誰もがみんな』の作文集

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誰もがみんな』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/10/2024, 4:50:17 PM

誰もが

みんな

上手くいくわけじゃない


失敗ばかりの人生の人もいれば

成功してる人生を歩んでる人もいる


でも

成功をしている人は

失敗したときの悔しさを知らない

逆に

失敗した人は

成功した時の

達成感だったり

嬉しさを知らない。

それぞれの人生


苦労するけど


‪”‬ 色んな楽しみ方ができるよ ‪”‬

2/10/2024, 4:48:56 PM

みんなひとりなのに
ひとりにはなれない
厄介で愛おしいわたしたち

2/10/2024, 4:48:32 PM

∮誰もがみんな

願いが叶ってほしいと祈っている

でもそれは大きな矛盾で、それが叶わないことも

実るわけでもないことを知っている

だから祈らずにはいられないんだろう。

どうか些細な奇跡が起こりますように

2/10/2024, 4:45:31 PM

自分の人生

全部が全部

思い通り

なんかいかない。










失敗もあるし
成功もある。

不幸なことも
幸せなこともある。

ずーっと
ダメでもなければ
ずーっと
良いわけでもない。

でも 

なるべくなら

悪いことより
良いことが
多かったらいいな。

と思うし

昨日より
今日

今日より
明日

ほんの少しだけでも
良い日になったら
いいな。

そんな
希望を持ちながら
生きていきたい。


#誰もがみんな

2/10/2024, 4:32:31 PM

今日のお題「誰もがみんな」
皆さん初めまして、 歌歩の人格の1人夏日と言います。
僕には憧れている人がいました。その人は僕と正反対の人で誰に対しても優しく、困っている人がいたら絶対助けるようなヒーローです。僕は昔いじめを受けていてその時にも助けてくれました。さて、皆さんもきっとそんな憧れの人がいると思います。その人のようになるにはどうすべきか考えると思うし、その人と仲良くなれるように努力したります。でも、人間関係というのは複雑で僕は地味なおとなしい男子なので、彼の隣にはふさわしくありませんでした。けれど僕は彼の隣が1番気が楽で居心地が良かったので彼が暇な時にいつもそばにいました。でもその関係はそう長くはなかったです。彼には大事な親友がいたそうなんですけどその親友が彼の悪口を陰でたくさん言っていたそうで、それを知った彼は以来学校に来ることがなくなりました。そして僕とももう会わなくなり、これで4年間ぐらい経ちます。本当は同じ学校に行っていたかもしれないのにそんな小さなことで学校に来なくなってしまった彼に腹が立ったけれど仕方なかったのかもしれない。だって大切な大親友がまさか自分の悪口を言ってるなんて驚きだしショックです。もし僕にそんなことがったら不登校なんて軽いものではなく、○殺しているかもしれません。彼の気持ちになるととても可哀想で胸が痛いです。だから僕は絶対に人の悪口を言わないように、嫌いな人がいても周りのみんなが何か言っていてもそれに対して僕は賛成や反対をしないでずーっと中立の立場を選んで過ごしました。そうやってやり過ごすのが1番良い。あ、ここに書いたことはちょっと嘘です。全てとは言いませんがね。オブラートに包みながら事実を隠して濁しながら書きました。
さ、今日はもう寝ないといけないので終わります。おやすみなさい。

2/10/2024, 4:20:43 PM

「誰もが苦しんでいるし、悩んでいます。みんな同じです」

 担任が病欠で、非常勤講師が代わりに授業を行った日。
 人権学習で「いじめ」についてのDVDを流し終わり、彼女は何を思ったか、そんなことを口走った。
 その様子はただ無表情に、DVDの内容なんてどうでも良さげだった。
 彼女の瞳には傷ついて涙を流す少女の姿が、別の化け物にでも見えていたのだろうか。

 みんな同じ、だからどうしたのだろう。

 いじめられっ子が学校に行けなくなったのを自意識過剰だと非難するつもりか、もしくはいじめっ子にも相応の理由があるから許すべき、と諭すのか。

 馬鹿らしい。
 どこまでも外野の意見だ。
 当人にしか分からないことを分かったような気になって、朗々と言い捨てるとは。
 どうせいじめに遭ったこともなく、ぬくぬくと育ってきた人なのだろうと、私は見当違いな考えを話す彼女を見て思った。

 けれど、それはあくまで偏見と憶測に過ぎないのだ。
 彼女の発言から育った環境を推測し、罵る。それこそ馬鹿のすることだろう。

 しかし、誰もが苦しんでいるし、悩んでいます、という言葉には多少なりとも同意した。

 誰もが苦しんでいるし、悩んでいる。
 だからこそお互いに手を差し伸べるべきだ、と世間は言う。


「どれも綺麗事に過ぎないんだけどなあ」


 社会に出たこともなければ大人を知ろうとしたこともない。
 ただ、現状が理想に程遠いことは知っている。

 いつかはそうなれば良い。
 だから、私もこれから会う誰かには手を差し伸べようと、密かに決意した。

 誰もがみんな、ひとり寂しく泣かないように。

2/10/2024, 4:20:10 PM

人には必ず、
自分の対になる魂、ツインレイがいて

そのことをみんな 
知っていて、信じていて


その魂に必ず出逢えて

その瞬間、
身体を貫かれるような
電流が走って 
それがこの人なんだ、って
必ず気づける、

そういうふうにできていたら

誰もがみんな
淋しい思いをすることないのにね



【誰もがみんな】

2/10/2024, 4:09:41 PM

誰もがみんな、望まれて生まれてきたわけではない。
横の病室で、女の呻き声と助産師達の声援がひどく鮮明に聴こえた。助産師のあとひと踏ん張りという言葉に、女は最後に渾身の力で踏ん張り体を脱力させた。
無事に赤子が産まれた、女の子だ。助産師が女の子を母親の前に連れて行った時、女は化け物と叫んだ。
助産師は唖然とした表情を浮かべることしかできていなかった。
ただ、横の病室で他の患者の診察をしながら思い浮かんだのは、あの赤子は望まれて生まれた訳では無かったという事実だった。
助産師は、急いで赤ちゃん一旦預かりますね〜となるべく呑気な声を出して病室を飛び出して行った。

3時間後

あの女のもとに、赤子が戻ってきたが一緒の空気も吸いたくないと言い張って赤子と助産師を病室から追い出してしまった。
助産師達は少しばかりおでこに皺を寄せていたが、その顔のまま保育室にその赤ん坊と一緒に入っていくのを私は見届けた。
あの女は、どうやら赤子の性別が気に入らなかったようだ。男が欲しいとずっと騒いでいたらしい、検査の段階で、男ともとれる状態のエコー写真の連続だったのが、女の身勝手さを加速させたのだろう。
そして、結果がこれだ。自分と同じ女とわかった途端に授かった命の紐を刃物で無理やり切ったのだ。
この女は、要するに何処まで行っても女でいたいのだ。
そこに、男との間にできた赤子が女だと分かったとなれば、男はそっちに夢中になってしまうかもしれないと恐怖が頭をチラついているのだろう。

オギャと力強い泣き声が私の思考を遮った。3時間前に取り上げたあの赤子だ。
私は、赤子の保育室の個別ケースの横に立った。赤子は、数秒程泣き続けたが、私の存在に気づいたのか小さすぎる手を私に伸ばしてきた。
私は、その手を指で壊れ物を扱う時よりも力を抜きやわらかく握った。
赤子は、その指をはっきりと視認できてはいないが、先の泣き声に負けないくらい力強く私の指を握った。
今頃、私の同期や上司があの女に色々ねちっこく説教ともとれる話でもしているのだろう。

「お前の母さんは、のんびり屋だからまだ会いに
来ないよ。」

赤子は早く呼べと言わんばかりに、指を更に握ってきたた。



少し、回り道になってしまっているね。

お終い

設定 女医は、生まれてすぐに両親に捨てられて病院の
院長に拾われて医者として育てられた。
今回、赤子に接触したのは過去の自分の
姿と孤独を感じさせないため。
彼女の言葉が本音を覆う布のようなのは、
現実を生きる彼女なりの優しさの表れ。

2/10/2024, 4:06:16 PM

誰もがみんな

今日も息をして

誰もがみんな

今日もどこかへと足を運ぶ

誰もがみんな

今日も「誰か」として
生きている

2/10/2024, 4:00:00 PM

誰もがみんな


僕は君に愛されたいだなんて思っていない。
君の周りの人は君を好きでいたようだけど、
それが全人類にも適用されると思わないでほしい。


君にあげた造花だって花屋が見つからなくて
百均で買ったものだ。
君はそれに気づきもしなかったけど。


捨てられないな、とかほざいてるんだろうか。
ああ、イライラする


新しい彼女は束縛が激しくないといいな。







(過去の投稿から「花束」がテーマの文章を読むことを推薦します)

2/10/2024, 3:54:26 PM

誰もがみんな、大なり小なり嘘を吐く。
なんだかんだで世界は回ってる。

2/10/2024, 3:52:29 PM

誰もがみんな、あなたを愛してくれたらいいのにな。
 わたしのちっぽけな愛なんて必要なくなるくらいに。
 わたしの手を離れて、遠く遠くまで行けるように。
 優しさと慈しみに揺られて、穏やかに眠れるように。
 ただ、忘れないでくれたらいい。
 そのひとつめの愛が、わたしのものだったことを。


 #誰もがみんな

2/10/2024, 3:49:22 PM

『誰もが 幸せになりたいと願う』

──個人的な考えだけれど不幸になりたいと心底願う人間はいないと思うわ。

彼女はそう呟いた。不幸になることが心の平穏を保つのであれば、それはその人にとってある種の利益や救いとなるのでしょう と。

そんな風に 誰も己の為に生きている のだと。だからこそ他人に優しくもできるのだと彼女は言った。


「幸福を願う。それ自体は悪いことじゃない」

摂理だわ。寧ろ そうでなくては生きている意味もないでしょう? 自分の為に生きていればそれでいいのよ。

ただ、己の為の人生を彩る一部として他人の存在がそこにあって、例えば笑顔やお礼に価値を感じて そうやって親切は広がっていくのだと。


「だからね、自己中心的でも別に構わないのよ」

自分を大切にするように相手を尊重して認めてあげさえすれば それだけで。

そうやって花のように笑う彼女はきっと誰より芯のある優しさに充ちていた。

2/10/2024, 3:48:41 PM

新しい推しに出会ってしまった
それを喜んでいいのか分からない

2/10/2024, 3:47:37 PM

誰もがみんな。
誰もがみんな、1度はきっとしんどいって感じる。
誰もがみんな、1度はきっと、苦しいって感じる。
誰もみんな、1度はきっと、消したい過去や隠したい過去がある。
誰もがみんな、きっと、隠し事の一つや二つ、それ以上あるはず。
誰もがみんな、1度はきっと、「殺してしまいたい」と思うほど憎く思ったことがあるはず。
誰もがみんな、「死にたい、消えたい」と1度はきっと、思ったことがあるはず。
誰しもみんな、1度はきっと、些細なことで傷ついたことがあるはず。
誰しもみんな、1度はきっと、人を信じられない時があったはず。
誰しもみんな、1度はきっと「愛して欲しい」と思ったことがあるはず。
誰しもみんな、1度はきっと、「____」と思ったこと、感じたこと、考えたこと、悩んだことがあるはず。

誰しもみんな、そんな感じだったらいいな。
誰しもみんな、私と同じことを感じて、思って、考えて、悩んだんだって思ったら、少しは心がマシになる気がする。私一人じゃないんだって。

誰しもみんな、1度はきっと思って欲しい。「世の中沢山の人がいるのに、私だけが苦しむわけない。仲間がどこかにいる。孤独じゃないんだって。独りじゃないんだって。仲間がいるんだって。だから、大丈夫じゃないけど、平気じゃないけど、仲間を探して、大丈夫だって、平気なんだってなるようにするんだ。」って。

1度はきっと、誰もがみんな前を向いて歩いて欲しい。

1度以上はきっと、誰もがみんな、下をみて立ち止まったり、泣きながら歩く人がいるはず。だから、私も、あなたも、下を向いて立ち止まっても、泣いても、前を向いてもいいはずなんだよね。きっとね。

私だけじゃない。
貴方だけじゃない。
だれもがみんな。1度はきっと。そう感じてくれるはずなんだ。

2/10/2024, 3:47:14 PM

『誰もがみんな』(創作)

あの日の恋はセピア色
遠い遠い追憶の秘め事

誰もがみんな知る月を
自分の物のように思えたあの日
あなたに抱きしめられ
肩越しに見た月はレモンの形によく似てた

わたしだけのあなただと
思い込んでた遠い日の恋心
あの日の恋はセピア色
幼さと淡さに弾けて消えた遠い恋

2/10/2024, 3:45:16 PM

誰もがみんな『卒業』する

2月も中盤に入ろうとしいてる。

高校に入学した当初は卒業なんて頭に無くて、
学校も友達も先輩も先生も全部が楽しくて幸せで
まだ三年もあると思っていた。

だけどもう『卒業』の時期

卒業式まで一ヶ月を切っていて
前まではふざけて「もう卒業だね」と言っていたのに
ふざける暇もないくらい卒業が近い。

自分が見送る側だったのに今度は見送られる側
入学式、日々の授業、朝練、文化祭、放課後の寄り道
一つずつ思い出す度にすごく切なくなる。

あー寂しいな。悲しいな。
この三年間あっという間だったな。
きっとこの一ヶ月もあっという間なんだろうな。


でもまだ時間はある。今はまだ。

2/10/2024, 3:38:41 PM

誰もがみんな

娘の小学1年生の持久走「私いつも1番なんだ」と背の順一番前の娘が言った「へー良かったね♪」と軽く言ってたら…
全校生徒が見守る中、小さい女の子が本当に1番でゴールした!
誰もがみんな驚いた!

2/10/2024, 3:28:46 PM

題「誰もがみんな」




誰もがみんなーーー生きている
ーーー息をしている
ーーー考えている
ーーー何かを感じている
ーーー何かに追われている
ーーー何かを成そうとしている

ーーー だれかの 大切な人に なりたい
特別じゃなくても いいから

2/10/2024, 3:18:45 PM

夜の街を車で走ってる時なんかに、窓の外に見える建物に明かりが灯ってて、「ああ、あそこに誰か人がいて、普通に生活してるんだな」と思うと、不思議で仕方なくなったりすること、ない?
自分の人生にまるで関係のないところで人が生きてることが、にわかに信じられないってゆーか。
かなりエゴイストな考え方だと思うけど、人間なんて誰もがみんなエゴイスト。
だって、自分のことしか認識出来ないんだから仕方ないよね。

例えば、イギリスに行ったことがないから、イギリスは本当は存在しないんじゃないか、とか。
いや、もちろん馬鹿げた考え方だとは思うけど、テレビとか写真でしか見たことない訳だから、本当にある!とは言い切れないってのもホントのところ。
捏造かもしれないじゃん。
誰が何のためにそんなことするんだ?って話だけど。

勢いに乗ってもっと言っちゃうと、自分がイギリスに行くってなった時に、イギリスは初めて作られる。
イギリスに行こうとする「自分」がいるから、イギリスが認識されて姿を現す。
そんな考え方…怖っ!って思うけど、普段の生活の中でイギリスのことなんか考えないでいる時、自分にとってイギリスは「無い」んだよな、実際。
独我論とか言うらしいね、これ。

とゆーことは、数ある悩み事も、意識さえしなければ「無い」ってことか。
…まあ、そりゃそーか。
悩み事として意識しなければ、それは悩み事じゃない。
意識しないのが難しいんだけど、イギリスだって消せるんなら、あながち無理な話でもないような気がするな。

誰もがみんな、自分を持って生きてる。
ジェダイでもない限り、他人を操ることは出来ない。
そんな世界で、独我論に則って考えれば、すべては自分の気持ちひとつってこと。
社会や世間を気にし過ぎても意味が無い。
だって、世界は自分を中心に回ってるんだから。
自己中なイメージの強い独我論だけど、そー考えると頼もしく思えるなんてこと…ない?

最後に、今回やたらイギリスを消しちゃったような気がするけど、別にイギリスが嫌いな訳じゃない。
出来たら消えて欲しい国は他にある。
大っぴらには言えないけど、まあ、独我論持った男が支配してるような…ね。

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