安心と不安』の作文集

Open App

安心と不安』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/25/2024, 1:25:08 PM

安心と不安
ー頑張ってね。
ーあなたなら、簡単だよ。大丈夫。
ー頼りにしてるよ。
ーあなたがいてよかった。

私を信じてくれるのも、頼りにしてくれるのも嬉しい。

だけど、これが崩れたら?

私なんて、誰も見てくれないんじゃないかな?

そんな安心と不安が混じった朝が、今日も始まる。

1/25/2024, 1:22:03 PM

道が行き止まりになる時
       違う道が用意されている
       人とのご縁が切れた時は
       新しい出会いが側にある
       大丈夫うまくいってるよ
       周りをよく見渡してみて
       変化するのは不安だけど
       祝福はいつも隣りにある
       人に優しく自分に優しく
       穏やかな言葉をかけてね
       労わりの言葉をかけてね
       いつのときも巡り巡るよ
       いつかの言葉が花ひらく
       魔法は自分でかけてゆく


           『安心と不安』

1/25/2024, 1:19:39 PM

今月,長編小説を2冊も読むことができた。
読書という行為は、なんて為になり、達成感を味わうことの出来る幸せなことなのでしょう。
この感覚を、是非皆さんに知って欲しい。
是非とも自分の人生を彩ってあげて欲しいです。

1/25/2024, 1:18:38 PM

【181,お題:安心と不安】

僕はね、安心と不安は表裏一体だと思っているんだ。

人は様々なことで安心を得る、人との繋がりだったり
何かを手にしたり、知識なんかも安心に繋がるよね

だが、得たものは得た瞬間に失うことが確定されてしまう

大切な人と死ぬまで、死ぬその瞬間まで一緒に居ることは出来ないし
手にしたものが消耗品であろうとなかろうと、失くす 破損する 誰かに奪われる
と、失うチャンスは十分にある。知識や記憶も無限に蓄えられるわけじゃない

安心を手にした時、おまけのように不安もセットになって付いてくる

裏切り 喪失 反心 悔恨 怨念 忘却
いつも消えてなくなるかも分からない不安定なものに縋るより、自分で安心を造り出せば良いのに

何度裏切られても、期待通りでなくても人は人へ安心を求める
不安のリスクがあるのに、どうしてわざわざ紐を切ってバンジージャンプをするような真似をするんだろう

きっと僕には理解できない何かが、皆にはあるんだろうね
これは僕の一つの仮説であり、意見でしかないから真に受けなくて良いんだけど
馬鹿な方が、この世界は生き抜きやすいと思うなぁ

1/25/2024, 1:18:36 PM

安心と不安。

安心と不安の
間に
私は生きている。

安心より
不安のほうが
そそられる。

1/25/2024, 1:18:34 PM

[ごめんね泣いてばかりで]
昔かえひとりで抱え込んでしまう事多かった私は頼るのが昔から苦手だった。
[ううんいいよ気にしないで頼ってくれて嬉しいよ]
そんな私をあなたはいつも優しい笑顔で受け止めて
[そっかそっかそんなことがあったんだね]
って慰めてくれたよね
[ありがとう]
安心出来たよでも、、、
すぐに泣くのがめんどくさいいい加減自力で乗り越えろって思い出してしまうのはそんな元彼の事
いつかこの日々も終わってしまう
それは考えたくないことだけど不安だった
私がもう少し強ければ、、、
また同じ理由で振られてしまうんじゃないか
そう思ってしまって
けどいいのそのおかげで今の人と出会えたから、、
不安ももちろんあるけれどあなたと一緒なら私、
安心できるよ
[いつもありがとうね]

お題[安心と不安]
No.71

1/25/2024, 1:18:05 PM

あなたに会えた

今日という日を生きている確認ができた

だけど同時に不安にもなる

明日生きているのかという不安

だけど

そんなの誰にもわからない

わからないことを考えても

意味がない

だから

今日という日を

噛み締めよう

お題『安心と不安』

1/25/2024, 1:14:42 PM

テストが終わると
終わったーって安心するのと同時に
終わったーって不安になる
不安を無くしたい...

【安心と不安】kogi

1/25/2024, 1:10:34 PM

安心、それは雨風寒さをしのげる寝床があること。
食べるものに不足の心配が無いこと。外に出るとき身体を適切に覆うものに不足しないこと。つまり生存できる条件を満たせること。健康に翳りの無いこと。とち狂った攻撃性に出会わないこと。そして、自分自身の心身の強さをちゃんと知っていること。
選択できる自由を持っていると知っていること。自分自身の価値は自分が決めるしかないことに自覚があること(他人の言うことは「自分事」じゃないから放っておく)。…平和な世ではこんな感じか。

不安とは、それらの「不足」であることが多い。
けど、もうひとつ大きな要因になるものがある。
「エネルギー齟齬」だ。極端な例えをすれば、江戸時代の人がいきなり現代の空気のなかに入れば、特別何事も無くても不安を感じるだろう。カルチャーショックという次元の話ではない。現代の世界に満ちて流れるエネルギーの質と波のパターンに自分のエネルギーを合わせられない。そして、理由が判然としない不安を感じる。心身共に、「地に足がつかない」感覚は本能的なものだ。「今ここにあるエネルギーを扱いきれない」不安感は軽視できない影響がある。

え、それはどうすりゃ良いのかって?
個人差がものすごく多様な問題だ。「これを本当にどうにか解決したい、それにはヒントや手引きが必要だ」と、本当に思えばちょうど良い何かに出会う。まっすぐ、本当に思えば。
いいかい? 本当に「それが必要だ。だからそれを求める」と、はっきり決意を持って思うんだよ。

もののついでに、ひとりぼっちじゃないことも、わかるようになる。健闘を祈る。「健闘する元気も落ち着きも無いよ」という状態なら、それは自分へのいたわりが不足しているのだよ。いろいろあるものをひとまずとなりに置いといて、自分の頑張りと来し方の道のよろしきを認めて褒めてあげるんだよ。
元気ってのは、そういうところから「ちょうど良いペース」で出てくるもんだからね。それをするときは、「自分てこんなだ、ダメダメだ」とかいう「黒サングラス」も外してポイするのだよ。シビアでフラットな目って、自責じゃないからね。あんなもんを混同しないように。ちゃんと進める。ちょっとずつでも、確実に進んで行ける。だから大丈夫だ。心配の先物買いをする時間があるなら今を検証するんだ…

と、上の子どもにはたまに言う。まあ参考程度にしかなるものじゃないが、「へー、ママはそーなんだ。ピンと来ないけど」くらいに記憶の隅に残れば上々だ。

1/25/2024, 1:10:17 PM

小さい頃、
家族の誰かの帰りが遅いと
いつも心配してた。
どこかで事故にあっちゃったのかな、とか
悪い人に連れ去られちゃったかも、とか。

周りは心配しなくても大丈夫
って言うけど、
分かっていても
悪い考えが抜けなかった。

その分帰ってきた時は
すごく安心するんだけど、
恥ずかしくなって
何でもなかった振りをする。
バレバレだったけどね。

1/25/2024, 1:08:50 PM

不安は自分で作る
安心は他人がつくるとどこかで 思い込んでいたのかもしれません それも間違いでした

今日 なぜかふと自分はどれだけ恵まれていたんだろう また今も恵まれているんだろうと 思いました

あなたがもう戻ってくることはないと
分かっている今も この瞬間も
私もあなたを大切にしようとしていたことだけは信じてください

この先 私の気持ちがもし変わっても
その時そう思っていたことは一生変わりません

こうやって軽い言葉を吐き続け
もしあなたが 私と再会しても
あなたにとって私は今までとは
違う顔に見えるということは 分かっています

「不適格人間の独白 #1」

1/25/2024, 1:08:19 PM

【安心と不安】

安心できる場所は不安にもなる場所。
私にとってそれは推しとの関係で。
血の繋がった他人の家族より家族だと思ってるよ。
恋よりも深くて濃い愛だよ。
私にとって安心できる暖かい居場所。
けどやっぱり
いつかなくなってしまうという不安もあって。
好きでいる限りその不安は消えないけれど
その不安は愛だから怖いけど大丈夫。

5年間愛させてくれてありがとう。
これからも一生宜しくお願いします♡

1/25/2024, 1:07:17 PM

「安心と不安」

   いつも見てる元気なアナタ達の顔。

   でも、ある時ふと思う。

   そういえば最近見てないと。

   どうしたんだろう?と不安になる。

   また元気な顔を見れる時もあれば、

   もう会えない時もある。

   そして気付く。

   いつも見てるアナタ達の顔を見て、

   私は安心と元気をもらってた事を。

1/25/2024, 1:07:10 PM

うーん

僕はもともと心配性なんで、基本毎日不安だよ

不安なことを並べだしたらきりがないくらい

生きてること自体が不安っていうか

安心って何?

どうしたら安心できるんだろう

もしかして、命が尽きるときにようやく安心できるのかな、なんて思ったりするけど、僕のことだから、そのときになっても、死んだらどうなっちゃうんだろうって心配してるかもねw

1/25/2024, 1:06:17 PM

安心と不安連なる日常は、いわゆるアンソロジーから出来ているのである。我らは1日にして、安心と不安を幾度となく経験している。あなたの人生をもし神が決めているのなら、それはアンソロジーではなくただの嫌悪に過ぎないのだ。爪を一枚一枚剥がして行くのとおんなじで安らぎには出会えない。あとに引くような痛みを味わうだけなのだ。我々は文字です。だから私はアンソロジーに生きて行く。

「アンソロジー」

後書き
分かりにくくてすいません。でもあえて言いません。人それぞれの読み取りかたを否定したくないので。

1/25/2024, 1:05:16 PM

安心と不安

子供が何かに挑戦する!って決めてるのに
「え?大丈夫?  本当に大丈夫?」って聞いてしまう…
私の方が不安で…子供に「大丈夫だよ!」って言わせて私が安心したいから…

そして逆に子供を不安にさせる…

ゴメン!

1/25/2024, 1:04:48 PM

貴方を眺める私は、ずっと不安だった。
生きる事に絶望した貴方が、いつか本当に消えてしまわないか不安だった。

なのに、それなのに


あの日、貴方が屋上から空に向かって跳んだ時。

私は安心してしまった。

あの人は、二度と不安にならない場所へ行ってしまった。


結局、私はあの人の安心できる場所にはなれなかった。

1/25/2024, 1:02:50 PM

お題:安心と不安

私は人より頭が悪い
私は人より物を知らない
私は人よりも運動ができなくて
人よりもずっと鈍感だ

何故馬鹿であると揶揄されるのか
何故皆は世間をよく知っているのか
何故走り方から遊び方まで決められているのか
何故目の前のあなたは怒っているのか

知らないから考えた
たくさん考えた
馬鹿な私でも
少しでも人に近づけるように
ずっと考え続けた

どうすれば普通になれる?

考えている間は安心できる
心を蝕む苦痛が、幾分か和らぐのだ
考えれば考えるほど
普通へ近づけているように思えた

変わらず頭は悪いのだろう
それでも、雑談ができるようになった
体育は、考えても変わらずできなかったけれど
優しい人だと言われるようになった

ある時ふと、思うままに行動してみた
考えなしに生み出された行動の数々は
ほぼ全てが悪い方向へ働いた

今日も限界まで思考を巡らせる
その果てに、自分の出せる最善択を導き出す
そうして初めて普通になれる
心のままに行動することには、強い不安を感じる
私の本質は何も知らぬ劣等生のまま、変わっていないのだから

1/25/2024, 12:59:18 PM

「安心と不安」

人は差別をするなと言う。
人は差別をされ、しなければ生きていけない。

【#29】

1/25/2024, 12:58:39 PM

将来自分が何をすべきなのか、何になりたいのか。
自由に何でも自分で選択できる国で、時代に産まれたからこそ悩む人は大勢いると思う。
好きなこと、やりたいことがあってもそれらを使って将来を生きていけるビジョンが見えない人。
そもそも好きなこともやりたいこともすぐに浮かばず行き詰まる人。
色々あると思う。
でも私は幸い将来これになろうという具体的な将来像が高校生、それも受験前に浮かべられている。
進むべき道がはっきりしていることが、こうも安心するものだというのは迷いながらもきちんと定めることができた今すごく実感している。
けど、不安もある。
せっかく目指すべき将来像が定まっているのに、まさにそれに向かって学んでいるであろう期間に日常生活に多大なる障害になるだろう災害が高確率で起こること。
もしかしたら短大、専門学校に通っているその年に南海トラフが襲ってくると有名な予言者が言ってた。
そんなの当たるわけないと言う人もいるけど、何回も未来に起こるという事象を当ててきた人らしい。
そう聞けば不安はます一方。
普通に何事もなく学校に通って、普通に自分の力で生きてくための手段を身に着けて、普通に生きていきたい。
その自分にとっての普通も、災害の前でいとも簡単に崩れ去るのがわがままだという自覚はありながらも嫌だとどうしても思う。

Next