天国と地獄』の作文集

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天国と地獄』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

5/27/2023, 2:06:58 PM

『天国と地獄』

地獄の沙汰も金次第
何らこの世と変わらない

天国良いとこ一度おいで
一度行ったら戻れない

死んだら焼かれて
ハイ 終わり

どちらに行ったかわからない
知ってどうなるものでもない

どうせ同じさ
知らぬが仏

5/27/2023, 2:05:00 PM

生きてるのはどうなんだろうね
天国やら地獄やら
召された後のことが
全くもって分からないから
比べられないね
前の前の会社は
確実に地獄だったと言えます
常に怒鳴る社長
高圧的な社長
そんな社長にヘコヘコしつつ
居ないと悪口三昧
女子社員や奥様への男尊女卑発言の上司
休憩もなく丸々一日半働かされて
地獄のような毎日でしたね
もうそれに比べれば
何処で働こうが
まぁまぁ天国

5/27/2023, 1:59:29 PM

天国も地獄もない
ただ、あると考えると面白い
それよりも念は残りそうだ
生前の行いや思想等
誰かしかの記憶に残る
意識するしないに関係なく
今生きている人達に影響を与える
それが自分が存在した証だ

もし天国と地獄があるなら
肉体と共に行動する世界が地獄
肉体がなくなる世界が天国
生死の概念がない
天国と地獄を行来できる
地獄は苦労を楽しむ
天国は思考を楽しむ

あると考えると面白いのだ

5/27/2023, 1:49:58 PM

『天国と地獄』5/27

「天国と地獄どっちに行きたいですか?」
 白と黒の翼を持った天使(?)に尋ねられた

 僕は迷うことなく答えた。
 地獄に行きたいと
 天使は不思議そうな顔をして何故かと問う。

 僕は、善人であることに疲れたんだ。
 天国に行ってまで、善行を積む気はないよ。

「なるほど、行くなら地獄の方がマシだと?」

 対した罪を犯した記憶はない。 
 むしろ善行を積んできたんだ。
 軽い罰でも受けて、地獄観光でもしてみるよ。

「地獄観光、懲罰されてる罪人を嘲笑いに行く。
 ほほぉ~、アナタ悪魔に向いてますね」

 そうかい、それで僕は殺されるのかい?

 「─────」ニコッ

5/27/2023, 1:45:51 PM

天国と地獄

「君は何もしなくていいよ」

そう言われてもう何年も経つ。

稼がなくていい。
役に立たなくたっていい。
ただそこにいてくれさえすれば。

楽だけど、活躍したり輝いたりすることもない。
多分期待もされていない。

あなたがいなくなった後、私には何が残るだろうか。

ここは天国
それとも地獄?

5/27/2023, 1:44:46 PM

日は高く昇って月は満ちていく、誰よりも優しくて愚かな、私の好きな人
『天国と地獄』

5/27/2023, 1:44:36 PM

天国と地獄


私のイメージは死んだ後に幸せに暮らせるのが天国。
死んだ後にも罰を受けなくてはいけないのが地獄。

自殺したら地獄に行くと思ってる。
地獄は想像もできない苦痛が待ち受けてるらしい。

それでも死にたい。

5/27/2023, 1:44:35 PM

天国と地獄

 いい子にしてないと、天国に行けないよ。
 そんないたずらばかりしてたら、地獄に堕ちちゃうよ。
 何かをして大人に言われる度、空を見上げてみたり、足下を見つめたりした。
 成長して、そんなことを言われなくなったある日、ふと気付く。
 これは、うぬぼれではなく自信を持ってもいいと思うが、地獄に堕ちるほどの悪いことはしていない。さりとて、周りの誰もが認める――というか、誰も認めてくれないだろうが――いい子でもない。
 悪い子ではないが、いい子でもない。そんな者は、いったい、どこへ行くのだろう。

5/27/2023, 1:35:58 PM

胸が苦しい。涙が溢れる。喜びと後悔。期待と後ろめたさ。隙間をぬってパラレルワールドに生きたい。君の手を掴めず、いつの間にかこっそりひっそり妄想の狭間。正しくはなくとも楽しく。打ちつけないで埋まる君も見える。世界と対峙したときに、石敷のきらめきにときめくのがわたしでした。時が戻るのを感じている。波が引いて、満ちてゆく。選んだ先に待つ天国と地獄。行ってみたい。行ってみたい。

5/27/2023, 1:31:43 PM

思いつくのは運動会。あれは本当に大変だった。
そりゃ、人によってはハレ舞台なんだけどね。
自分にとっては、さながら苦行でしかなかった。

その次は、人付き合い。
元から社交的でも聞き上手でもない、平凡以下の自分が苦労することは目に見えていて。
端から嫌われたり、嫌みを言われたりはそうそうなかったにしても、本当に苦労した。
いや、今でも苦労してるか。

後は、社会。
子供でいられないけれど、大人になりきれないどっち付かずの中間者な自分にとって、社会はまさに天敵。
居場所も作れず、意見を言うばかりで聞き入れず、挙げ句に足を向けることさえ出来なくなって。
本当、どうしたらいいのか解らなくなった。

そう考えるなら、”天国と地獄”は、いつだって隣り合わせで。

空におちるか、地におちるか。
どちらも救いで絶望だってこともあるんだけどさ。



天国と地獄

5/27/2023, 1:31:20 PM

この世は金次第。天国と地獄。
 でも心の中は正反対かもしれないね。

5/27/2023, 1:31:09 PM

本当の天国
本当の地獄

なんて存在してるのかな

私はどっちに行きたいのか
きっとまだ行くべきでは無いけど
疲れたよ

''貴方のもとへ行ってもいいですか''





【天国と地獄】#09

5/27/2023, 1:29:12 PM

空が煌いている

 幾千の星たちが流れ

 宇宙の煌めきが眼(まなこ)に焼きつく

 星たちの歌声にオーロラも揺らめき

 世界は光で溢れている

 なんと美しく神々しいのだろう

 皆が声を上げる

 地上は燃え盛り

 水は干上がり

 大地は割れ

 溶岩が溢れ出し

 生命を生きたまま焼き尽くす

 あぁ、なんと世は不条理なんだ

                『天国と地獄』より

5/27/2023, 1:26:25 PM

高カロリーなご機嫌な料理を食べる事。
高カロリーなご機嫌な料理を食べ続けなければならない事。

5/27/2023, 1:20:03 PM

天国に行きたいと願う人は
たくさん居るだろう。
自分だって、出来ることなら
ついつい欲な事ばかり
自ら地獄に行きたいと言う人は
少ないはず
いずれは、お迎え来るのだろうから
今を大切に生きよう
そう教えてくれた、あなたは今・・
天国に行けただろうか?

5/27/2023, 1:16:09 PM

君と付き合えたら、そりゃあもう天国だよ

初めてのデートは、ド定番で王道のテーマパークもいいけど、僕の地元の自然公園なんてどうかな

植物園もあるし、小さな動物園があって、ウサギやモルモットと触れ合えるんだぜ

二人の仲が深まったら、一泊で温泉旅行なんてのもいいな

部屋の露天風呂に一緒に入って、二人で月を見上げたりして

君の頬はほんのりバラ色で、目と目が合ったら、お互いに照れてうつむいて

想像しただけでにやけちゃうよ

…でも、それはかなわない夢

知ってるよ、好きな人がいるって

しかもそれが、よりによってあいつだなんて

これって僕にとっては、地獄以外の何ものでもないって話

あーあ

5/27/2023, 1:16:06 PM

できれば、
天国も、地獄も、
そのような気持ちは味わいたくない。

穏やかな日々があればいい。



#天国と地獄

5/27/2023, 1:15:21 PM

天国と地獄。
 ( 俺は地獄に墜ちたい。 )
 
 破滅に何かを求める彼はそう思ってる。
 天国なんて、つまらない場所だと。
 彼にとっては平和と愛が毒だから。
 
 でも彼の命運は天国だ。
 今まで罪を犯したことは無いし、これからも無い。
 彼は結局、破滅を星に願いながら何かをするわけではない。 

 彼は地獄に墜ちても良いと思える事をしたいと思ってる。
 それが何かを分かってないくせに。

5/27/2023, 1:11:06 PM

天国と地獄

天と地
同じ場所から見てである
その場合を見られる新たなる場所
そこにいけた人があえて二極化させた
それが天国と地獄

天地創造が示すものを考えてみて
簡潔に言うなら
白紙に向かっている私達
それが白紙に私達が出来ることの限界

天国か地獄かなんて
その新たなる場所に行けないと
わからないと思うんだよ

5/27/2023, 1:10:13 PM

"天国と地獄"をBGMに種目は借り物競走。
どうすればいい!?
僕が手にした紙には『好きな子』
どうなる?
恋の駆け引きも、天国か地獄。

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