『I LOVE...』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
最高だった。
絶好だった。
最幸だった。
絶高だった。
嬉しかった。
憂しかった。
まだ見ないでいて。
貴方の瞳に吸い込まれたくなる。
全てを捧げたくなる。
一言で終わらせられなくなる。
貴方の心臓になりたい、
[I LOVE…]
そんな簡単な言葉で終わらせないで
「I LOVE...」
「I LOVE...」
のんびりとふたり寛ぐこの部屋にLOVEは確かに存在している
人を愛するように
自分を愛しましょう。
自分の味方は自分だけ
たまには自分を愛し尽くしましょう
I LOVE ME
愛の意味はもう分からないけど
段々痛みに慣れてきて
君の匂いを忘れてきて
そう思ってこうやって筆に乗せてみると
脳裏に浮かんだ君の横顔に、過ぎった癖のある高い声に、執拗いほどの柔軟剤の香りに
偶に香る香水の匂いに、胸が苦しくて
安っぽい言葉で終わらせたくないくらい
深い愛の痛みが全身を蝕んで
あれ?痛みになれて、匂いを忘れて
そう思ったのにまだ全然ダメだったな
好きかなあ。分からないけど
こうして書き記しておきたいくらいの愛着はあるよ。
全然要らないけどね。
愛はどんな事にも厳しい事
日々愛は甘くない
愛ゆえに厳しくある事
人生の一片だけで優しい愛を思い感じる
僅かな人生の節目の一片だけに強く思う
……
前に朝の情報テレビで
グッチ裕三さんが平野レミさんに
料理を作ってた…
レミさんの隣には井上咲楽さんも居た
ドラマで若い夫婦の旦那が癌になってからの話を
解説しながら番組は進んでた
平野レミさんが自身のお母様の事と重なり
号涙し話てた…
井上咲楽さんも癌経験の友達の寄り添い方で
悩んだ経験を話してた
その後の料理コーナーで…
グッチ裕三さんが出てきて…
プロがプロに作るとは…
今や井上咲楽さんもプロみたいだもんなぁ…(笑)
当時平野レミのお母様は癌末で
レミさんの出版関連のスタッフが
自宅に撮影に来た際にレミさんが怪我して
席を外した際に当然の様にお茶を出してたと
その姿に戻ってきたレミさんは涙を堪えたと…
井上咲楽さんも友人が癌サバイバーで…
退院明けに家に招かれたけど…
自身の対応の不甲斐なさを感じたと…
司会の博多大吉さんも家族の経験を話されて…
…
癌ではないですが…
私も寛解者として日々懸命に生きております
経験を生かすために私自身が心底笑い過ごす為に。
【I LOVE...】※長文注意
「愛してるっ!」
これだけなら言える。たくさんのスポットライトを浴びて、たくさんの人に愛を振りまく。
これが、アイドルのお仕事。
でも、現実はこんな甘くない。
「今日の言葉は嘘っぽいです。もうちょっと本心っぽくできないんですか?」
現実は、私と同い年位のマネージャーに叱られている。いや、一個下だったっけな?ま、いっか。
とりあえず、私は、彼が好き。どうしようもなく。
「ちょっと、聞いてるんですか?」
「聞いてるよ。でも、私はたけのこの里派かなぁ、」
「なんの話をしてるんですか。呆れた。」
「なんか、里と山を一緒にぶち込んだ飲み物ができたらしいよね。」
「お一人で行ってください。僕は貴方と違って忙しいんです。てか、変装くらいしてくださいね?ある程度人気が出てきて、来年はドームの可能性が……」
「はいは~い。マネージャーってどうもこう、過保護なのよねぇ…」
彼は何か言おうと口を開いたが、返す気力もなくなったのかため息をついた。
そんな彼がどうしても愛おしかった。
「愛してる」
ぽつりと、彼に向けて言った。
「?30点です。もうちょっと声出してもいいんじゃないですか?あと、笑顔がない。握手会ならまあぶっ刺さりますけどね。」
「ひっく…、30点って……」
ていうか、練習してるんじゃないんだよ。
君に、告白したのに……
「ばか。」
「は?」
「鈍感クソ野郎」
「いや、なに?」
「もういいやー、そうだ!私がさ、ドーム公演、成功したら、言うこといっこ、聞いてくれる?」
「?はい、」
今は、まだ、言えない。
I LOVE YOU なんて。
言わせてよ。I LOVE の先を……
I LOVE…
すきなこと。
美味しいご飯を食べること。
友達とのおしゃべり。
音楽を聴くこと。音楽を奏でること。
美術展にいくこと。
他には、
他には……
君との、1日2回くらいの連絡と、業務的な会話。
たったそれだけ。
でも、わたしのすきなこと。
誰にも教えてあげない、わたしだけのひみつ。
愛は死を別れを知らずば解せぬか
グリーンランドの深い氷よ
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#I love ...
交差点の向かいのビルにある大きいディスプレイ。
今日は彼女のあかねに、愛のメッセージを送るため連れてきた。
ディスプレイに大きく"I Love Akone"と映し出される。
aがoになってしまい、あこねになっていた。
多分、文字が潰れてしまったのだろう。
「あちゃー、どうやら文字が潰れ……」
「あこねって誰よ!わざわざ見せしめに私をここに連れてきたの!?最低!」
「いや、あかね、あれは文字が潰れて……」
「もう知らない!ふんっ!」
あかねは青になった横断歩道を渡り、去っていった。
……まさか一文字違いでフラレることになるとは。
事前に確認しとけばよかった……。
LOVE=愛といえば、最近ならばヨネダ2000ですかね。
恥ずかしながらM1まで見たことなくて、それ以前に漫才だかコントなんてのも全然見ないんだけど、M1も、これって漫才なのか?歌とバスケットのパントマイム芸だし?それ以前に松浦亜弥の著作権どうしてんだ?で終わってしまった。
でもその後に動画サイトに出てきたので見たら、まずトークなんかまともなこと一切言ってない。でもどうやら尊敬する芸人がトムとジェリー?らしくて、つまりリズムと動きだけで笑いをとるのか。誠と愛のネーミングは松浜ペアらしい。
でも、リズム芸を繰り返していくんじゃ限界がありそうだけど、実はフリートークが圧巻で、相手から話題を振られるフリートークなのに、どうでもいいのにありえない、神がかった視点の話がどんどん出てくる。そして、ここぞというとこでモノ芸をぶち込んできて、確実に笑わせる。見ていていったい何なんだこれは?と驚き続ける。なんで二人の歯並びをどアップで見せられてるんだ??でも、たぶん漫才じゃない。
あのM1の得点発表で、画面左下から右に並んでる審査員の得点欄上に、発表に合わせて画面上で顔を乗せながら移動していく、あれを即座にやるか?普通は得点の方が気になって、あそこで笑いを取ろうとは思わんだろう…
あらびき団が続いていればもう天下を獲っていたに違いない、怖い怖い。
I Love 家族
I Love 物作り
I Loveご飯
I Love自然
I Love推し活
I Love わたし
好きがいっぱい!いいね
I LOVE…
I は私
私が愛してる
誰を?何を?
私は生まれてから
いったい何人の
人の顔を見て来たか
きっと数えきれない
それらの顔に私は感情を
動かされて来た
時には喋って
人となりを感じる
積み重ねられた記憶
私が愛するという時
それは私の中から出てくる
いったい誰を愛するのか
心の中では
決まっているようだ
生命と人生を鑢掛けして出来た鰹節のようなお金がLOVE銀行に振り込まれても使い道がない。削れた心は風化した石ころみたいに苔むしていて小鳥が呼びかけても返事がない。しかし心の底ではうっすらと感情が波打っていた。
"I LOVE…I LOVE…"
壊れたオルゴールのように繰り返す
自殺者だらけの絶望の星に生まれたくなかった
題『I LOVE…』
おっしおっし
I LOVE GOD!
おっしおっし
おっしゃる通り!
おっしおっし
I LOVE GOD!
おっしおっし
おっしゃる通り!
人の世もここまできました
信じてマジメにやってきました
救われたいが常なる願い
私ら待つわいつまでも
でもここんとこ
さみしくてツラいわ
次はいつかな会いたいな
そう思えてる今すらね
この世界に生まれたヨロコビ
おっしおっし
I LOVE GOD!
おっしおっし
おっしゃる通り!
おっしおっし
I LOVE GOD!
おっしおっし
おっしゃる通り!
あなたが手を振れば
すさんだ社会に花が舞う
あなたが息をすれば
不安な未来に風が吹く
あなたが悲しめば
世界の全てを憎んじゃう
あなたがやらかせば
あなたの全てを否定する
そんな私でも
好きでいてくれる?
小さな私のコールサイン
気づいてくれたんだ
第3の目と目が
通じ合ってるもんね
オシはオシテモフタトルナ
(オシはオシテモフタトルナ)
サワラヌオシニタタリなし
(サワラヌオシニタタリなし)
オシはノンデモノマレルナ
(オシはノンデモノマレルナ)
そんなこと言われたって
フタは取るし触っちゃうし
のまれてなんぼで
沼れた今世に
カンシャカンゲキ
ヒーカーリーアーレー
おっしおっし
I LOVE GOD!
おっしおっし
おっしゃる通り!
おっしおっし
I LOVE GOD!
おっしおっし
おっしゃる通り!
おっしおっし
自由気ままに!
おっしおっし
私が死ぬまで!
おっしおっし
されるがままに!
おっしおっし
推されて逝って!
途中で打って、消した。貴方への愛の言葉。
title「I LOVE…」 2026-01-30
I LOVE...
YOU
いつもありがとう
なかなか
言えないから
ここに
書いていくね
am3:33
✴️650✴️I LOVE ...
僕の耳に
視野に残る
君の声
君の唇が
忘れられず
ただひたすらに
胸に広がっていく
身を捩るような
くすぐったさを覚え
次第に胸の中心を
強く 強く締め付ける
ハァッと息が止まり
上手く呼吸が出来ない
息苦しさの中
熱く 熱く広がる体温に
思考が遮られ
甘く痺れる感覚に
身を委ねてしまいそうになる
聴いてしまえば
知ってしまえば
気づいてしまえば
知らなかった頃には
もう戻れはしない
「I Love」
2月になりましたら、こちらに受験生の皆さまへ 向けた応援メッセージを掲載いたします。
不安や緊張の続く時期かと思いますが、少しでも心が軽くなるような言葉をお届けできればと 願い、現在準備を進めております。
周囲に受験を控えている方がいらっしゃいまし たら、そっとお知らせいただけますと幸いで す。
ひとつの言葉が、どなたかの支えとなることを 願っております。
これからもよろしくお願いいたします。
🐦⬛☪︎🌃
なぜあの時、他に好きな人がいる…と言わなかったのだろう。
そう…ホントはずっと君のことが好きで、それを告げられないまま諦めた恋だったから…
#I love