『神様へ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
もしも願いが叶うなら
おはよう
こんにちは
こんばんは
ありがとう
そんな言葉が当たり前のように
行き交う世界が
存在しますように
時々 神様のせいにしてしまう事があってごめんなさい。
ちょっとでも強く生きろうとするのですが…時々
神様へ
わたしに人生の生き方を教えてください、
人生とはとても生きづらく辛い日々でありながらも永遠に続くものです。
人は見かけによらない、そんなこと言いますが本当にそうなのでしょうか、わたしはそんなことで判断したくなかったです。それでもやっぱり性格は容姿に出ると思います。私はこの世界が少しでも生きやすくなるように、一人ひとりが感情ではなく、理性を持ち行動した方がいいと思います。悲しむ人が減るように、涙を流す人が少なくなるように。誰かひとりが生きやすい世界などいらない。人は平等に与えられた人生を平等に輝かせるべきだと私は思う。
サービス介助士小論文1500文字
サービス介助士とは、高齢者や障がいを持つ方々の生活支援や介護を行う仕事を担う専門職のことです。彼らは、日常生活の中で支援が必要な人々の自立支援や生活の質を向上させるためのサポートを提供します。サービス介助士は、その活動を通じて利用者との信頼関係を築き、彼らがより良い生活を送れるようサポートを行うことが求められます。
サービス介助士として必要なスキルや資質は多岐にわたりますが、その中でもコミュニケーション能力は非常に重要です。利用者との円滑なコミュニケーションを図ることで、彼らのニーズや要望を正確に把握し、最適な支援を提供することができます。また、利用者だけでなく、家族や医療関係者などとも連携をとりながら、問題解決や支援の方針を共有することが求められます。さらに、利用者やその周囲の人々との信頼関係を築くためには、思いやりや配慮、尊重の姿勢が重要です。これらの資質を持ち合わせることが、サービス介助士としての活動を適切に行うための基本となります。
サービス介助士は、利用者の身体的なケアだけでなく、心理的な支援も行うことが求められます。例えば、認知症を持つ利用者に対しては、逃げたり怒ったりすることがあるかもしれませんが、そのような状況に対応するためのスキルや理解が必要です。また、利用者の自立支援や社会参加を促すためには、適切な支援プランを立て、その実施や評価を行う能力も求められます。これらの活動を通じて、利用者の生活の質を向上させ、より良い日常生活を送れるようサポートを提供することが、サービス介助士の役割となります。
サービス介助士の仕事は、身近な人たちの生活を支える重要な役割を果たす一方、その多くは長時間労働や肉体的・精神的な負担が伴うため、ストレスがかかることもあります。そのため、職場環境や自己管理、メンタルヘルスのケアなどにも配慮が必要です。また、介護現場では、人手不足や高齢化社会の進展により、さらなるニーズが発生しています。このような状況下で、サービス介助士として活躍するためには、リーダーシップや問題解決能力、効果的なコミュニケーション術などのスキルを磨くことが重要です。
サービス介助士は、高い倫理観や職業倫理を持ち合わせ、利用者の権利やプライバシーを尊重し、適切かつ安全な支援を提供することが求められます。そのため、定期的な研修や専門知識の習得、職務遂行に伴う倫理的ジレンマに対する対処能力を養うことが重要です。さらに、利用者やその家族との信頼関係を築くためには、常に誠実であることが求められます。
総じて、サービス介助士としての活動は、幅広いスキルや資質が求められる専門職であり、利用者やその周囲の人々と密に連携を取りながら、安全かつ質の高い支援を提供することが重要です。そのためには、コミュニケーション能力や思いやり、自己啓発の姿勢などが不可欠となります。サービス介助士としての活動を通じて、利用者の生活がより豊かで充実したものになるよう支援することが、この職業の醍醐味でもあります。私がサービス介助士として働く理由は、人々の生活をサポートすることで社会に貢献したいからです。介護や医療の現場で、必要としている人々への支援が重要だと感じています。その中でも、サービス介助士として活動することで、直接的に人々の生活に関わることができるという点が魅力だと考えています。
介護や医療の現場で必要とされるサービス介助士として、自らの知識や技術を磨き、人々に取って心の支えとなる存在でありたいと思っています。自分の力で誰かの役に立ち、笑顔につながる仕事ができることに喜びを感じています。サービス介助士としての一日一日が、人々の生活を豊かにするための一歩になると信じています。
私は日々、患者やご利用者様と接する中で、その方々との信頼関係を築いていくことの大切さを学んでいます。人間関係を大切にし、思いやりの心を持ちながら、患者やご利用者様の立場に立って行動することが、サービス介助士として大切なことだと感じています。また、自己成長のためには常に新しい知識やスキルを身につける努力が必要だと思っており、日々の研鑽を怠らずに取り組んでいます。私の目指すのは、人々に取って本当に必要とされる存在であり続けることです。
私は自分自身が周囲の人々に取って役立つ存在であり続けることが、サービス介助士としての最も重要な使命だと考えています。これからも、自己啓発を忘れず、日々の業務に取り組んでいきたいと思っています。人々の生活を支えることで、社会全体に貢献できるやりがいを感じながら、誠実に仕事に取り組んでいきます。これからも誰かの笑顔を支えるために、サービス介助士としての使命を全うしていきたいと思います。
私は日々、患者やご利用者様と接する中で、その方々との信頼関係を築いていくことの大切さを学んでいます。人間関係を大切にし、思いやりの心を持ちながら、患者やご利用者様の立場に立って行動することが、サービス介助士として大切なことだと感じています。また、自己成長のためには常に新しい知識やスキルを身につける努力が必要だと思っており、日々の研鑽を怠らずに取り組んでいます。私の目指すのは、人々に取って本当に必要とされる存在であり続けることです。 私は自分自身が周囲の人々に取って役立つ存在であり続けることが、サービス介助士としての最も重要な使命だと考えています。これからも、自己啓発を忘れず、日々の業務に取り組んでいきたいと思っています。人々の生活を支えることで、社会全体に貢献できるやりがいを感じながら、誠実に仕事に取り組んでいきます。これからも誰かの笑顔を支えるために、サービス介助士としての使命を全うしていきたいと思います。
神様へ。
お願いです。
娘の病気を直してください。
「神様へ どうして俺は完璧なのか」
賞状 メダル トロフィー
見慣れたなんの意味も もたない物。
努力せずに得る物。
自分は努力をしないで手に入る
自分の中にいる知らない自分に貰っている様
だって、これは...
ふと、刑場で幼少期のつまらない記憶が甦った。
さようなら 不幸の俺
神様いつも見守ってくださりありがとうございます
空を見上げると龍神の雲
神様は自分の心の中にいるんだよ
神様
今日もいいことありますように
神様へ
今日がいい日になりますように
笑顔が絶えない日になりますように
─────『神様へ』
神様へ
若い頃…自分の事しか考えてなかった時は「良い事がありますように♪」って神社で拝んでゴメンナサイ!
今、自分の力ではどうにもならない事…子供の事、年老いた両親の事、健康の事…もう神頼みしかない事ばかりで、神社で長々と拝んでしまって
「神様ゴメンナサイ」
ハムスターが脱走する夢を見た。金属製のオリはどこも穴がないのに、何度も脱走する。
よく観察してみると、オリの間の細い隙間に体を滑り込ませて器用に外へ出ている。
私は針金を持ってきて、オリの補強を試みる。しかし、見ればなぜかハムスターの数が増えている。いつの間に。オリの中にも外にも増えていく。
【お題:神様へ】
✨神様ㇸ✨
はじめましてでしょうか
それとも 何処かで いつも
見守ってくれているのでしょうか?
あなたの存在を
想像する事で
救われた事も 恨んだ事もあります
あなたが目の前に 現れない限り
言い方は悪いですが都合よく
神様を信じさせてもらっています
もし 本当にお会いできたら
今までの勝手な振る舞いをお詫びし
願いを聞いてもらえるなら
何をお願いしようかなぁ❢
神様 楽しみにしています😁
神様へ
どんな小さなものにも宿り
全てのものに、ささやかな素敵を隠している
いつも私たちを大事なもので包んでくれてありがとう
ねがいごと届きましたか?急いでます!クルマ、家、金、世界征服
神様へ
笑点 新メンバーが なかなかだ
茶目っ気の 曙力士 安らかに
空より
天国に行ったら
その髭を三つ編みにさせてね
それまでは
なんとか歩いてみせるから
あなたの風がいつも
わたしの髪を揺らしてね
「神様へ」
一心に祈る
私に
光が降り注いでくれたら
救われるのにな
太陽は万物を照らし
豊かなる大地は広く
夜の空に輝く月あり
人間の願いは星なり
見えるものを信じて
見えないものを見ず
大切なものは何かと
追いかけている日々
人間とは幼な子です
愛は善も悪もなくて
ただそれを観ている
気が付くその日まで
大きな愛に抱かれて
生かされております
今日も感謝を捧げて
あなたを思うのです
『神様へ』
:神様へ
■
神様へ
貴方を見かけなくなってしばらく経ちます。
貴方が居なくなっても僕はこうして生きている。
僕にとって貴方はもう必要のない存在となったのでしょうか。
貴方がいないと外に出ることすらままならないというのに!!
どうして貴方のことが見えないのですか。もう声も聞こえない。僕に喋りかけてすらくれないのですか。
僕の拠り所は貴方だけだった。なぜ返事をしてくれないのですか。
柔らかく優しく包み込んでくれるような、いつでも女神のごとく微笑んでいる完璧な貴方がいないとまともな思考ができない。
同じところを何度もグルグル回る哀れなあのガラスの中の狼のように、僕は何度も何度も何度も何度も何度も同じことを頭の中で料理して腐っていることにも気づかずいつまでもいつまでもいつまでも食べ続けている。
どうして止めてくれないのですか。
貴方が一言「もういいのよ」と言ってくれれば、僕はそれだけで満足というのに。
神様、僕の神様、どうして。
■
神様がいた。神といっても神話もなければ神を祀る神聖な場所も存在しない。願いを叶えてくれるわけでもなく、幸せを与えてくれるわけでもなく、ただそこに有るだけの存在。僕が純粋に泣きじゃくり縋り付ける唯一の存在。それが僕の神様。
神様というより精神と呼ぶ方が正しいだろうか。イマジナリーフレンドというと些かフランクだが、実際それ程身近なものだ。何か壮大な力を持っているわけでもなく、ただそばにいて見守ってくれる存在。
「何もしてくれないなら神さまではないじゃないか」と言われればその通りだ。僕の神様は偉大じゃない。けれど僕ににとって唯一。
「神社でお願い事をしてはいけない。なぜなら神は願いを叶えてくれる存在ではなく見守り支えてくださる存在だからだ」とある人は言った。これを信じるなら僕の神様は正しく神様だった。
宗教的に信仰しているわけではない。僕の神様は安心できる家族のような。いつでもそばにいてくれて、何があっても見捨てない、理想の存在。理想の……
ああ……そうだった、思い出した、思い出したよ。僕自身だった、僕の神様。僕の中の別の何かを神様にした。いなくなったのも当然だ。だって僕はもう薬を飲んでいる。
小さい頃は、毎日のように
「お願いします、神様助けてください」
なんて祈っていた。
仕方のない、子どもだったから。
神様へ
助けを求め続けた子どもは、大人になりました。
今はもう、祈ることもなくなりました。
立派な大人には、なれなかったけれど。
支えをくれて、ありがとうございました。
たくさんの人達に笑顔を与える。それが僕の仕事。
そう思いながら頑張ってきた。そして、実際それができているとも思う。
この人に出逢うまでは――。
隣に眠る最愛の人の横顔を撫でる。
幸せそうな顔をして、一体どんな夢を見ているんだろう?
たくさんの人に笑顔を与えてきた。でも、今は誰よりも笑顔にしたいたった一人がいる。
彼女との関係が世の中に知られてしまった。
たくさんの人に悲しい顔をさせたことも知っている。そして、彼女にも。
でも、僕は諦めない。
あの日――初めて出逢った日。
僕は定食屋で働く半人前のバイトで、彼女はお客さんだった。
彼女はとても疲れ切った顔をしていた。思わずお節介を焼いてしまうくらいには。
サービスでつけたデザートを、彼女はそれは美味しそうに食べてくれた。
そして、気付けば僕は惚れていたようで、その日から彼女のことが忘れられなかった。一目惚れをしていたんだ。
でも、それから本業のアイドルが忙しくなり、バイトは辞めざるを得なくなってしまった。
あの日以来、彼女には出会えていない。ここのバイトを辞めてしまったら、更に会える確率は減ってしまう。でも、仕方がなかった。
もしかしたら、彼女は、僕の前に舞い降りた下界に遊びに来た女神様だったのかも。そんなことを考えてしまうくらいには、美しい人だった。もう天界に帰ってしまったのだろうか。
もう一度会いたい。どうか、もう一度。
神様へ――
神様。本当にこの世に神様がいるなら、どうか、もう一度彼女に会わせてください。
もう一度この世界へ、どうか。
そうしたら、絶対、彼女にこの想いを伝えるのに。
夢かと思った。
ライブ中、観客席に彼女の姿を見つけた。一際輝いていた。
――あぁ、神様、ありがとうございます。
再び僕の元へ彼女を遣わせてくれて。チャンスを与えてくれて。
こうして、僕は無事に想いを伝え、結ばれることができたんだ。まさか、その時は彼女が人気の女優さんだなんて全然気付いてなかったけれど。
でも、そんなことは関係ない。絶対に離したくない、大切な人。
たくさんの人を笑顔にしたいと思うのは変わらないけど、僕は神様なんかじゃない。そして、それは君もそうだった。
だから、誰一人傷付けずに生きていくなんてできない。僕達は僕達でできる精一杯で頑張っているんだ。
僕に一番笑顔にしたい人がいたって、君も同じく僕を一番に想っていたって、僕達は変わらずみんなにも笑っていてほしいから、一生懸命にできることをするよ。これからも、ずっとそうだ。
仕事へ向かう支度を始める。カーテンを開き、更に気合を入れた。
『神様へ』