『天国と地獄』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
今日のテーマ「天国と地獄」
貴方は天国と地獄って聞くと何を思い浮かべますか?
大抵の方は死んでからの話だからあまり考えたことなどないとお答えになるかと思います。
ですが本当に天国と地獄とは死んだ時のみにしか感じないのでしょうか?
答えは否、だと思います。
学生さんであれば学校という名の檻の中で色々な事を学び、人間関係を形成していきます。
その中で立場の弱い人間は虐められ、死にたくなるような思いを抱えて生きてる子もいます。
社会人であれば頭ごなしに説教をする上司、気に入らないからと言ってクレームばかり出してくるお客様。
いつも文句ばかり、仕事を押し付けてくる御局様やベテランさん。
深夜までサービス残業を言い渡される職場。
そんな場に長く居れば生きる希望を失いただ仕事と睡眠だけをこなす屍となります。
死にたいと思うほど思い詰める学生さん、社会人にとって地獄は死んだ後の話ではなく現在進行形でもあります。
天国だとすれば好きなものや好きな人を楽しそうに推し、人生の一時でも幸せと感じる瞬間がある。
果たして自分が死んだ後、天国に行くのか地獄に行くのか分かる者は誰も居ない。
だが苦しい事から逃れたくて自分を殺しても救いがあるとは限らないことを私達は覚悟していないといけないのかもしれない。
『天国と地獄』
ソレは対を成すもの
天を舞うコインのように不確定で不規則な表裏一体
気紛れにその顔を変え、手のひらを返す
故に油断はしない
万全を期して、石橋を叩いて渡る
慎重に、されど大胆に
けれど、どうしたってその時は訪れる
幸せは一転、不幸のどん底へ真っ逆さま
逃れられない運命(ウンメイ)と、導かれた運命(サダメ)
何もソレは死後だけの話ではない
密やかに、されど確実に、此方に迫ってくるのだから
それがあなたの生きた道だ
さぁ、天国か地獄
選んでみな
【お題:天国と地獄】
二人きり
過ごしてるとき
天国で
他人に見られ
地獄に変わる
誰かにとっては天国でも、誰かにとっては地獄かもしれない。人の心なんてわからない。自分の心さえもわからない。
〖天国と地獄〗
死んだら天国か地獄に行く。
そう言われてきた。
でもネットは言う、
自殺する人は
天国に行きたかったわけじゃない。
この人生という地獄から
抜け出したかったんだ。
と。
死んだ世界にしか地獄は存在しないというのは嘘だった
今日のテーマ
《天国と地獄》
五月晴れの日曜日。
近所の小学校からは賑やかな音楽とマイクでの放送、時折そこに歓声が加わる。
風に乗って聞こえてくるそれに様々な思い出が蘇り、懐かしさに顔が綻ぶ。
『続いては、5年生による、障害物競走です』
アナウンスから暫くして、聞き慣れた軽快な音楽が流れ出した。
運動会の競技中に使われる定番曲だ。
たしか『天国と地獄』といっただろうか。
「やっぱり障害物競走はこの曲だよね」
「今の障害物競走ってどんな感じなのかな」
「感染症予防の観点からパン食い競争とか飴探しは絶対ないだろ」
「だよね。じゃあ、今はどんな感じなんだろうね」
我が家と小学校は、近所とはいっても少し距離があって、競技内容の説明は途切れ途切れではっきりとは聞こえない。
互いにスマホをいじっていた手を止めて、思いつく競技を上げていく。
「網をくぐったりしなかった?」
「あったかも。あと、ズタ袋みたいなのに足突っ込んでピョンピョン跳ねながら進むやつとか」
「あったあった! あと跳び箱とかハードルとか」
「ハードルはあったけど、うちは跳び箱はなかったな。高校の時はスプーン運びがあったような気がする」
「スプーン運び?」
「知らない? スプーンにボール乗せて運ぶやつ」
「ああ、テレビか漫画でみたことあるかも。うちの学校ではなかったけど。あとは、たしか後ろ向きに走るのがあった」
「あるある! よろけて隣のレーンの奴とぶつかったり」
「コストかけずに笑いが取れるネタだよね」
こうして少し話すだけでも学校によって特色があるのが面白い。
そのまま話題は運動会や体育祭自体の競技内容に移り、話は尽きることなく盛り上がる。
そうして話をしながら、時折、彼女のお腹を撫でる。そこには二人の愛の結晶ともいうべき大切な命が育まれている。
「おまえが小学校に上がる頃には、どんな競技をやってるんだろうな」
「いくら何でも気が早すぎるでしょ」
「そんなことないだろ。きっとあっという間だよ」
つきあい始めてから結婚までの期間。
そして結婚してから今日までの年月。
楽しい日々はあっという間に過ぎ去ると相場が決まっている。
可愛い我が子の成長の日々もまた、きっとあっという間に過ぎ去っていくことだろう。
いつか、この子が小学校に通うようになって、今日のこの会話を懐かしく思い出したりするのだろうか。
それともこんな会話を交わしたことすら、数々の思い出に上書きされて忘れてしまうのだろうか。
天国のようだと感じる日も、地獄のように思える日も、きっと沢山経験することになるのだろう。
それを待ち遠しく思いながら、僕はあのお馴染みの『天国と地獄』を口ずさんだ。
死んだらどうなるのだろう?
小さい頃、死んだら天国か地獄に行くだろうと思ってた。でも今は死んでも天国や地獄なんてないだろうと思っている。ばかばかしい。天国や地獄は子供のための空想のお話だろうと…いつ死ぬのかなんて誰にも分からない。天国や地獄は本当にあるのか、死後の世界は死んだ人しか分からない。天国ってなんだろう?地獄ってなんだろう?そうしてまた疑問が生まれる。
天国と地獄なんて無いと思っている。
私がどちらかにいくとしたら地獄でしょう。
生まれ変わりも、死後の世界も無い。
死んだらお終いだろ。
死んだらお終いであってくれ。
天国と地獄
天には、天国と呼ばれる場所があった。
地には、地獄と呼ばれる場所があった。
その間に、神様は天国と地獄が混ざったような世界を作った。平和すぎる天国と、残酷すぎる地獄を混ぜれば、ちょうどよくなる、と。
そうして出来上がった場所に、神様は人間を作った。人間はみな、光と闇を持つ生き物だった。
神様は語る。天使や悪魔はその欲望に忠実だ、と。それに比べて人間は矛盾を抱えて、実に面白い、と。
だからこそ、愛しいのだ、と神様は語った。
【天国と地獄】
天国と地獄。
それは人間が創り出した空想。
ひょっとしたらあるのかもしれない。
死んでみないと分からない。
死にたくないけど。
天国と地獄と聞いて。
なんで天国と地国じゃないんだろうね
などと思ったのでした。
(いやまあ、そういうものだけど)
彼がこんなに変わるなんて
目の奥の愛情が
なくなることが
こんなに辛いなんて
「天国と地獄」
ディズニーランドから出た瞬間
天国から地獄になる😇👹
知らないことを知ることが出来る
新しいものが見つかる
おもしろい人に出会える
新しい経験ができる
平和な生活を送ることが出来る
美味しいものを食べることが出来る
癒しがある
友達がいる
美しい言葉がある
思いがけないことが起こる
でも
知りたくないことも知らなきゃいけない
見たくないものを見てしまう
嫌いな人に出会う
行動するとストレスも溜まる
代わり映えのない退屈な日常
嫌いなものも食べなくちゃいけない
疲れてしまう
人付き合いは気を使う
言葉は凶器になる
理不尽なことが襲ってくる
天国で地獄なこの世界で生きてゆく
天国も地獄も紙一重。
ただ1つ違うのは、自分が苦と感じるか楽と感じるか。
─天国と地獄─
みんなは『紙一重』って言葉、知ってる?
紙一枚の厚さほどの、わずかな隔たりのことなんだけどさ。
紙一重ってのは、身近に潜んでるものなんだよね。
例えば、自分の知らない罪とか。
他の人がやったことを、
誰か一人が自分のせいだと言い張れば、自分のせいになる。
他にも、いじめの境目とか。
ちょっとした悪戯が、いじめと言われればいじめになる。
それほど世間は情報が全てになっている。
では、それがもし天国と地獄でも言えることだとしたら?
天国と地獄については、仮説など噂程度なものしかない。
だからもし、『天国は最悪だ』と言う噂が世間に出回ったら?
みんなの印象がガラッと変わってしまう。
それほど天国と地獄は紙一重な状況にある。
噂が出回ったら、諦めるかその原因を潰すしか手段はない。
みんなも、自分の印象を変えたくないなら、
噂をたてられないように気をつけてね。
天国とか地獄とか宗教によって違うじゃん?
そーゆー宗教学?を大学でやってる姉ちゃんいてさ、
なんか教えてもらったんやけど、
キリスト教を信じないならキリスト教の地獄へ、
仏教を信じないな仏教の地獄へ、
イスラム教を信じないならイスラム教の地獄へ、
って。
信じる者は救われるの逆は、
信じない者は救われない、らしいよ。
それ聞いて俺さ、思ってん。
めっちゃ都合良い宗教作れば良くね?って
なんか全部の宗教に繋がってて、
来るもの拒まず去るもの追わず、みたいな?
やっぱ人間には縋る物があった方がいいと思うん。
え、何?なんの漫画読んだんだって?
いやいや、俺真面目。超真面目。
日頃の行いってさすがにひどいだろ!
ちょっ待って待ってって!
一旦話し合おうよ!
俺、お前とならどこでも天国だと思ったから
打ち明けたんだ!
お前は、そう思ってない?
『天国と地獄』
朝のランニング中に、ふと目に入ったのは万国旗だった。
私はお気に入りのポップスが流れているイヤホンを外して足を止める。
白っぽい朝の空に、カラフルで小さな旗が連なって揺れている。
私はクスリと忍び笑いをした。
なんだか大勢の子供が思い思いのクレヨンを持ち寄って、一斉に落書きをしたみたいだったから。
そんな万国旗の下には、真新しい白線の引かれたグラウンドが静かに広がっている。賑やかな空とは打って変わって、澄ましているように見えた。
でも、あと数時間もしたら、この澄まし顔したグラウンドの上を生徒たちが走り回ることだろう。
私は小さく笑いながら、また走り出す。
今日はもう、イヤホンは不要だ。
耳の奥では、小学生の頃にあの万国旗の下で聞いた曲が流れていたから。
確か、曲名はーー。
✞┏┛天国と地獄┗┓✞
おはようございます!
いや、こんにちわッスかね~?
それともこんばんわ?
まあ〜何でも良いっスね
ソッチとココ…時間の感覚、違うんで
良く分からないんスよね〜?
あ〜自己紹介まだだったっスね…
俺の名前はナオ どうやら死んじゃったみたいっス…なんか友達とフザケて遊んでたら転んで頭を硬い何かに、ぶつけたのは覚えてるんスけどね(꒪▿꒪ ٥)アハハ
まあ、そんな嘘みたいな亡くなり方するなんて
俺も思ってなかったッス(_ _|||)
まあ、こんな話してても暗くなるから……
ドルァ!(╯°Д°)╯ —===≡≡ ☠ ←こんな話
てなわけで、その後どうなったか順を追って話すッス…
───────
亡くなった俺は、黒いスーツを来た人達に誘導され、なんかデカイ帽子と笏(しゃく)持った牙の生えた怖い顔のオジサンの所に行くことになったっス
そこに行ってスグ分かったっス…閻魔大王ッス
閻魔様の目の前に
上に上がるエスカレーターと
下に下がるエスカレーターがあったッス
アレは間違いなく天国か地獄に通じるエスカレーターなんだと思ったッス
ココで俺はどっちに行くか決まると思うと
ビビって変な汗が出たッス
閻魔様に怖い顔されたまま 色々質問されたッス…
その後 、『煉獄 (れんごく)!!』って
閻魔様にデカイ声で言われて驚いたっス…
m9っ`Д´)レンゴク ∑(O_O;)ビクッ
煉獄???
天国でも地獄でもない???
煉獄って何???
って思ってたら、近くにいた黒スーツの男の人に『俺と一緒に煉獄と書かれた部屋に、ついてこい』と言われ、その黒スーツの人の後についていき一緒に部屋に入ったっス。 そして、その人と同じ黒スーツを渡され着るように言われたッス。
その人に煉獄って何なのか聞いたら…煉獄って閻魔様がいる世界で天国と地獄の間にある世界らしいっス(´・ω・`)フーン ソンナノ アルンダ …
んで、俺は割と良い行いをしてたらしく、それだけなら天国に行けたらしいんスけど三代前のご先祖様が女1000切りやって沢山の女性を泣かした とんでもない女好きだったそうで…そのせいで本当なら俺は地獄行きになるはずだったそうっス⁝( `ᾥ´ )⁝ ユルス マジ ヒイ ジイチャン…
閻魔様、曰く『コイツ(俺の事っス)がやった事じゃないのに地獄行きにされるのは、おかしいのでは?』という事で暫くココ(煉獄)で閻魔様の手伝いをして、ご先祖様が、やらかした罪を償えば上(天国って意味っス)に行けるようにしてやろう…って事になったっス_(┐「﹃゚。)__ギリ セーフ ッス
んで、今日から黒スーツのパイセンと煉獄でお仕事するみたいッス
命拾いしたッス…
ところでお前、死んだにしては
妙に落ちつきすぎてるし軽すぎだろうって?
まあ、落ちすぎってのは俺もそう思っス…既に死んでるし今から何やかんや足掻いても仕方ないっス、流れに身を任せてみるっス…あと軽すぎなのは いつもの事っス( ̄∀ ̄)シンデモ ナオラン
地獄行きになるよりはマシだと思うし尊敬する明石家さんまさんも『生きてるだけで丸儲け』って言ってたッス…まあ俺もう死んでるッスけどね…( ᐙ )
まあ、そんなこんなで黒スーツのパイセンは色々と会話してると良い人っぽいしココでは俺より経験があるので『パイセンって呼ばして欲しいっス』て言ったら『普通に先輩って呼べ』と言われたので仕方なく先輩呼びする事になったッス…
んで『調子乗ってすみません土下座もんです いや土下座じゃダメっすね! エイ!』
ε≡ ε≡ ヽ__〇ノズザー
『え?何してるのかって?先輩、何言ってるんスか?土下座を超えた土下座!土下座スライディングッス!!』
先輩『………………』
俺『…………え?』
…………
………
……
…
デュクシ…
…
初日……
終わったッス…
0(:3 )~ =͟͟͞͞('、3)_ヽ)_ 俺ノ屍ヲ…下スクロール シテ 越エテケ…
───────
んで…初日の事は気を取り直して
煉獄2日目っス
今日は亡くなった人が天国に行くのか地獄に行くのか選別するテストの準備をする事になったっス
何故テストをするのか変に思ったので先輩に聞いたら閻魔様がその場でジャッジを下す場合もあるけど天国行きか地獄行きか微妙な場合は沢山テストをする場合が、あるみたいっス
で、今回は1番初めのテストの準備をする事になったッス
まず先輩と2人で50室ある狭い部屋に長方形の長いテーブル1個と二脚の椅子をセットして部屋にテストを受ける人を2人ずつ誘導する係をしたっス
誘導した部屋の中で長方形の長テーブルの端に対面で2人を座らせるっス
図で描くとこんな感じ→○██○
██←テーブル ○←亡くなった人
コレを50回繰り返して…後で食事が運ばれるみたいっス…
その後、研修がてら先輩と部屋の中の状況を
モニター部屋に行って見ることになったっス
テストを受ける人には『暫くしたらココに食事が来るので待っていて下さい、食事が来たら食べて下さい』とだけ伝えてあるッス
そして暫くして部屋に食事が運ばれたっス
食事はただのシチュー
しかしスプーンはゴルフクラブ並に長い木のスプーンみたいッス
この食べ方で天国か地獄かが問われる?…どういう事と思ってたら…モニターを見て分かったッス…
ある部屋の2人は頑張って狭い部屋で長いスプーンの角度を色々と かえて自分の目の前のシチューを飲もうとしてるっス…あ〜こぼしてるっス…狭い部屋の壁に長いスプーンが引っかかり口に持っていき辛そうッス…でも器用に何とか口に…あ〜またこぼれてるッス…
他の部屋を見ると、スプーンを口に持っていくというよりシチューの入ったスプーンの方に口を近づけて飲んでるっス もう、ほとんど犬食いみたいな感じッスね…なんて思ってたらスプーンを折って 適度な長さに調整して食べる人や 皿を口まで運んでシチュー飲んでる人もいるみたいっス …
先輩に『コレってセーフなんスか?』って聞いてみたら『皿を口まで運んで直接飲むのは△ それ以外の食べ方は今のところは×だな…お前ならどうする?』
『うーん…俺もどうにかスプーンを使って飲もうとするけど最終的には直接飲むっスね~…という事は△か…』 と言うと『俺も答えを見るまでお前と一緒…△だったよ』と笑いながら言ったっス
天国行く選別テストは簡単じゃないのかもしれない…テスト受ける人 ( ̄▽ ̄;)ドンマイ
強く生き…いや強く活きるッス…なんか違うっスね…(°▽°)アタマ ワルクテ ゴメンナサイ
なんて思ってたら想像も、しなかった食べ方をする部屋があったっス…
それは……
『向かいの人のシチューを自分の長いスプーンで掬い相手の口に運んで飲ませる』というものだったっス…向かいの人も同じ事をし返す…それの繰り返しで…綺麗に2人ともシチューを食べ終えたっス
先輩が『あれが、このテストの唯一の️⭕️だ…』と言ってたッス
『なんかスゴい納得したッス…きっと天獄に行きが決まってた人がこのテストを受けたら、あんな事、難しく考えずにスグにできるだろうと思うっス…ん?あれ?俺、元々は天国行きなのにコレは出来て当然なのでは?なのに△の行動しか思いつかなかった?なんで?』
そんなことを言ってたら先輩が『俺もそれはよく分からん、だから俺もお前も煉獄どまりなんだろう、この煉獄に、とどまってる人は色々閻魔様の手伝いをして何かを得て天国に行けるんだと思う…何を得るかは人それぞれ違うんだろう…』なんてしみじみ言ってたっス…
俺は『煉獄ってなんかスゴいッスね…』と言うと先輩は『だな…』って言ってたッス
そんな感じで俺は何日も何ヶ月もっ…て、日付の感覚この世界ないんスよ…( ̄▽ ̄;)アハハ…
まあそんな感じで天国と地獄の間『煉獄』で閻魔様のお仕事の手伝いしながら色々と学んでるッス…
でもコレが女1000人切りのイケイケ曾祖父(ひーじー)ちゃんの代わりの罪滅ぼしになるのかは未だに不明なんすけどね(¯𖥦¯ ٥)スコシ フアン…
まあでも、もしコレ亡くなる前に見て、コッチ(煉獄)に来て閻魔様に『テストだ』って言われたら コレで1回目のテストは楽勝ッスね(๑•̀ㅂ•́)وフクシュウ バッチシ✧
あ…先輩呼んでるので、この辺で失礼するっス…
まあ、こんなアホな俺っスけど会う機会が会ったら…ない方が良いッスね(笑)
とりあえずコレを読んでる人は何事もなく楽勝できっと天国に行けると思うから大丈夫ッスね?
そうじゃない人は今から何やかんやガンバルっす…煉獄から天国行きは簡単には行けないっス!経験者からのアドバイスてやつっス(笑)
お互いにガンバるっス(๑•̀ㅂ•́)و
もし万が一、俺みたいに『煉獄どまり』になったら
俺と同僚になるので、その時はパイセンって呼んで欲しいっス…
じゃあね( ᐛ )ノ )) バイバイ by ナオ