生きる意味』の作文集

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生きる意味』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/27/2026, 2:28:55 PM

「生きる意味」

本当は意味など無い。

産まれたから寿命が来るまで生きるだけ。

されど、人は意味を言葉で欲しがる

意味がわからないと生きられないと。

その言葉が心の支えにでもなるかのように。

子供の頃意味など考えなかった。

ただ早く死にたいと願っていた。

何故生きているのかと…

ただ死ぬ勇気が無かっただけ

その内、生きる喜びのようなものを
朧げに分かってきた。

胸の奥から湧いて来る希望や夢、ときめき、震えるような喜びと感動。

いつの間にか死にたいと思わなくなっていた。

そして今、いつ死んでもいいけど、
この子を悲しませたくない、泣かせたくない。

いい加減あの世に行っても良いよ〜と言われるまで生きて見守っていたい。

これが私の生きる意味。

4/27/2026, 2:28:28 PM

→自己啓発と書いて、ライフハックと読むねん。


あんな、生きる意味いうの探し始めたら、死ぬ意味まで見出そうとしてまうと思うねんな。
だからな、自分探しくらいで手ぇ打っとき。
満塁ホームランにはならんけど、外野ゴロくらいは行けるんちゃうかな。
案外といいとこまで転がることあるやん?


テーマ; 生きる意味

4/27/2026, 2:21:19 PM

title︰生きる意味

よく寝たー!気持ちいい!
お腹いっぱい!幸せ!
生きる意味なんてこんなもんでいい

でもそこにどうしても付け加えたいものがあれば
それはかけがえの無い活きる意味だ

貴方が活きる意味に出会えますように。

4/27/2026, 2:21:08 PM

生きる意味を知れるのはいつなのだろうかとも思うが、意味なんて無いものではないかとも最近思う。学生視点では意味が絶対的に必要とされて守られていることってあまり見当たらない気がする。校則だってよく分からない。正当な理由、意味があることなら納得できるのに。
例えばピアス。僕は開けたかったから開けたが、体育の時に引っかかってちぎれたら怖いから学校につけて行かなくなった。これはちゃんと理由があって意味があるけれど、校則的にピアスが禁止な理由としては装飾品を身につけてはいけない。なのだ。どうして?と思う。どうせ大人になってオシャレだの挑戦だのをしていかなければならないのに、装飾品がなぜいけないのだろうか。将来目上の人にやばい子と思われるといけないからとか、だろうか。じゃあ今のうちに…と思うんだけどな。
どうせ、ルールの上で、人の目を気にして生きて、自由に雁字搦めになってちゃんと生きていかなきゃならないのに、限られた、整備されたぬるい自由を子供時代に過ごしていないとそれこそ大人になった時に大変なんじゃないのかと思う。
若いうちにって言う割に制限があって、憧れがある。憧れ…意外と生きる意味って頭の上にあったのかもしれない。

4/27/2026, 2:19:44 PM

生きる意味

あなたから、
マリーゴールド届いたよ。
どんな理由か、探してみるね。

4/27/2026, 2:12:53 PM

【生きる意味】
芥川もこんな気持ちで死んだのかと吐けない不安がずきずき
生きる意味生きる場所生きる方法探してもない見つけられない
生きる意味を考えてたら途方に暮れるのでとりあえず生きます
生きたいと願ったこともないのに傲慢にものろのろ生きてる
死にたくないのは仕事があるからで生きたいのはあなたがいるから

4/27/2026, 2:11:23 PM

【生きる意味】

 これでよしっ!
 勢いよく保存ボタンを押して息を吐く
 これで暫くは落ち着くだろう
 時計を見ると21時を回っていた
 今日中には帰宅できそうだ

 うーんと伸びをして眉間を揉む
 珈琲を飲みながらスケジュールを見る
 来週の締切を確認する
 今を乗り越えても、またやってくる
 この繰り返し
 やってる意味あるのか?
 そんな考えが浮かぶが、気付いてはいけない
 気付いてしまったらもう戻れないから

 ただ、今日を乗り越える
 ただ、それだけ

4/27/2026, 2:09:54 PM

生きる意味

「貴方が生きているのは何故?」
「愚問ね」
 有栖は目の前にいる女に啖呵を切るが如く吐き捨てた。
「生きてる価値があるとでも?」
「勿論。あるから今も此処で息をしているんだから」
 有栖は気だるげに頬杖をついた。女の質問に対して睨めつけるような態度を取り続ける。
「あんた、将来悪女とか言われそうね」
「それはお互いそうじゃない? まあ、貴方の今世では無理そうだけれど」
「言うじゃない、不遜家様。いや、自信家様?」
「人生は自信を持ってこそ生きやすい。当たり前のことを母親の子宮に忘れてきたの? 可哀想な御方」
 有栖は何処か楽しそうに、女を言葉でいたぶる。彼女の顔には醜さではなく妖艶さが漂っていた。
「関係ないでしょ。生きてる価値なんかホントにないくせに」
「さっきと同じこと言ってくるのね。その価値を決めるのはあくまで私。貴方に割り込む隙はないのよ」
 女は顔を赤くし、有栖を睨みつける。
「ようやく、ぐうの音をあげたわね。面白い茶番だったわ」
 有栖は立ち上がり、女に背を向けた。
「ああ、言い忘れてたわ。私が生きる理由」
 彼女は愉悦の笑みを浮かべていた。
「貴方のような人を打ち負かす為……ということにしておくわ」

4/27/2026, 2:05:09 PM

いつかの蓮の咲く理想郷へ行くため
虚無で真っ暗な理想郷へ行くために。

生きる意味 𓈒𓏸𓐍 𓇢

4/27/2026, 2:04:42 PM

【生きる意味】

自分が生きる意味とは

自分のため?
家族のため?
恋人のため?
友達のため?

何のために生きている?
その意味を探すのに
生きてるような気がしている

死ぬまでずっと探し続けている
そんな気がする

4/27/2026, 2:02:58 PM

生きる意味


とある放課後。音楽室には、優しい夕日が差し込んでいた。

「ケイ先輩、先輩の生きる意味ってなんですか?」

俺は、トランペットをケースにしまいながら、ケイ先輩に尋ねた。ケースのロックをカチャリと閉める。
「急にどうしたユキト。なにか悩みでもあるなら、俺で良ければ聞くが」
トランペットをクロスで磨く手を止めたケイ先輩が、真剣な顔で、こちらを見てくる。
「あ、違うんです。ただ、クラスメイトと文国の授業で、そういう話になって。不意に気になってしまって」
質問に深い意味はなかった。
「どんなクラスメイトなんだ。まあ良い、生きる意味か。部活だな」
「さすが先輩。即答ですね」
「ああ」
先輩は、いつものように眼鏡のブリッジを上げた。
こんなにはっきりと言い切れるなんて、先輩はかっこいいな。

そんな事を考えていると、音楽室の扉が開いた。
「ユキト、帰ろう」
そこには、レンの姿があった。俺を迎えに来たようだ。
「ケイ。迎えに来たよ」
続けざまに、ハヤテ先輩も入ってくる。肩にはトロンボーンのケースが。
レンとハヤテ先輩は同じトロンボーンパートだから、一緒に来たのだろう。
「ちょうどいい。二人にも聞いてみたらどうだ」
ケイ先輩の眼鏡が光る。
「そうですね」

「何の話?」
首を傾げながら、レンが俺に近づいてくる。
「生きる意味の話」
「ああ、国語で出てきたやつ?」
「そう、ナツメが言ってたやつ」
レンは、考えているのか寝てるのか、いまいちわからない顔で、顎に手を当てて考え出した。
「うーん。俺は、ユキトがいて、毎日一緒に部活ができて、先輩もいればそれでいいかな」
「ああもう、レン君いい子すぎる!よしよし」
ハヤテ先輩が、レンの頭を軽くポンポンと撫でた。
「撫でないでください」
レンが無抵抗に言った。

「ちなみにハヤテ先輩はどうですか?」
「俺はメグリだよ」
ハヤテ先輩は、幸せそうに口にする。でも、メグリとは人ではない。先輩が相棒であるトロンボーンにつけた名前だ。
「変な人」
レンがボソリとこぼした。先輩に向かって正直すぎる…。

「失礼だねえ。レン君も人のこと言えないでしょうが。さっきの頭撫でたの返して」
「えっと、どうぞ?」
「あっはは、そうじゃない、そうじゃない」
ハヤテ先輩が、手のひらをヒラヒラさせる。
漫才のような会話に、思わず俺も笑いが漏れてしまった。

「もう良い。早く帰るぞ」
楽器をいつの間に片付け終わったケイ先輩が、いつものようにしめた。
俺達は、音楽室を後にする。

夕日はよりいっそう赤さを増していた。

生きる意味。まだ掴めないけど、この日々があるなら、今はこれで良いのかもしれない。

4/27/2026, 1:59:50 PM

“生きる意味”

私は探している
誰かの為にしか生きられない私は
一人で生きる意味を探している

あなたがいなくなって
私は毎日
ただ
息をしている

ただそれだけ
でも、一日は過ぎていく

息をしていれば
笑わなくても
怒らなくても
誰も何も気にはとめない

息をしてただ過ごしていれば
まわりのみんなは
私が何を考えていようがいまいが
生きているんだと認識する

でも実は私は半分死んでいるのに…

あなたのいない私は
生きる意味を
まだ見つけられないでいる

4/27/2026, 1:53:27 PM

生きる意味


笑って 泣いて 怒って

明日の自分の為に

今日を精一杯 生きる


たまには だらだら

一生懸命になれない日もある

でも それが生きると言うこと


振り向いたら 

前を向いたら


たくさんの 生きる意味が溢れている。

4/27/2026, 1:52:00 PM

書く習慣:本日のお題「生きる意味」

生きる意味を見出さないと人は狂う、みたいな言説を見たことがある。自分が選び相手から選ばれて結婚し、子供を育てていかないと狂うみたいな話も、SNSをやっているとたまに流れてくる。

しかし、私はそうは思わない。むしろ、「これをやらないといけない」と人生にタスクを設定するのが狂う原因なのではないかとさえ考えている。それ以前に、2026年にもなって他人の人生に呪いをかけるなと思う。

そもそも全員が当たり前に「生きる意味」を持っているとは限らない。働いてヘロヘロになっていた頃の私は、「積極的に死ぬ理由がないからとりあえず生きている」くらいに考えていた。いや、考える余裕もなく、ただ労働に追われていた。後から当時を振り返り、「とりあえず生きていたなあ」と苦笑している。プチ黒歴史だ。

私は子供の頃からクラスの変わり者枠だったので、「みんなと同じであれ」という意識が薄い。小学校には制服がなかったので手持ちの服からなんとかするしかなかった。ここで以前書いた私のファッション黒歴史を振り返ってみる。

"子どもの頃は親戚のお下がりの服ばかり着ていた。もとからファッションに興味のない子どもだったから、翌日着る服を自分で選んでは親に「その組み合わせはない」「ダサい」「在所のおめかし」などとバカにされまくっていた。

実際、私のファッションセンスは終わっていた。

好きな色だからとブルーのアイテムでワントーンコーデを目指して青・紫・緑の沼地配色になったり、季節感を無視して冬でもキュロットスカートを履いたり、「クラスの子もこんな服を着ているから」とスポーツ少年団系同級生男子の服装を参考にしてジャージを着たりしていた。

小学校高学年にもなると、「中学の制服は紺色だから、今のうちに紺色を着こなせるように」と理由をつけて、紺色や黒の服ばかり着ていた。"

こんな調子だったから、中学に上がって制服に袖を通した時の安堵は大きかった。「やっとみんなと同じ格好ができた」と嬉しかった。「毎日服を選ぶストレスから解放される」と肩の荷を下ろせた気分だった。ちなみに2〜3着をヘビロテして着回していただけくせに、この大げさな言い草である。

制服による帰属意識と安堵の気持ちは今でも覚えているし、否定しない。しかし、入学して最初の連休を迎える頃には、「制服の着こなしは人それぞれで、みんな全く一緒にはなれない」とわかった。

私はとにかく悪印象を持たれないよう、ダサかろうが芋だろうが校則通りきっちり制服を着るようにしていた。しかし、クラスの華やかな女の子たちは違った。彼女たちはスカートのウエスト部分を折って丈を短くしてバランスを整え、かわいいワンポイント付きの靴下や差し色が入った運動靴を履いて、先生や先輩にお目こぼしいただけるギリギリのラインを攻めておしゃれを楽しんでいた。

「あの子は変わっている」という評価は高校に上がってもついて回っていた。大学受験のために、またまた制服を校則どおりに着ていたからだ。

最初に「この子は真面目」と先生に思ってもらえたら、あとは多少居眠りしても宿題を忘れても「ときどきのうっかり」で許される。こまっしゃくれていた私は、中学時代の経験からそのようなクソガキライフハックを身につけていた。

小賢しい子供の浅知恵はおそらく大人にお見通しだっただろう。しかし、担任の先生は私の浅知恵を尊重し、三者面談の折には「日直の仕事をちゃんとやっています」と、どうにか私の美点らしきものを拾い集めて褒め言葉を練り上げてくださった。長所として挙げられたのが「日直」だけである点から、制服の着こなしでフォローしきれていない諸々をご賢察いただければと思う。

社会人になり、同年代がさまざまなライフイベントを迎えるなか、私は身軽なままである。自分が「みんなと同じ」への焦りがないタイプだし、両親が「孫の顔を見せろ」などと野暮なことを言わないので、保守的なご親族をお持ちの同年代に比べれば非常に気楽だ。

人生に目的がないと狂うタイプの人は、根が真面目で努力家なのだと思う。「家族がいないと狂う」ということは、言い換えれば「自分が養ったりケアしたりする対象がいれば、踏ん張りが利くので狂わない」ということだ。

今からものすごく性格の悪い言説を述べる。狂う原因が「家族というモチベーションのなさ」ではなく「寂しさ」の人は、おそらく本人の望む通りの愛され方でないと満足しない。「愛しているなら、こうしてくれるはず/こんなことはしないはず」と自分の中だけにある正解を相手に求め、底の抜けたバケツみたいに満たされず、「自分は愛されていない」と嘆き続けると思う。以前の自分がそうだったからだ。

今はバケツの底を塞いだので大丈夫だ。というか、「今の自分にはあれがない、これがない」と減点方式で嘆いて自分の人生をつまらないものと定義するのが損だと思った時、バケツの底が塞がった感があった。

自分の現状に満足した途端、今度は「子供を育てて一人前」とか「親に孫の顔を見せることこそ最後にして最大の親孝行」みたいな価値観を全力で拒否するフェーズに入った。「現役世代にこれ以上頑張れって言うの? 社会保険料ごっそり取られてんのに? 消費税なんて10%だよ?」という社会への不満と、「自分のスペックではまともな親になれない」という個人的な課題が理由だ。

社会への不満は毎回の投票で地道に示していくとして、自分のスペック不足については改善する気がないから、私は親にならない。これはあくまでも私が「もしも自分が親になるなら、最低限このレベル」と自分に対して設定したラインに達していないし努力する気もないというだけの話だ。そして自分で納得して出した結論だから、「狂う」結末にはならないと思う。

諸々の理由で持てない人たちが「本当は欲しいのに、不本意な現状だなあ」と思い悩んだ結果、いわゆる「狂う」と表現される状態へ至るのではないかと考えている。

「子供を持たない」と決めた自分への自己肯定感と、「自分と違う考えがある」と受け止めることは両立する。ただ、「子供を持たない人生は誤りである」的な価値観には「答えはバツ❌昼間でも安全に注意して運転しなければならない」とミームで茶化してでも否定する。

憲法が定める国民の義務に「保護する子女に普通教育を受けさせる」というものがあるが、「保護する子女を持て」という義務はない。

自分の時間を大事にして趣味に生きるだけで、私はじゅうぶんに生きる意味を見出している。さらに社会の一員としてもう一声、選択的持たざる者として、「持てないのではなく持たないことを選ぶ人間もいる」ということも言っていきたい。

珍しく真面目に語ってしまったが、私の生き甲斐は読書と映画と時々水族館である。特に配色辞典を眺めてステキな色名にときめいたり、ファンタジーや時代劇系の映画を見て衣装の美しさに惚れ惚れしたり、水族館でデカい水槽を眺めてぼんやりしたりするのが好きだ。

「ボーっと生きてんじゃねーよ!」とチコちゃんに叱られそうだが、好きなもので視界を満たして生きるのもまた特権である。

せっかくの真面目文章を自らひっくり返してぶっちゃけると、好きなものを追いかける贅沢こそ、私の本音の生きる意味なのだ。

4/27/2026, 1:51:28 PM

『生きる意味』

私はずっと悩み続けている。
何のために生まれて、
何のために生きているかが分からない。
ずっと考えている、私の生きる意味。
こんなにも生きるのが下手な私の、
生きる意味はなんですか?
どうして私はこの世に生まれたのですか?
生きる意味が分かったら、
きっと、生きるのが楽になるだろうね。

4/27/2026, 1:51:18 PM

#生きる意味

―――

死にたかった

死にたかった...のだと思う

”思う“と言うのは
なんともまぁ、おかしな返答だ

何となくの苦しさと、つんざくような不安に
眠れた日は多くなかった

正直、諦めようとした夜もある
何度か、縄に手をかけたこともある

だが、僕はこうして今生きている

何故か、何故だろう

思いに偽りはなかった

ただ...そう、僕にはあってしまったのだ
自分が”好きだ“と言えるものが

たったそれだけの理由で
僕は生きている、生かされている

無数の死にたいに
一つの心残りが勝ってしまった

いい事なのか、悪いことなのか
僕にそれを決定づけられる理由はない

けれど、まだ生きたい理由がある内は
縄の手を借りることはないだろう

これもまた、曖昧な答えになってしまうのだが

4/27/2026, 1:50:54 PM

生きる意味


2、3年前から思っていることがある。
それは、生きたくない。ということ。

死にたいか、と言われれば違うし、
生きたいか、と言われても違う。
死にたいのではなく、生きたくないだけなのだ。

なりたい職業もなく、愛する人もいない。
あと何十年も、何のために生きるのか。

“生きる意味”を探すのなんて、もう辞めた。

4/27/2026, 1:48:39 PM

取りたてて言うこともなしこの命
 輪廻でつながり震える火よ



#生きる意味

4/27/2026, 1:45:35 PM

【生きる意味】

生まれた意味はわかんないけど、生きる意味はわかるよ。
大切な人たちとの些細な幸せ。
推しが見せてくれるキラキラした景色。
そういうものが、私の生きる意味。
一瞬の間に消えてしまうかもしれない、次の瞬間には闇にいるかもしれない。
それでも、私は、知っているから。
だから、生きていけるの。

4/27/2026, 1:44:56 PM

人によって様々な生きる意味。
美味しいものを食べて、自分の知りたいと思ったことを調べて、自分の箱庭を作る。
私にとってはそれが生きる意味。

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