幸せに』の作文集

Open App

幸せに』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/31/2024, 11:52:03 AM

今もこの先も
幸せ♡

自分の機嫌とりながら
幸せに生きよう!

3/31/2024, 11:49:52 AM

幸せに


幸せになって。
最後に貴方は言ったよね。
でも私は幸せになれない。だって、ここに貴方はいないから。
私の側に居てくれないから。
私は貴方がいれば幸せだったのに。
貴方さえいればそれで良かったのに。
どうして、貴方は私じゃダメだったんだろう。
貴方が忘れていった、貴方の思い出を見つめる。
幸せだったのは私だけなのね。
私では貴方を幸せに出来なかった。
その事実が今は辛い。
悲しい。
辛い。
悲しい。
寂しい。
涙はあふれて止まらず、貴方との思い出もあふれて止まらず。
私はただ、悲しみに流されるまま取り残されている。

でも、貴方はどうか幸せに。
思い出は私が引き取るから。
例え貴方が忘れても。

幸せに。





3/31/2024, 11:49:32 AM

幸せに

幸せに過ごすって簡単なようで難しい。

でも、そう感じるのは自分が何事にも卑屈に捉えているからなのかもしれない。

気持ち一つで、小さな日常が幸せに感じることもできる。

今日も1日事故なく過ごせた。幸せだったな。

仕事でミスすることなく終わった。幸せだったな。

今日も家族が元気に過ごせてる。幸せだな。

大切な友達に囲まれている。幸せだな。

恋人に大切にされている。幸せだな。

仕事がある。日々の暮らしに困らない程度のお金はある。食事に住む場所に困らない。

なんて幸せなんだろう。

日々の小さな幸せに感謝を。

3/31/2024, 11:49:26 AM

ひとりで幸せになっちゃった君を僕はたぶんずっと許せない。僕と同じように苦しんでほしかった。
僕のことはもう忘れちゃった? てか、そこからじゃなんも見えないか。それでも僕の声が聞こえてるなら、かつては君もここに居たことを忘れないで。
君は、僕の隣で、その場所を見上げながら呪いの言葉を吐き連ねてた。僕たちは同じ痛みを共有してた。なのに、君は突如として僕に黒いものすべてを押し付けて、そこに行った。涙を流して、唇を噛み締めながら、許せないって言ってた人と幸せになろうとしている。君は、幸せになろとしてる。身勝手な君は、幸せになろうとしている。
許してとかごめんねとかそんな言葉が欲しいわけじゃないよ。ただ、僕のこと忘れないで。僕のことを覚えたまま、幸せになって。なれるよね。なれるよ。君は最低だから。死ぬほど最低だから。
君の涙は黒い。純白のドレスも鈍色に澱んでる。綺麗になったつもりだけど、僕には君の穢れがぜんぶ見えるよ。僕は君の黒いものを受け取ってやらない。返しに来たんだ。ぜんぶ、ぜんぶ抱えたまま、幸せになって。ちゃんと幸せになってね。

3/31/2024, 11:48:43 AM

幸せとは なんだろう?
小さな幸せなら 沢山ある
美味しいご飯を 食べている時
趣味を 楽しんでいる時

好きなあの人と いるだけで
オレは 幸せに感じたりする
あの人も そう 思ってて くれたらいいな

3/31/2024, 11:48:14 AM

それはほとんど崇拝に近かったように思う。君の絶対的な美の永遠を祈り続けてここまでやって来た。いつかぼくの祈りが実るとき、君はきっとぼくの膝を枕に眠っているだろう。君はこの世で唯一肉眼で確認することのできる神様だった。神というよりも天使と呼ぶ方がよっぽど君にはよく似合うかもしれないけれど。
そんじょそこらの少年と君とを一括りに考えてはいけない。君はこの世の何よりも神聖であり、超然とした美しさを持っているのだから。そしてそんな君に許されたぼく。君の聖域に足を踏み入れることができるのはぼくだけ。穢れなき君の綻びを見つけ、処理をする。
ぼくだけが唯一触れることを許された、ぼくの神様。ぼくの祈りを実らせよう。
ぼくの膝を枕に眠る君が深紅に染まった絨毯に美しく映えている。白い頬に長い睫毛。白イルカのようなあごに桜のようなくちびる。絶対的な美の永遠を手にしたぼくは、今日も君という神様の前で幸せのうたを歌おう。

3/31/2024, 11:47:55 AM

褪せた古いアルバムを開くと白無垢姿の若い母が微笑んでいた 少し俯いた隣にはやはり若い父 今はもう会えない親族たち 永遠に止まった時間と無常に流れる時間 白紙の未来へ進むべく最後のページに咲く四つ葉のクローバー その花言葉は

#幸せに

3/31/2024, 11:45:58 AM

幸せに

幸せになりたい
きっとみんながそう願っている
そしてできれば他者も幸せになってほしい
ところが最近のニュースは戦争や銃撃戦、ロケット発射、訴訟や騙し合いが目立つ
残念ながら世界が平和になるのは大変険しい道のりなのだろう
せめて自分の周辺の人には親切にしたい
ただ親切の際は2つポイントに気をつけている
①自己犠牲はしない
②見返りを求めない

これが出来ないならば親切しない方が良い
と自分はそう思っている

3/31/2024, 11:44:34 AM

「幸せに」

好きなことができ、美味しいものを食べれる。
そんな私は幸せに暮らせてると思う。
衣食住がちゃんとできるのは恵まれてる。
もっと"幸せに"と思うことは、欲張りなのかな…。

3/31/2024, 11:40:09 AM

あなたはもう、幸せになったのね。きっと私の事なんて忘れてる。

私はあなたが、こんなにも、記憶の奥底に染み付いてるのに。

もう、あなたとは幸せになれない。

どうか、お幸せに。
‐幸せに‐
♯24

3/31/2024, 11:40:01 AM

付き合って6年。初めての高級レストラン。
どこか覚悟したようなあなたの目。
私はプロポーズされるのだろうと悟った。

料理も終盤。
あなたが席を立ち、私の横で片膝をつく。
柄にもなく様になっているその姿。
緊張がこっちにまで伝わってくる表情。
堅苦しい口調と、指輪を差し出し震える腕。

「この世の誰よりも幸せにする。」

キザな台詞を言うものだと、思わず笑ってしまった。
だけどそれ以上に、信じられないくらい嬉しかった。

幸せにするだなんて、大層なことを口にしないで。
あなたはただ、私の手を離さなければいいのよ。

そう言い指輪を嵌めると、
あなたは嬉しそうに微笑み頷いた。
一目惚れしたあなたの笑顔と重なった。

3/31/2024, 11:31:27 AM

初恋のあの人に彼氏が出来た。私の気持ちも知らずに満面の笑みで報告してくるあなたさえ、幸せであれば良くて、健やかであればそれだけで良くて、、私は自分の一方的な気持ちを押し殺して「お幸せに。」と言葉を返した。それ以上声を出すと涙がこぼれ落ちてしまいそうで。幸せそうなあなたに心配そうな顔をさせたくなくて。ただその一心で、私は何年も引っ張り続けたあなたへの気持ちを潰してしまった。

「恋人」は結婚しない限り一度別れたら基本的には関係が終わってしまうけど、「親友」は何も無い限り一生付き合っていける。
あなたならどちらを選びますか?

3/31/2024, 11:31:21 AM

To my classmates


どうか、

もし私が居なくなったとしても

あなたたちが幸せでありますように

3/31/2024, 11:29:15 AM

【幸せに】
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
本当 ニ 幸セ ッテ ヤツ ニ ナリ タイ ナ ラ
誰 カ ヲ 蹴落ト サナ ク ッチャ ナ!
本当 ニ 優シ イ ヤツ ガ、
幸セ ニ ナン テ ナレッ コ ナイ ノ サ!!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

▶お金♪お金♪
▶……。
▶アイツ、邪魔だなぁ。

3/31/2024, 11:28:51 AM

「幸せになれる方法を教えてやろう」
「何らかの思想が強めな方?」
「ドン底まで落ちた時は、とにかく何か食べ、お風呂に入浴剤を入れて、泣きながら浸かって、あがったら水分をしっかりと補給して、YouTubeを流しながら酒を飲んで、足を温めて泥のように眠るのじゃ…少し気が晴れたらボーボボを読むと「まあどうでもいいか」と思えてより良いぞ…」
「極限まで追い詰められてる社会人の方???」


"幸せに"

3/31/2024, 11:25:03 AM

自分は幸せになりたい
自分以外も幸せになって欲しい

忘れてはいけないのは
誰かの幸せの裏には

困難に立ち向かう人がいて
自分もその時が必ずくる

自分の幸せを程々に求めつつも

人と接するときには
思いやりを持つ

想像より難しいものだが
いずれは返ってくるものなので

そういう人生を営んでいきたい

「幸せに」

3/31/2024, 11:24:52 AM

※閲覧注意※
マイノリティな表現や自虐的だったり、センシティブな表現があります。
モダモダしているので、ムダに長いです。

【幸せに】

あなたの幸せを考えたつもりで、余計な事ばかり口走ってしまった。
「自分の事は、二の次で良い。大切な人を本当に大切にする為の代替え扱いにして、構わないから。…それもダメって言われたら、諦めるから。」
胸の奥が多少傷んでも、関係が壊れない様に気を遣うつもりだったし、相手の大切な人に迷惑をかけるつもりもないから、とあなたには笑って伝えた。
「な、んで?…大切な人って、何?え?どうして?急に、そんな事、言われても…。オレ、なんかしちゃった?やらかした?」
目を見開いて動揺しているあなたに、出来るだけ穏やかに対応しようと、笑顔を貼り付けて応える。
「和真は、何もしてないから、大丈夫。大切な人の事をちゃんと大切にして、和真にも普通に幸せになって欲しいから。だから、関係をちゃんとしなくちゃなぁって…。」
思って、と言いかけたところで、あなたが急に駄々をこね始めた。
「ヤダヤダ!何でそんな事言うの?大切な人って何さ!一番大切なのは、かっちゃんだよ!それ以上の人、居ないし!普通に幸せだよ!今っ!」
あなたが、うわぁ!と泣き崩れるのを、何処か他人事のように茫然と見つめる。
「これ以上、俺のワガママに付き合わせちゃ、ダメだって、考えて…。和真には、普通に幸せになって欲しい。俺には無理でも、和真には出来るんだから、さ。」
泣き伏したあなたの丸まった背中を、摩りながら宥める様に声を掛ける。
「普通って何さ!オレの幸せは、オレが決めるの!…オレは、かっちゃんが、良いの!」
どうして目の前のこの人は、自分に都合の良い事ばかり言ってくれるのだろうか。
「子供は産めない、結婚も出来ない。…和真には、どっちも出来る可能性があるんだから。何の役にも立たない俺と、ずっと一緒に居る必要ないじゃん。彼女さんと和真は、ちゃんと籍入れて結婚して、俺とはセフレで充分。ねぇ、そうしよう。」
人に合わせるのが上手なあなただから、きっとワガママを言い続ければ一緒に居てくれるだろうから、きちんと区切りをつけないと。
「…かっちゃん?彼女って何?そんなヤツ居ないけど。セフレって何?誰かに言われたの?オレ、子供キライだし、イラナイ。自分の遺伝子を残すとか、虫唾が走るんだけど。」
すっかり嗚咽が止まって、丸まった背中がしゃんと伸び、泣き腫らした赤い目がこちらを見つめる。怪訝そうに寄せた眉間のシワに加えて、地を這う低い声が返事をする。
「え…?この間、女性と腕組んで、歩いてたよな。」
胸の奥がグズグズと崩れて行きそうになる。
「可愛らしくて、仲良さそうだったし、お似合いだったから。良い人、見つかったんだなぁって、思っ、て。」
喉の奥が軋む。震えそうになる胸の奥の痛みを見て見ぬ振りをする為に、自分の腕を強く握り締めた。
「この間?腕を組んで?歩いて…。あぁ!道案内した時の!え?かっちゃんが近くに居たってこと!?うっそ、気が付かなかった!隠れてたの?」
ひとしきり百面相した後、嬉しそうに抱きついて来るあなたの体を受け止める。
「白杖持ったお姉さんが、お困りだったから、ちょこっとお手伝いしただけだよ。浮気?ナイナイ!…むしろ、ヤキモチ?ちょっと嬉しいかも。いやいや、ダメダメ。肝が冷えるわ!ふわぁ、ビックリしたぁ…。」
ぎゅうぎゅうに抱き締めてくる、あなたの腕に締め上げられながら、悲しみや苦しさで震える喉と胸の奥が喜びで震えるのを感じて、動揺した。

3/31/2024, 11:24:19 AM

大好きな歌を聴くしかなくて
不安に泣いていた

ずっと昔に戻って教えてあげたい

未来の君は絶対に
幸せになるって

3/31/2024, 11:24:13 AM

君の持っているそれは正真正銘の幸せだ
他人とは少し違うかもしれないが
君にすごくフィットした幸せだ

と過去の僕に教えてあげたい

当時の僕は他人と同じになることが唯一幸せになる道だと思い込んでいた 何も視えていなかった

3/31/2024, 11:23:32 AM

幸せに

みなさんはヤングケアラーを知っていますか?
ヤングケアラーとは、親が認知症などといった理由で親の介護をしている子供の事です。調べてみると日本にヤングケアラー児は、9700人も居るそうです。親の介護の為に学校に通えない子供が沢山いるのです。

「親の介護をしている家の子って可哀想だよね」と私の友人が言った。友人は昨日、公民の授業でヤングケアラーのことを学んだらしい。「なんで?」と、私が聞くとその子は、「だって親の介護してる家って幸せな暮らしをしてないと思うもん」と言った。そうかなあと私は思った。親の介護をしていても、幸せかどうかは人によると私は思う。生活は貧しくても毎日の中に些細な幸せを見出だせれば、それは幸せだと私は思う。「そう?幸せだと思うかどうかはその人次第だとおもけどなあ」と私が言うと「う〜ん確かに、でもさ学校にも通えないんだよ?」と友人は、言った。確かに学校にはいけないだろう「でもさ学校に行けなくても家でできるんじゃない?」と私が聞くと「確かに家でもできるかあ」「難しいねヤングケアラー問題って」と、友人は顔をしかめて言った。「中々解決は難しいよね。私もう少しヤングケアラーについて調べてみようっと」「私もそうする!」

ヤングケアラーについてもっと多くの人が知ってくれる人が増えると嬉しいな。

Next