泣かないよ』の作文集

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泣かないよ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/17/2026, 11:43:20 AM

『泣かないよ』

おかあさんがね、やめなさいっておこるからね、わたし、なかないよ
わたしはね、わるいこだからいつもおかあさんにめいわくをかけるの
だからね、いわれたことくらいはねまもるってきめたんだ
わたしはなかないよ、いわれたからね



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

3/17/2026, 11:42:26 AM

泣かないよ


泣く理由はその時によって変わる。
嬉し泣き、笑い泣き、悔し泣き、悲し泣き。

どれをとっても、その時の涙は美しい。
でも、笑顔もそれと同じぐらい美しい。

「“泣かないよ”。君が笑うその時まで。」

3/17/2026, 11:42:15 AM

泣かないよ。

あなたの優しさが沁みたこと
まだ知られたくないから。

泣かないよ。

涙が出るほど悔しかったと
まだ認めたくないから。

泣かないよ。

一度泣いてしまったら
止まらなくなりそうだから。


でも、知ってるよ。

感情の波が押し寄せたこと
わたしだけは、ちゃんと知ってるよ。

いつか、自分を隠さず
泣くも笑うも堂々とできるようになろう。

3/17/2026, 11:41:20 AM

桜の樹の下には、人の思い出が詰まっているんだと思うよ。
土があって、よく見えないけどね、確かにそこに存在する思い出があるんだよ。
だから、泣かないで、例えその人のことを思っても
ここに答えはないから。

3/17/2026, 11:38:38 AM

ずーとずーと

君の事が気になってた

何時の日か会いたいと遠くから思っていた

こうして今日会えたね

何を言えば良いんだろ

来てくれてありがとう


嬉しかった震えるくらい


同じ時を生きていた別々の場所で

聞かせて君の歌を

その声であの歌を

思いはいつかきっと届いてくれるだね

けして忘れない

交わした言葉を

その笑顔を

今日というこの日ことを


こんなに見慣れた

この街さえ違って見える

この空の青さが心の中突き抜ける


愛も夢も優しさも流されるから

せめてこの歌だけは

ただ消えていかないように


思いはいつかきっと届いてくれるんだね

けして忘れない交わし言葉をその笑顔を

今日というこの日のことを


まるで僕らは広い海に浮かんだ

小さな船ようだね

やがて離れても

その時きっと振り返るだろ

今日というこの日のことを

今日というこの日のことを

……

この日のこと 

小田和正 根本要 TRICERA和田 松たか子

矢井田瞳 熊切あさ美 JUJU いきものがかり

『クリスマスの約束エンディングから』




この春に 

御卒業 御栄転 される方

誠におめでとう御座います


私も春が来るようです

小田和正の歌の歌詞に

『ずーと待っていた風が今吹いた…』

歌詞の様に私の人生にも

新しい風が吹いてきました

なのでそろそろ昔の自分を許そうと思います




子供の頃に風を感じる事が好きで

マンションの屋上とか

学校裏の丘とかに上り遠くを見てた

遠くの山々に自然の強さ畏敬の念を覚え

堂々と有りたいと思ってた…


成長に伴い信じた大人に信じた大人が

裏切りに…

それを見すぎたのか…

大変にひねくれて冷めた少年になりました

人は裏切りるものだと

そして手痛い目にあい…


そして…

地域で一番敵と思っていたヤツに救われ

最愛の仲間になり


そして

その人の混迷時に何も出来なくて

彼を救えませんでした

ただ…

その人が消えた世界で1人で愛情を灯し続けてきた

彼が俺の混迷時を照らしてくれた時の様に


でももう歳重ねジジイなので…

もうそろそろいいかなと…(笑)

干支が3周する前にもういいかなと…(笑)

それで春が来たし墓参りしてこようかと


彼と缶ビールを呑む機会が多かった

各メーカーさんは季節ごとに季節柄や

季節限定品を出していた今もかな…?(笑)

🌸サクラ柄🌸の季節柄の缶ビール🌸

呑んでたなぁ(笑)🍀🌸

墓参りの時に持っていこかな🌸🍀

彼の眠る場所はソメイヨシノが周りを囲んでる🌸

ビール持って許しを貰おうと思う🌸🍀


もう少しだけ

まだこっちで

やらなきゃならんから

だからまだ…

そっちには…


いつかきっとそっちの世界で

俺の事を褒めろよ(笑)!!!

🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🍀🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

3/17/2026, 11:37:46 AM

あれから永いこと
蛇口が壊れたように
ひとり泣いていた
あふれた涙が止まらなくて
この世では雨となり
絶えず止まなかったでしょう

家族を守ると約束したのを
果たせないまま

あなたを守ると約束したのも
果たせないまま

ほんとのきもちを
打ち明けられないまま

あらゆる後悔が
わたしを苦しめていました

あの日わたしは
愛なんじゃないかなって
教えたかった

みんなとはなればなれになって
最期になってしまったけれど

気が遠くなるほどの時が経ち
あきらめず戦うあなたが
勇気をくれて
救い出してくれた
みんなをしあわせにしてくれて
わたしのたましいを助けてくれて
ほんとうにありがとう

だからだいじょうぶ
もう泣かないよ

再会した仲間といっしょに
笑いあってずっと見守っています
みんな大好き
あいしてるよ

3/17/2026, 11:37:24 AM

泣かないよ。
あんたのために、泣いてなんかやるもんか。

3/17/2026, 11:36:15 AM

『泣かないよ』

コイツから、しっぺとデコピンを受けまくってる。
マジでもうやめてほしい。勝負だから、泣き言言えねーけど、コイツ、絶対ゆるさんーー

暇つぶしに、俺たちが決めたルールはこう!
「ジャンケン先勝で、しっぺかデコピンを選んで、相手に弾くことができる」だ。

先勝は相手だった。「グー」を出す人間が多いという心理をうまく突いてきやがった・・・デコピンが、俺の突起のある形良いおでこを抉る。

次は「パー」だ。やはり二番目に多く出されるという統計を理解してやがる。ヤバいっ、すでにもう泣きそうだ、、、連続であればダメージの効果があるデコピンを弾く‼︎

次こそはと、「グー」を出すが、裏読みを読んでやがる、コイツはクレイジーだ。完璧だ。「パー」出しやがった。そしてーーやはりデコピンだ!!3回目であるため、やり方が板についてきてやがる!痛すぎるっ。

次こそは「チョキ」だ、、、「なっ!?グーだと?」
ここにきて、しっぺを選びやがった。もう限界だと思っていた、おでこではなく、今度は手首が新たな衝撃を受け、熱を帯びる。コイツ、次は手首を壊す気かっ、、、

えっ、デコピンに戻るのか!?トリッキー過ぎる。

泣かない、泣かない、泣いてたまるかーー
ごめん、もう無理、、、泣く。

もう、やめようや、こんな無駄な争いは、、、

3/17/2026, 11:34:46 AM

泣かないよどんなことがあっても
あの日あなたたちを見つけた日、
僕は面白い人たちを見つけたなと心から思った。
でもちゃんと調べてみたらあなたはもう亡くなっていた不慮の水難事故だった。あなたたちの動画を見るたびに生きてるんじゃないかと思った。その時にファンではなかったのにそう思えばそう思うほど辛かったあなたたちの視聴者が何本もあなたに向けての動画を作っていた。それをみてまた泣いた。でももう泣かない。あなたは生きている。
動画の中で生きている。
またいつでも元気なあなたに会える。

3/17/2026, 11:34:12 AM

「泣かないよ」

「何言ってんの。
余命半年の私に格好悪いとこ見せて最期まで笑わせてよ」

「君を悲しませる涙は持ち合わせてない」

「ばーか。準備不足だよ……」


#泣かないよ

3/17/2026, 11:33:53 AM

泣かないよ

『大丈夫?』
友人からのLINEがピコンと光る。
『大丈夫だよ。』
『しんどくない?』
『しんどくないよ、大丈夫。』
大丈夫、大丈夫。そう、自分に言い聞かせるように返事を返す。

彼の笑顔を思い出して、彼の声を思い出して、胸が張り裂けそうになる。
それでも、大丈夫。大丈夫。

大丈夫。
泣かないよ。
そう、言い聞かせながら、私はカミソリを手にしていた。

3/17/2026, 11:33:10 AM

泣かないよ 楽になりたくないからね
痛みもすべて私のものだ

3/17/2026, 11:32:21 AM

君がいなくなっても
泣かないよ、
今の
この温もりを
忘れないから、

3/17/2026, 11:32:00 AM

泣かないよ

小学生のとき先生がちょっと泣ける話を読んだ
話を聞いた友人が泣いていた
私はこんなことで泣いてはいけないと思って
感情移入しないようにぐっと堪えていた

先生が言った
泣いていた〇〇さんはとても心が優しい人ですね

その瞬間なんだかしらけてしまった
子どもの頃は大人が信用できなかった
ひどい扱いを受けていた訳ではないけれど
何か下に見られているような感覚がとても嫌だった

友人は純粋な子で、大人のために泣いた訳ではないけれど
私はすごく嫌な感じがした
私は大人の前では泣かない
そう決めた

3/17/2026, 11:31:04 AM

「泣かないよ」



おかあさん。おかあさん。泣き声まじりに縋るように
子供の声が聞こえた。

「ここにいるよ。泣かないよ」

そんな子供を慰めるように優しく包み込む声で女の人が呼び掛けた。

子供は安心しきったように泣きつかれ母親の胸の中で微かに寝息をたて寝てしまった。

子は親を欲し、親は子をあやす。
現代社会ではありふれた日常だがその日常を失ったとき。どうしたら良いのだろうか。



おかあさん。おかあさん。泣き声まじりに縋るような声が聞こえる。

昔のような幼さは少し薄れ、ほんの少し大人びたように聞こえる。

「   」

昔は聞こえた一言は心電図の冷淡な音となり返ってきた。

ねぇ。おかあさん。
泣かないでと言って。
おかあさん。

日常が消え行くときは実に一瞬で子供が大人になったときには大昔の事のように感じるのかもしれない。

あるいは心にずっと負の気持ちとしてしがみつき記憶の中心にあり続けるのかもしれない。



時は流れた。

子供はすっかり今年の春から高校3年生になる。

子供は勉強、人間関係 さまざまな難問に悩まされる。

相談できる母親はいない。

思春期も終わりに近づいているとはいえ、まだまだ父親とは口を聞かない。

子供は胸がいたくなり、目の奥が張り裂けそうに熱いときそっと唱えた。

手を胸の上に撫でるように置き、「泣かないよ」と。

そういえば母が返ってきたように感じる。

そんなわけないのに。

でも少し現実から逃れることを許してほしい。



おかあさん。おかあさん。

まだ泣いてないよ。

まだ泣けていないよ。

少しだけ。ほんの少しだけ近くに来て欲しいよ。

背中を擦ってほしいよ。

愛してる。その一言をください。



「泣いていいんだよ。」

たったそれだけ。

だけど一番求めてやまないその一言を。

呼び掛けてくれる人はもういない。

呼び掛けてくれる人はきっとできやしない。

心の叫びに気付く人はきっといない。



あのね。いまだって、胸が張り裂けそうなんだ。

痛みをこらえることはきっと特技になってしまったよ。

自己暗示とは意外と効力のあるものだ。


泣かないよ。

泣けないよ。

いつか誰か、助けてね。

3/17/2026, 11:25:34 AM

感情を出して泣けるというのはまだマシな方で、
感情を押しコロシ、
うまく泣けない方が後々ずっとしんどかったり

泣かないよと決めてる訳ではないのに

【泣かないよ】

3/17/2026, 11:23:51 AM

病室のドアを勢いよく開ければ、「うおっ」と驚いたような声がした。ベッドの上に横たわった志島が、目を丸くして俺を見ている。

「びっくりした。そっと開けろよ」
「…………」

 肩で息をしながら病室の入り口に突っ立っている俺に、志島は「大丈夫?」と言った。俺が「は?」と返せば、志島は「いや、顔真っ青だから」と言った。この状況で他人の心配をする奴があるかと思ったが、そんなツッコミを入れる余裕はなかった。
 頭に巻かれた包帯と、頬のガーゼ。それから瞼の上の赤い生傷が痛々しい。口角を上げたら傷口が引き攣れて痛いだろうに、そいつは俺の顔を見て、あはは、と笑った。

「あんた、なんて顔してんだよ」

 そう言ってからおもむろに上体を起こそうとするので、俺は慌てて駆け寄って「ばか、起き上がるな」とその両肩を押さえた。

「安静にしとけ」
「なんだよ。抱きしめてよしよししてあげようと思ったのに」

 志島は不満げに唇を尖らせながらも、おとなしく枕の上に頭をおさめた。
 いつもの軽口を叩けるくらいには回復しているようだ。そう思ったらふっと力が抜けて、その場に崩れ落ちそうになった。眼前の男に悟られないよう、足に力を込める。

「……調子は」
「いい感じー。ピンピンしてるよ。俺よりあんたのがよっぽど死にそうだけど」

 揶揄うようにほっぺたを指先でつついてくる。「やめろ」と引き剥がそうとして掴んだ手首から手のひらに、たしかな体温が伝わってきた。数時間前に触ったときは、ぞっとするほど冷たかったのに。
 志島の手にふれた自身の指先が小さく震えていることに、今気づいた。我に返ってぱっと手を離したが、志島にはきっとバレてしまっただろう。その証拠に、俺を見上げるその顔はにやにやしている。

「なに、泣いてんの?」
「うるさい。泣いてない」
「そうかそうか。大好きな俺のことが心配で心配で泣いちゃったか」
「だから泣いてねえ!」

 思わず声を荒らげた瞬間、今度はほっぺたをむにっとつままれた。

「はい、病院内ではお静かに」
「…………」

 どこまでいっても憎たらしい。お前みたいな奴なんかのために泣いてやるものか。不覚にもうっすら張っていた涙の膜を、俺は乱暴に拭い去ったのだった。

【テーマ:泣かないよ】

3/17/2026, 11:20:02 AM

喜ばないよ

怒らないよ

泣かないよ

愉しまないよ


感情のない

人形のように

そして

ロボットのように

何も感じないように

誰も傷つけないように

心に厚い

鎧をつけてきた

弱くも強い

あなたは

人形で無ければ

ロボットでも無い


喜ぶし

怒るし

泣くし

愉しむ

その全ての感情を感じ

それを

言葉と身体で表現することの出来る

人間だ

3/17/2026, 11:18:52 AM

[泣かないよ]
私はもう人前では泣かない。
あ!映画とかで感動して泣くのは別だからね!
痛いとか辛いとかの泣くの方をしないって意味だからね!
で、なんで人前で泣かないかって?
泣いたって誰も助けてくれないから
私が泣いても、表面上の心配だけしてさ、背中撫でて泣き止むまで待つだけでしょ?泣き止んだら大丈夫?って聞いて大丈夫って答えたら一仕事終えたかのようにどっか行く。
ね?なにも助けられてないでしょ?泣いたってその場の空気が悪くなるだけ。だから私は泣いても意味無いって気づけた
私は涙脆いし、すぐ顔に出るし、聞かれたら大抵正直に答えちゃう。だから大変だったんだよ?学校での私を作るの
実際に学校で結構メンタルくるような言葉言われても
ぐっ!とこらえてこらえてこらえて、耐える。
私って結構言葉で傷つく事が多くてさ、正直泣きたい程辛いことなんて山程ある。でも人の前で泣いても意味なんて無い
だから私はいつもノリっぽく「そんな事言わないでよー」
って言う。でも本当は本気で言ってて笑ってなんていられない
こんな姿あの人達や君に見せたら困るでしょ?めんどいでしょ?だから笑うの。仮面を被るの。ただ一人を覗いて。。。
その人の前ではありのままでいられるけどまだ泣いた事はないかな、、w
私、もう泣かないから。泣くと何かに縋りたくなっちゃうし
誰か一緒にいて欲しい!ってなって連絡とかしちゃうから。
てか今思ったけど、、、言葉間違えたかもね
「泣かない」じゃなくてさ、、、、「泣けない」かも。
泣いちゃいけない気がして泣けない。あーーー、、最悪
ねぇ せめてさあなたの前では泣かせて?
嫌われる事覚悟でさ、1回でいいから泣かせてよ。
全部ぶつけさせてよ。それまで泣かないからさ、、、、、

3/17/2026, 11:18:39 AM

《泣かないよ》

 始めて会った日、あの子は泣いていました。
 あの小さな体からこんなにも大きな声が出るのだと驚きながら、私もまた泣いていました。
 多分、あの日が一番嬉し涙を流した日です。

 それからも、毎日あの子は泣きました。
 朝も昼も夜も、私がどんなに笑っていても、悲しくても疲れていても、あの子はお構いなしにぐずって泣き声をあげました。
 どうか泣き止んでと、私は沢山色んなことを頑張りました。今思えば幸福な日々ではありましたが、当時は中々に苦労したものです。
 よく私も、一人静かに涙を流していました。

 まだまだ小さなあの子と手を繋いで、公園まで散歩するのが私はとても好きでした。
 春風が通り抜け、若葉を優しく揺らし、とりどりの花の匂いを連れてきてくれる散歩道。
 ある日、目の前をふわりと飛ぶ蝶を追って、あの子は私の手を離して駆け出してしまいました。
 あ、と思う間もなく、あの子は砂利の上で転んでしまいます。慌てて駆け寄り抱き起こせば、膝小僧が赤く擦りむけていました。
 あの子の目は潤み、頬は赤く、唇はきゅっと引き結ばれています。小石のついた小さな手が、私の服の裾を掴みました。
 ああ、泣いてしまう――私も眉をハの字にした時、丸っこい声であの子が、

「お母さん、ぼく泣かないよ」

 そう言って笑ったんです。
 私の鼻はツンと痛み、視界がじわりと滲みました。
 咄嗟に小さな身体を抱き寄せて、ありったけ抱き締めました。
 苦しいよ、お母さん。そう言ってきゃらきゃらと笑う声。まだ小さいと思っていた背中は、うんと大きくなっていました。
 
 でもね、この先どれだけあなたが大きくなっても。
 痛い時や苦しい時、あるいはどうしようもなく幸せな時。
 お母さんの前では我慢せずに、沢山泣いてもいいんだからね。
 その時私はきっとまた、あなたを目いっぱい抱き締めるだろうから。

 だからどうか、ずっと幸せでいて。

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