僕の耳に視野に残る君の声君の唇が忘れられずただひたすらに胸に広がっていく身を捩るようなくすぐったさを覚え次第に胸の中心を強く 強く締め付けるハァッと息が止まり上手く呼吸が出来ない息苦しさの中熱く 熱く広がる体温に思考が遮られ甘く痺れる感覚に身を委ねてしまいそうになる聴いてしまえば知ってしまえば気づいてしまえば知らなかった頃にはもう戻れはしない「I Love」
1/29/2026, 6:07:49 PM