズラが成功した猫みたいな顔をしていて。
「ボーッとしてるのが悪いんだよ」
って。
それから色々あって、長い間付き合って、そして酷い別れ方をして。
だからそれ以来、塩ラーメンが嫌いになってしまいました。
だって、それを食べると思い出してしまうから。
先輩のことと、ファーストキスと、あの日の恋心を。
Kiss
きっと、真っ赤になる
貴方はそれを見て笑って
優しく僕の口をふさぐ
幸せと恥ずかしさに囲まれて
そんな想像をしてしまう
次の冬、会いたいな
作り上げた物語の向こう側に、世界の向こう側に、作り手にさえ見えていない世界がある。あの主人公の幼く丸い額に、ふくとした頬に口づけて、微笑む母の姿もあるのだろうか。
しあわせに、どうかしあわせにと願いながら読み進める紙片の毎秒毎秒に心の細胞が死んでいってしまう気がする。悲しいお話でなくても泣ける物語もあるけど、あんまり心を動かしてしまうと痛いから。
バッドエンドの主人公のあとにおおきく背伸びをして進み出す人がたくさんいるんだろうと思う。なんだかんだ大丈夫なんだろうと思いながら最後にふっと死んでしまう終わりに、キスを落としていっそ閉じようと思う。
別れの名残惜しさをタバコのflavorに
喩えていたあの少女も時が経って
自ら別れを受け入れる詞を書くようになった
喪失を肯定する為の言葉を
Can you give me one last kiss?
kissって何だろなぁ〜、したことないからわかんないや笑
ふりそそぐ
それは わたゆきのような
ふわふわと やさしい
天使の
祝福と
瞼の上に
ふれるだけの
おやすみの Kiss を
#1 Kiss
ある女の子は言いました。
「どこかに行っちゃうの?」
ある男の子は言いました。
「遠い遠いお星様の国だよ。」
女の子は言いました。
「お星様の国?私も行きたい!」
男の子は言いました。
「ごめんね。連れて行けないや。」
女の子は言いました。
「えーーーーなんで??私も行きたいよー」
男の子は言いました。
「いつかは来れるさ。でも、すぐに来ちゃダメだからね?」
女の子は言いました。
「うーん、わかった。でも寂しいよーもう一緒に遊べないの?」
男の子は言いました。
「そうだね。僕も寂しいよ。でもね、ずっと一緒だよ?」
男の子は女の子の頬にキスをしました。
「これがその印!またね!」
女の子は言いました。
「?…うん!バイバイ!」
ある女の子は言いました。
「ここはどこ?」
ある男の子は言いました。
「お星様の国だよ。」
女の子は男の子の頬にキスをしました。
「私も来れたね!」
【Kiss】
ライブでの推しからの投げCHUなどのファンサ.
悲鳴をあげたり思わずしゃがみこんでしまったり
とびはねたり何もいえなくなってしまったり。
嬉しいことに変わり無いけど喜び方は
その時その時で変わっていく。
アリツアの「strawberry Kiss」の時、
中央ステージの近くだった時がある.
「狙いさだめて…ばんっ!🫧🔫」と
撃たれた時は本当に心臓撃ち抜かれたなぁ.
すとめも9の幕張公演。
「AqourKiss」で初めて推しのダンスを見た時の感動
私にとってキスもハグも恋人との想い出より
推しとの想い出の方が大きい大切なんだなーと.
何十年先の未来でもこの好きを大切にしていきたい。
初キスまだです!
まあ自分には一生縁のないことかもしれません!
HAHAHA(泣)
あー白馬の王子様ぁぁぁぁ
早く迎えに来てくれよぉぉぉ
仕方ない……妄想で我慢するか……
非リア悲しいよー
特段嫌いでは無い。
妙に熱を帯びた視線をこちらに向け、ゆっくり私の分けた前髪を少しぎこちなく耳にかける
今からする事への許可を取るように目線を合わせ私も拒否するつもりがない事を目で伝える
触れた瞬間ではなく間が空いて唇に感覚が伝わり多幸感に包まれる
目を開けていいものか唇は乾燥していないか余計な事を考えながらも直接的な愛情表現に酔い、思考が纏まらなくなる
向きを変え、たまに離れて呼吸を整えながら相手の顔も伺う
歯の羅列を舌でなぞられ上顎の敏感な所を刺激される
舌を絡ませ、悩ましい声を自分の頭の中で反芻し気が狂いそうになる
異性の分厚い舌を健気に受け止め、口いっぱいに愛しい人を感じる
なんて官能的且つ単純な幸福なのだろう
私はそれが嫌いでは無い
キスしたいっていう欲求はどこから来ているんだろう?
性欲は動物の生存本能としてわかるんだけど、キスしたい欲は性欲とは別だよね?
例えばドラマとか映画とかマンガとかのキスシーンを一切見ずに育ったらキスしたいっていう欲求はわくんだろうか?
キスに関する情報を一切インプットされずに育ったらもしかしたらキスしたいっていう欲求はわかないのかもしれない。
でも、そんな状態でもキスしたらやっぱりドキドキすると思う。
ドキドキしたいな。一緒にドキドキしない?
kiss
走る 走る どこまでも走る。
あの 黒い影が見えなくなるまで
仲間の元に行き着くまで....
私 獣人 草食型 シロウサギ
(♀) 名前アリス
私 アリスは、今 肉食獣に追われている。
早く 早く 群れの皆の所に...
でないと私は、殺されてしまう...
俺は、足を速めた 草食獣とは、
失礼千万の奴が多い。
ちょっと近づいただけで 食われるとでも
思うのか全速力で逃げて行く
基本 空腹の時しか 狩りは、
しないと言うのに
仮に空腹だったとしても あんな小さい
シロウサギなど狙うか
普段ならそのまま放っておくのに
何故かその時は、無性に腹が立ち
気付けば 追いかけていた。
俺 獣人 肉食型 ハイイロオオカミ
(♂) 名前ヒイロ
俺は、何故追いかけているんだろう....
何でこんなに意地になっているんだろう...
ただあいつが俺の姿を見て怯えて泣くから
悔しくて....
何で悔しいんだろう....
せめてあんなに恐がられるなら
人型で姿を現せば良かったと胸の中で
小さく後悔した。
何で私を追いかけて来るの?
こんな小さな身体の私なんて食糧にもなりはしないのに....
あの時 人型になって木の実を拾っていた
私は、ハイイロオオカミの姿を見て
不必要に怯えてしまった。
そのまま 何の気なしに 澄ました顔をして 通り過ぎていれば やり過ごす事が
出来たのに...
本能が危険を察知し我慢する事が出来なかった。
私は、獣型に姿を変えて 一目散に
逃げ出した。
もう少しで 私の仲間が居る村に入る
もう少し もう少し 後 少し
その時 ひょいっと首根っこを持ち上げられ 私の身体は、宙に浮いた。
気付けば、私は、人型の手の中に居た。
灰色の髪に 切れ長のブルーの瞳
均整の取れた 身体付きと 綺麗な顔をした 美青年が私を見上げていた。
そして... 「つかまえた...」その言葉に
私は、ぴくりと体を震わせる。
(あのハイイロオオカミだ...)私は、
あのハイイロオオカミの人型の姿だと
感知した。
私は、彼の手のひらからジャンプして
距離を取る。
気付けば私も対抗する様に人型に姿を
変えた。
俺は、あのシロウサギが自分の群れが居る
村の方に逃げ込むのだと察知し
何故か心に焦りが生まれ
気付けば 無意識に人型に姿を変え手を
伸ばし... 「つかまえた...」思わずそう
呟いていた。
するとシロウサギは、びくんと体を跳ねさせ 俺の手のひらからするりと抜けて
ジャンプし 俺から距離を取る
その瞬間シロウサギは、人型に変化した。
その姿を見た瞬間 俺の動きは刹那
止まった。
白く絹の様に滑らかな長い髪の毛
赤く燃える様な瞳 白魚の様な瑞瑞しい肌
その白い肌が映える様にぷっくりと膨らむ
桜色の唇 そのどれをとっても俺の目を
惹き付けた。
俺は、思わず手を伸ばし彼女の腕を取った。
彼女は、抵抗する様に 俺の手から逃れ様と自分の腕を俺から引き剥がそうとする。
俺は、逃がしたく無くて余計に手に力を
込める。
彼女の身体を俺の正面に向かせ
おどおどした彼女の視線を彼女の顎を
持ち上げて俺に向かせる。
すると 彼女の眦がキッと上がり
涙目になりながら俺を睨む。
俺はその視線を受けても何故か彼女を
離そうとは思え無かった。
すると彼女の口が動いた。
「・・・約束して私を食べたら他の仲間には手を出さないって!」
俺は、内心で、首を傾げる。
彼女は、何を言ってるんだろう...
元より俺には彼女を食べる気など最初から無い....
じゃあ何で俺は、彼女を追い掛けたのだろう.... 彼女が逃げるから・・・・
肉食獣が草食獣を追うのは、本能だから....
俺が自分の気持ちに戸惑っていると....
彼女の後方から 「アリス!」と声が
聞こえる。
彼女は、声のした方に振り向き駆け出そうとする。
俺は、思わず彼女の腕をまた強く引っ張り
彼女を俺の方にまた向かせる。
彼女は呆けた様な表情になり桜色の唇を
開けて俺を見上げる。
俺は、彼女のその表情から目が離せなくなり 気付けば 彼女の上を向いた唇に
自分の唇を重ねていた。
仲間の声が聞こえて私は、思わず気が緩み
足を踏み出し駆け出そうとする。
すると腕を後方に引っ張っられ
正面を向いた時には、綺麗な青年の顔が
其処にあった。
私は、気が緩んでいたせいもあり思わず
呆けた顔をしてしまっていた。
私が気付いた時には、青年の綺麗な顔が近くにあり そうしていつの間にか
私の唇は青年の唇と重なっていた。
「っ・・んっ・・・」私は、息をしようと
唇の吐息の隙間から必死に藻掻く
だけど甘い息遣いに翻弄され身体の熱が
上がり 思う様に抵抗出来なかった。
気付けば、私は、地面にぺたんと尻もちを
付き 立てなくなっていた。
青年はいつの間にか消えて居た
その内仲間達が私を見つけて 座り込んで居る私を心配し 覗き込んで来た。
私は、「大丈夫....」と仲間達に小さく
伝え 立てなくなっていた足を
仲間達に支えられながら 皆と一緒に村に
帰った 途中 皆に気付かれない様に
熱くなった顔を 手団扇で扇いで冷ました。
(あのハイイロオオカミは一体何だったんだろう.... 私を食べ様としてあんな事を
したんだろうか....
けど何故だろう.... 唇を重ねられたあの
瞬間だけは、あのオオカミの事が怖く
なかった....。)
私は、無意識に指を自分の唇に充てた。
俺は逃げる 誰も来ない所まで....
そうして息を切らし立ち止まる....
(俺は やっぱりあのシロウサギが
食べたかったんだ....)
俺は、唇の熱を指にも残そうと自分の唇に
触る。
口角が上がるのを自覚して
俺は、人型から獣型に戻り
山道を駆け上がり 自分の住処に戻った。
May I kiss?
聞いた方がいいのか
聞かずがよいか
あなたが私にだけキスしてくれるなら、私はあなたを許します。
浮気癖を直してください。
この言葉を伝えたのは、これで何回目だろうか。
あなたは、いつも他の女を口説いてはどこかへ行ってしまう。
どうして。
私達、付き合ってるよね?
なんでこんなことをするの?
私を見てよ。お願い。
今日の18時頃とあるアイドルグループの一人がファンと見られる女性に胸を刺され、意識不明の重体となっています。
女性は、浮気癖を直してほしかったと語っており、犯行を認めていると警察が明らかにしました。
タイトル:kiss
Kiss。ファーストキスはレモンの味なんて言葉が昔あったけどあれって元ネタなんだったんだろ。調べたら昔の歌からか。どうでもいいな。
どうでもいいからジャンプの感想でも書くか。でもなんでか知らないけど最近ジャンプの熱がなくなってきてる。そのうち感想も書かなくなるかもな。悲しいね。
まずは呪術だな。呪術がある週はやる気が出るぜ。最初に読んで思ったのは無限の剣製だこれ、だった。ネットでも同じような感想が多くてトレンドにも入ったらしい。
ああいう荒れた場所に剣がいっぱい刺さってるのは絵的にいいね。画力の高さもあってかっけーってなる。どう決着するのか読めないから楽しみ。
次は鵺。今週は本格的なバトルに入る前の導入みたいな回かな。部位欠損の描写があったけど治せるのはわかってるから安心して読める。いいね。
最後はままゆう。なんかネットを見る限り打ち切りは回避したっぽいな。今週の話も余裕を感じさせるものだったしよかった。
新しい勇者は来週まで持ち越しだけどどんなキャラだろう。ミネルヴァが抜けちゃったしこのキャラは大事だろう。人気キャラを期待しておこう。
そういえば今日は寒かったな。雪ふるかもって話だし大変だ。でもあんまふる気配はないから大丈夫だろう。多分。
スマホに夢中の君を見つめる
返信の相手が誰だとか本当は気になるけど言わない
それを聞けるほどちゃんとした関係ではないから
俺の視線に気づいたのか、俺を見た君は目が合ったことに驚いて笑っている
俺はうまく笑えなくてつい素っ気ない態度を取ってしまう
でも君はわかってるんだ
俺が嫉妬してるって
拗ねて君の事が見れないって
だからいつもみたいにふふ…と笑って俺にキスをする
嗚呼、本当に…本当に…君はずるい
«kiss»
子どもとドラマをみていて、キスシーンが現れるとなんだか気恥ずかしいことあるよね。
ここ数年韓流ドラマにはまってるけど、日本のドラマと比べてちょっと濃厚…😍
1人でこっそり観てもりあがってるの私だけ???