安心と不安』の作文集

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安心と不安』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/25/2026, 10:55:40 AM

安心と不安は両方ある

大きな愛で包まれる安心

不安は、

あなたに対する不安ではなくて、

私の中に常にある不安


どんな時も、

想いは最初からずっと変わらない事

知っていてほしい
 
【安心と不安】

1/25/2026, 10:55:01 AM

安心と不安

不安で安心
安心で不安
どちらか片方ではない
どちらも有るのが通常では?

過信はしない
過剰にもならない

不安と安心は比較にならないし
どちらかになったって別にどうでもない

不安と感じる
安心と感じる
同時にあり両立する
基準が別にあるんだと思う
考えれるならほとんど分けられる

同時にあるからって同じモノではないんだよ
それにもっと別の器もある

安心して不安がってれば良い
不安がって安心すれば良い
だからってどうにもならないと思うよ

心が仮に一つなんだとしても
他の人の心がある事くらい自覚しなさいな

1/25/2026, 10:51:25 AM

「安心と不安」

我が家では、愛犬と愛猫と生活を共にしている。

今日は、愛猫を保護した後の、飼い主の話。

(愛猫を保護した日の話等は、別のお題で書いているので良かったら読んでね。)

愛猫を保護し、色々あったが、血液検査で、猫エイズとか白血病とか見つからず安心しました。

が!

1つ大事な事を忘れていた飼い主。

実は、飼い主猫アレルギーでして……。
愛猫を保護してからというもの、蕁麻疹がでて、かかりつけの皮膚科の先生に怒られ。

鼻水、くしゃみ、目が痒く結膜炎になって、かかりつけの内科にかかれば、内科の先生に「自分がアレルギー体質なのわかっとるでしょ!」と注意をされた。

けど、猫アレルギーは、免疫がつくと聞いた事があったので、私もやればできるんじゃないかと思っていた。

最初のうちは、ちょっとした事で、くしゃみがでて、副鼻腔炎みたいになって微熱。
蕁麻疹なんてしょっちゅう。
優しく齧られた所でも腫れて蕁麻疹がでる。
本当に大変だったし、猫アレルギー克服できるのかすごく不安だった。

けど、今年で3年目になるが、大丈夫になった。
ただし、風呂上がりの水気が多い状態の時に、愛猫に触れると蕁麻疹がでる。
それ以外は、薬を飲まなくても、なんともなくなった。

猫アレルギー克服できたっと思った。


そんな矢先、パパの弟の家にお邪魔する事になった。

パパの弟の家には、猫が4匹と犬が1匹いる。

猫アレルギーを克服できた私は、ルンルンでマスク無しでお邪魔した。

結果、撃沈。

鼻水、くしゃみ、目の痒み、もうその場に居れないのだ。
それに、蕁麻疹までで出して、具合が悪くなり、帰宅した。

久しぶりに、アレルギー薬フルセットのお世話になった。

この時、愛猫以外の免疫はついていないと気付かされた。

けど確信した訳じゃ無かったので、母の家にも猫がいるので、アレルギー対策無しで試しに、行ってみる事にした。
結果は、やっぱり蕁麻疹と鼻水、くしゃみがでた。

これで確信した。

スーパーで買い物中に、すれ違うだけで、くしゃみが出て、鼻がムズムズしだす時がある。
その原因が猫がご家族に居るからだとわかった。
私のアレルギーは、センサーになった。

けど、愛猫だけには発動しないセンサーになって良かったと思う。

1/25/2026, 10:50:31 AM

このお話は『過ぎ去った未来』の第二話です。第一話をまだお読みでない方はそちらからどうぞ。

※この物語はフィクションです。登場する人物および団体は、実在のものとは一切関係ありません。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
『過ぎ去った未来』第二話

 五十歳の坂部真一は中堅商社で営業部長という椅子に座り、部下の失敗を肩代わりし、上層部の無理難題を現場が納得する言葉に翻訳する。そんな、砂を噛むような、けれど確かな手応えのある日常を繰り返していた。

 そんな坂部も、もちろん若い頃から仕事ができたわけではない。寧ろ、二十歳の坂部がもしも今の姿を見たら、「いけ好かないヤツ」とバカにして笑い飛ばすかもしれない。それほどまでに二十歳の坂部は酷かった。親の金で大学に通いながら授業は碌に出席もせず、バイトを始めても三日と持たない。将来の展望など一ミリも持たずに、ただ「面倒くさい」という言葉を盾に、部屋の万年床でごろごろと無駄に時間を潰しているような男だった。

 誰にでも『きっかけ』というのは訪れるものだ。三十歳手前で半ば拾われるように入ったバイト先が性に合っていた。叱られながら、殴られながら、それでも続けたいと思える仕事に出会った。そこからは社会の荒波にもまれながら、『責任』を全うすることで『信用』を勝ち取ってきた。今の坂部を作っているのは、そうした時間の重みだった。

 だが、坂部は時々考えるのだ。
 二十歳の自分――自由で責任もない、悩みらしい悩みもなかった『あの頃』に戻りたい、と。

 そんな現実逃避を肴に酒を飲もうと繁華街を彷徨い歩くなか、コンクリートの建物に囲まれた路地裏で、ひときわ異質なレンガ造りの平屋を見つけた。
『たいむましぃん屋』
 木目の浮かぶ板に立派な筆文字で書かれた看板は、小洒落た料理屋のようにも見えた。

 扉をくぐると、カウベルが乾いた音を鳴らし、黴と埃の匂いが外気に舞った。
 坂部は店内をぐるりと見渡す。そこは料理屋でもなんでもなく、アンティークショップとでも呼んだ方がまだしっくりときた。小さなランプの灯りが室内をぼんやりと照らす。はっきりとは見えないが、家具や人形、何に使うのかも分からないオブジェのようなものが所狭しと並んでいるようだ。

「いらっしゃいませ」

 ふと、店の奥から男のか細い声がして、坂部はぞくりと背筋を震わせる。ランプが放つ橙色の薄明りから、じんわりと小柄な男が姿を現した。曲がった腰の後ろで手を組んでいるが、顔を見る限りでは老人と呼ぶほどの歳には見えない。

「お客人とは珍しい。まあ、おかけになってくださいな」

 店主と思しき男は、徐に店に並ぶテーブルから木製の椅子を引き出すと、坂部の顔を見ながら、手でそれを差し示す。

「ここは、何の店なんです?」

 椅子に腰を下ろしながら坂部が尋ねると、店主は落ち着いた声で答える。

「文字通り『たいむましぃん屋』でございます」

 はっきりとしない返答に坂部は若干の苛立ちを覚えながらも、そこは長らく営業を生業としてきたものの気概とでもいうように笑顔を作り、言葉の裏を追いかけながら質問を重ねる。

「ほお。つまりは、時間を移動できるということですか?」

「意識だけ、ですがね」
 店主はコクリと頷いて答える。

「あなたの意識だけを過去に転送して差し上げます。ただし、戻れるのは今から丁度三十年前のあなたの肉体に限ります」

「なんとまあ」
 坂部は大げさに驚いて見せた。
「オカルトじみた話ではあるが、もし本当なら何とも奇遇だ。正にいま、二十歳の頃に戻りたいと考えていたところだよ」

「それは、それは。なんとも丁度よろしいことで」

 店主が首を小さく上下させながら、不敵な笑みを浮かべた。坂部は完全に店主を信じたわけではなかった。しかし、まずは相手の言葉を最後まで聞き、その裏にあるものを探れ。営業としての鉄則である。坂部は辺りを見渡した。この店を構成するすべてのものが、胡散臭さの寄せ集めのようなものだ。もしかすれば詐欺や霊感商法の類かもしれない。過去に行くためだと目隠しでもされて、その隙に金品や個人情報を抜かれる可能性もある。坂部は店主の言葉を待った。

「過去へお連れする前に、いくつかお伝えしておくべきことがございます。『重要事項』というやつでしょうか――」

 店主はどこからか一枚のペラ紙を取り出して、坂部の前にひらりと広げて見せる。店主が顔の横で人差し指を立てた。

「ひとつ、転送先ではどんな行動をとっていただいても基本的には自由でございます。ですが、もしも未来が変わったとしても、もともといらっしゃった過去のあなたは、決して肉体を捨てたわけではありません。変わらずあなたのままだということをお忘れなく」

「肉体を捨てたわけではない、というと――」

 坂部は店主の言葉に、妙な回りくどさを感じて、思わず声を挟む。店主ははぐらかすように「あなたは、あなたということです」とだけ付け加えると、次いで人差し指の隣に中指が立った。

「ふたつ、転送先からは戻ろうと願えばいつでも戻ることができます。ですが、皆さま何故だか、向こうに行かれた時点でそういった意識をお忘れになるようです……。肉体は時に本来そこにあった意識の残留でもってあなたを飲み込もうとします。無意識ほど怖いものはございません。くれぐれもご注意くださいませ」

 いつの間にか坂部の顔はわずかに引き攣り、額にはじんわりと汗が滲んでいた。過去の意識に飲み込まれる。二十歳の怠惰をもう一度体験したいと口にしておきながら、その怠惰に飲み込まれるのが恐ろしい。しかし、『若さ』というやつは強いエネルギーを持っている。今の自分を作ってきた過去があるのだ。たとえ飲み込まれようと、その先の未来は如何様にも代えて行けるはずだ。少なくとも、今の私が持っている『経験』と『忍耐』があれば。坂部は小さく頷いた。

「そして、みっつ、これが一番重要なのですが――」店主が三本目の指を立て、にやりと笑う。坂部は唾を飲み込む。「基本的に、転送先にはどれだけいてもかまいません。時間の制限はありませんのでね。ですが、あまり長時間の滞在はお勧めしません。時間というものはいつも危険を孕んでいますから、予期せぬ事態が起こる可能性ももちろんございます」

 店主はそこで腕を降ろし、重要事項は以上です、と告げてまた口角を上げた。

 すべてを聞き終えた坂部は、頭の中で店主の言葉を反芻する。思考を巡らせ、今現在と二十歳の自分を天秤にかける。『自由』、『責任』、『経験』、『余白』。ラベリングされた分銅を置くたびに、天秤の腕が小さく揺れ動きながらも均衡を保つ。しかし、そこに『若さ』という分銅を乗せたところで一気に腕が傾く。

「どうされますか?」

 坂部の沈黙に痺れを切らしたように、店主の声が思考を遮った。

「お願いします」坂部は落ち着いた口調で答える。「戻してください。私を二十歳のあの頃へ」

「わかりました。少々お待ちを――」

 店主が近くの古びた箪笥から懐中時計を取り出し、長い鎖を指に掛ける。だらん、と坂部の目の前に時計の文字盤がぶら下がった。

「この時計の針をしっかりと見つめてください」

 店主がそう言って腕を小さく左右に動かすと、時計が振り子のように大きく揺れた。時計のチクタクという音が、坂部の鼓動と重なっていく。次第に坂部の視界がぼんやりと霞み、世界が光に包まれた。

  『過ぎ去った未来』第三話に続く

1/25/2026, 10:47:05 AM

安心したよ君が不安になってなくて
不安になったよ君が安心できているか

1/25/2026, 10:44:47 AM

《安心と不安》

君といると安心する
疲れも忘れて
君と触れていたい
傍にいてくれるだけで
僕は心休まる

君といると不安になる
君に釣り合っているか
君が嫌がることをしていないか
ずっと傍にいてくれるか
ふっとした時に
これからも君といられるか
不安になる

安心も不安も
君がいるから

1/25/2026, 10:38:26 AM

安心と不安
          きっと だけど
  あの人が来るから大丈夫 あの人が来る保証はない
          だから しかも
        今は待つの もう、限界…
     あの人は来るから ほんとに来るかしら
 優しい優しいあの人だもの あの人の全部は知らない
  
  絶対に大丈夫なんだから もしかしたらがあるから

           安心と不安
       あの人は来るのでしょうか?

1/25/2026, 10:32:20 AM

「安心と不安」


貴方と居ると、とても安心出来る。

信頼出来る人だから、全てを預ける事が出来る。
誠実で裏表のない人だから、変に言葉の裏を読んだりとか、言葉を飾ったりとか、余計な事をしなくていい。

でもその反面。
貴方と居ると不安を感じる。

生まれて初めて、失いたくないと思う人と出会った。
失うのが怖い、っていう感覚を初めて知った。
怖いもの知らずで無謀だった私が、失う事も失わせる事も怖いと思った。

相反する気持ちが自分の中で共存してる。
でもきっと、これが「幸せ」なんだと思う。

1/25/2026, 10:30:35 AM

「逆こう」

ある日の二人の散歩で
クリスマスツリーの前で
綺麗だったあの海辺で
笑っていた君

暖かな日差しの中で
僕の手を握った君
冷たく凍えた僕の手を
柔らかく溶かした

一方的に差し込んでいる
その明るい光が眩しくて
僕には君が見えなかった
君から手を取って下さい
僕は見つけられないから
君の後ろから差し込む光が
君を見えなくしていたから

もう今更だよ

僕の手はいつも冷たくて
君のその手を冷えさせて
その光に照らされて
何も見えませんでした

その温かさに戸惑って
君の優しさに泣きそうで
君の愛は何時だって
一方的だった。

戸惑って居たから
君の手を握り返せなかった
君の愛はいつだって
僕に一方的だった

もう今更だよ
君の温もりが
残るここで
僕はずっと
冬に手を突っ込んでいる

一方的に差し込んでいる
その明るい光が眩しくて
僕には君が見えなかった
君の顔を見せて下さい
今度は君を見つけるから
君を見えなくする逆光に
逆らって行くから

君の陰がいた場所で
君が笑ったこの場所で
握ってくれた手を胸に
幻想を見つける

今更だなんて
受け入れられないんだよ



題材【逆光】より
最近文章を書くと頭の中でメロディが浮かぶようになりました。リズムが歌詞調になる...。
安心と不安、は、ここか、次の時に一緒に上げます

1/25/2026, 10:30:28 AM

つーかさ、
不安だから出来てる事っていっぱいあると思うんだよね。
不安だからこうしよう、ああしようって原動力になってることっていっぱい無い?
不安を全否定しないでよ。
それでいいことも沢山あるじゃん。
不安と共存している均衡は、
安心の亜種でもあるでしょう?
それって、きっと、
生き延びるために形を変えた一形態だよ。

題 安心と不安

1/25/2026, 10:30:17 AM

安心と不安

安心して眠る 貴方を見て

私の不安も 安らぐようで


(後書き。)

いつも、ありがとう。

1/25/2026, 10:30:09 AM

ずっとずっといつまでも

安心感に満たされていたい

それでも時に

どうしようもない不安が

押し寄せてきて

体ごと呑み込まれてしまいそうになる

そんな時は

不安の海に浮かんで目を閉じる

次に目を開けば

安心感が手を差し伸べている


………安心と不安

1/25/2026, 10:29:31 AM

たましいの形を整えるために
 生死の狭間を迷い歩く
                (260125 安心と不安)

1/25/2026, 10:29:31 AM

安心と不安


安心すぎると不安になるし
不安な現実には安心しているんだ

1/25/2026, 10:28:29 AM

ちょっと安心

ちょっと不安

感情が私を混乱させて、辿り着くのは安心か不安

情緒のわからない感情が、
私を安心させて、不安にさせる

相変わらず、
感情のご機嫌取りは難しい

相性は良くないね
誰にでも

題名:安心と不安

1/25/2026, 10:28:03 AM

※安心と不安

葬送のフリーレンの黒人さんコスプレ騒動。
白人の主張はフリーレンは白人だからコスプレするな
作品内で「フリーレンはエルフ」なのだから
白人の主張を汲むのであれば
「エルフじゃないんだから人間はコスプレするな」
という訳で人類はコスプレ禁止されてしまうね

一応問題は沈静化したようだけれど
作品を大切にしてる人が攻撃されるのは悲しいな

1/25/2026, 10:25:15 AM

揺らぎ、揺らいで。還り着くは中庸。
安寧は何も生まず、辛苦はあまりに酷すぎる。

——————
安心と不安

1/25/2026, 10:24:37 AM

安心と不安(2回目)


どしたの急に連絡してー……

すっごく久しぶりじゃん

何年ぶり?

……1年ちょっとくらい?

ほんと久しぶりだね

……あー、そうだっけか

思い出した、中秋の名月以来だ

懐かしいね〜……

で、どしたのほんと

……うん、ちょっとなら大丈夫だよ

…………

……ん、私?

あー、えっと、そう

就職したよ。

今は社会人。

すっごいよねー、私たち

もう本当に大人になっちゃったね

まだちゃんと実感はないけどさ

なんだろ……子供の頃の感覚もないっていうか

思い出せないよね、もう

……あ、そこは結局やめたの

どうせならもっと広い世界をみよっかなーって思って

だから、地元のところはやめにしたの

シティーガールだよ、立派な

あははっ、茶化すなよもー

君は変わってないんだね。

……ん?どした?

……?そっか

……あ、それ聞いちゃう?

実はねー、なんとねー

……ふふ、できました

即嘘って言うのやめなー

ほんとだから。マジだから

今度紹介するよ

まじカッコイイから。

…………あははっ!

それ言えてる

……ああ、それだけ?

……うんうん

……あはっ、嬉しいこと言うね

うん

そうだね

あ、君はどうなの?最近

…………

なるほどね

いいじゃん、なんだかワクワクするね

……うん

頑張って

応援してる

あ、今度こっちおいでよ

飲みに行こ

なんだかんだ、そういうのしたことなかったじゃん

……え?

あー、そこは寛容な人だから大丈夫よ

…………

……………………

おー、一丁前に言うじゃん

わかってるわかってる、心配してくれてるんだよね

うん、じゃあ飲みはなしで

…………

…………

……うん、とにかく応援してる

久々に連絡してくれてありがと

……え?

そりゃ急だったからびっくりしたよ

……うん

……あははっ

よし、じゃあまたね

お互い明日早いんでしょ

うん

あははっ

そういうこと言うのなら

もっと前からだったでしょー

じゃ、またね〜

おやすみなさい

1/25/2026, 10:23:38 AM

安心と不安

テスト期間の2週間前にあった薬理学のテスト.
全然やる気出なくて、全然覚えれなかったから、不安すぎて学校辞めたいなレベルやったけど、合格して、頭の中パーティー状態.

でも、来週からテスト本番があるので、一気に絶望…

1/25/2026, 10:22:22 AM

【安心と不安】

貴方に「愛してる」って言われる度、
心がほわほわあったかくなって、安心する。
でも、そのすぐあとにね、
こんなに幸せでいいのかな、って、不安になるのよ。
貴方に出逢うまで、私の世界は暗くて冷たいところにだったの。
ねえ、貴方。ずーっとずーっと愛してる。
だから、貴方も、ずーっとずーっと私を愛して。
この手を離さないで。
もうあんな世界に置き去りにしないで。
約束よ。

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