君と一緒に』の作文集

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君と一緒に』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/6/2026, 11:15:34 AM

お題:君と一緒に
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。

1/6/2026, 11:14:55 AM

(君と一緒に。)🦜
 あのね
   僕が、大日如来、様。の
    眷属として修行をして居る
        最終目的は
     [羽根の有る生物の王。]
        (すなわち)
           鳳凰に為る事なんだね。🦜
   ❝でも、如来、様。は
     僕が どんなに修行しても
        鳳凰には成れないんだって。❞
     ・少し、がっかり して
           理由を聴いたら。

   【鳳凰は、通常 雌雄。つがい、で
           存在するんだって。】

    ❞鳳凰。とは
      ・鳳、と呼ばれる 雄。
      ・凰、と呼ばれる 雌。
        此の2羽。で 一対の
         鳳凰と呼ばれるんだって。❝

   「僕には、許婚者。の
     娘すずめ、しゃん。が
       居るけど 今は
     ・慈母観世音菩薩。の元で
        修行をして居る。身で
       まだ、幼いから
         鳳凰。か解らないんだよ。」

    ❣でも、僕が鳳凰。に為るため
      には 娘すずめ、しゃん。に
       凰。に為って貰うしか無いん
                  だね。❞

    ❣僕は 娘すずめ、しゃん。に
      君と一緒に、鳳凰に為って
         欲しい と 噛み砕いて
      お願いしたけど、何も言わず
         僕を見詰めるだけなんだよ。🦜

    ❣僕は、慈母観世音菩薩、様。に
      娘すずめ、しゃん。を
       説得して下さい。と
            お願いしたんだけど。🦜

    ❣自分の、道は。自分で
         切り開きなさい。と
              云われたんだよ。🦜

    ❣小雀物語。・鳳凰編。で此の事は
      詳しく 書くので本日の
        文章。は此処迄で
            御願いします。🦜🦜🦜
       🦜🦜🦜

1/6/2026, 11:13:44 AM

お題『君と一緒に』

空を見たかった。コロコロ変わる表情豊かな空を。

海を見たかった。目の前に横たわり、全てを飲み込み、覆い隠すような海を。

草原を見たかった。風に撫でられてきらきら輝く、美しい髪の毛のような草原を。

君と、もっと一緒にいたかった。

1/6/2026, 11:13:08 AM

君の誕生日

君と一緒に迎えられてよかった


来年も一緒に誕生日迎えられるといいな








お誕生日おめでとう。




















「君と一緒に」






このお題めちゃくちゃかいたような気する
気のせいかな?

1/6/2026, 11:09:15 AM

不 母
 運 と
 だ 返
 っ せ
 た ぬ
 が 返
 不 ら
 幸 ぬ
 で 羽
 は 根
 な 突
 か き
 っ は
 た

1/6/2026, 11:05:58 AM

君と一緒に

同じ道を歩いていきたい
ゆったり…癒されながら

1/6/2026, 10:58:52 AM

〜君と一緒に〜


水平線の向こうに陸が見えるね。
あれ、北海道かな。

空気がやけに冷たくて、
息が澄んでる。
今日は、よく見える日だ。

こんな日に、ここに来られて。
しかも君と一緒に。

そんな今を過ごせて、
密かに喜んでるのは、
見透かさないで。

1/6/2026, 10:58:36 AM

君と一緒に死のう
やっぱり自殺すればよかった
やっぱり逝けばよかった
もう生きるのが
億劫なんだよ!
お前らのせいで
自殺したくなったんだよコラ!

1/6/2026, 10:57:14 AM

君と一緒に

一緒だから君
誰とも居ない君を知らない

目標や目的があると
自分とすら一緒には居られない
特に自分だけでは成せない成果だと

自分を知らな過ぎると
他人とすら無闇に一緒にしてる

君は間違わずに君で居られるんだろうか?

1/6/2026, 10:55:56 AM

しあわせもいやなことでも君とならきぼうになるよいつまでも

1/6/2026, 10:55:39 AM

君と一緒に

君が好きだった。
だけどね、伝えられなかった。
「好き」ってね。
君と一緒にいる時間を壊したくなかった。
そう思っていたらさ、伝えられなかった。
君は遠くに行ってしまったから。
俺から離れて…
分かっている。
諦めが悪いってね。
君と一緒に見た景色は忘れない。
君と一緒に創りたかったこの先も…
忘れないから。

1/6/2026, 10:54:27 AM

三月の
桜の花が
咲く頃に
君と一緒に
旅立つ母校

今日のお題は、自分が中学生と高校生の時の卒業式を思い出しました(笑)。

1/6/2026, 10:53:54 AM

君と一緒に笑っていたい。
君と一緒に季節を越えたい。
君と一緒に―…

あぁ、もう。考え出したらキリがない。
君がいれば、世界が色づく。とても綺麗なんだ

だから、お願いします。僕より先に逝かないで?

1/6/2026, 10:53:30 AM

君と一緒に

家族、友達、パートナー その他諸々
自分の周りにいることは当たり前じゃない。

災害、事故、事件
何があるかわからない人生の中で当たり前はない。
そう思って日々生活している。

今いる人を大切に1日1日を過ごしていきたい。
ありがとう、私の周りの人。

1/6/2026, 10:51:07 AM

ふたりで居るとなんでもできるような気がして。
色々やってみるけど。全部が全部、うまくいくわけではなくって、いやになっちゃう。
無理だ!とコントローラーを布団に投げ出した私が、君の瞳にうつる。
きみの瞳はちゃいろ。チョコレートドーナツのカラースプレー抜き。

ああ。君と一緒にいると出来ることは、できない自分を認めて笑ってあげることなんだと思った。

1/6/2026, 10:50:41 AM

そこには赤ん坊がいた
おぎゃー、おぎゃーと、泣き叫んだ。
机、椅子、ベット、シャンデリア。
全てに、いくらのような宝石が装飾されてる。
これはダサいな、と愚者が口に出しそうな小さなベッドに、その赤ん坊はいた。

小さなベッドに隠れながら、視線から逃れながら、翡翠色の頭が、ひょこっとベットを覗きこむ。
肩上までに切り揃えられた髪を揺らしながら、泣き叫ぶ彼をなんとか止めようと、小声で話しかける。
しかし、一夜漬けの定期テストかのように、その努力は実らず、タイムリミットを知らせる足音が、部屋の外から聞こえて来た。

「やばい!またね!」
神様に語りかけるかのように、こそっと喋りかけ、タイムリミットと鉢合わせないように、急いでドアを開いて、廊下を走る。
部屋に残された赤ん坊の涙は、いつのまにか止まった。


そこには少年がいた
10代前半ほどで、少し痩せこけ、元は高価でクラシックなブラウスを着ていた。
彼はじっと、その光景を見つめていた。
家が、畑が、橋が、酒場が、遠くに見える城が。
燃えていた。
轟々と、大きな音を上げ、悲鳴を呑み込みながら。

少年の後ろを、慌ただしく女性達が走り抜ける。
手には包帯やら、水やら、クリームやら。
治療に使う道具を持って、倒れ、血を出し、骨がチラ見えした者達のそばに駆け寄り、治療する。

応急の場所は満タンで、治療か助けを求めて彷徨う人達で、更に圧迫する。
声もまともに届かない中、少年は肩を叩かれ、後ろにいた気配にやっと気づいた。
「良かった、無事だったんだ。」
翡翠色の髪の毛を、腰辺りまで伸ばし、結んだ、10代後半の少女がそこに居た。
所々が燃えた、白い、フリルのワンピースを着ていた。

「燃えちゃったねー、何もかも。父上も、母上も、みんな死んじゃってたよ。」
散歩をするかのように、軽く、楽観的に、そう言った。
「なんで、悲しそうじゃないの?」
少年は、そう聞いた。
「うーん、そうだなー、だって」
少女は当たり前のように答えた。
「燃やしたの、私だもん。」

人々の悲鳴が、肉体が、遺体が、想いが。
全て、全て、炎に呑み込まれた。
翡翠色の笑みが、少年を呑み込んだ。
二人の王族は、どこかに消えた。


お題『君と一緒に』×『赤ん坊』

1/6/2026, 10:47:56 AM

君と一緒に

終わらない夢を見ている。文字通り永遠に終わらない夢を。
夢の終わりが次の夢の始まりを呼んで、一つの夢が終わる度に世界は白に還る。
この世界では時間という絶対的な理すら意味を成さない。命という存在意義すら曖昧だった。
その夢の終わりを目指して、わたしたちは歩いている。

一つの夢が終わる。ぱきぱきと宝石に亀裂が入るように景色が崩れ落ちていく。
「良い夢だった」
終わりゆく夢の中、あなたがそう呟いた。
「……これがあなたにとって良い夢?」
「うん、良い夢だったよ」
あなたは奇麗に笑う。今の夢の何処が良い夢だったのだろう、わたしにはわからなかった。
「ねぇ、次はどんな夢を見ようか」
あなたがそう問う。どんな夢を見たいか、わたしにはわからない。
「……あなたが一緒なら、どんな夢でもいい」
そう答えたわたしの髪をあなたの指先がやわらかに撫でた。

「次は一緒に終われたらいいね」
終わりない夢を見ている。文字通り永遠に終わらない夢を。
いつまでも続く夢のなかで、あなたとふたりで共に終われる結末を探している。

1/6/2026, 10:45:55 AM

人間って頑張って足踏ん張ってないと簡単に堕ちるんだね。
刺繍って柔らかくて優しい世界だよね。春と秋しかないみたい。むさ苦しい夏も孤独な冬もない。温かい世界だ。猫は春と秋に恋をするでしょう?人間は夏と冬のが恋しそうだけど。真っ暗な夜、もう冬かいつかもわからないまま。

貴方のことを忘れようとしてから、好きな花も好きな場所も、描きたい絵も、あふれる言葉も何もかもがなくなった。空っぽになった。自分はなにかアイデンティティがあると思ってた。でも全部貴方から取ったものを自分の中に入れただけだった。私の心の中にあった、美しい青の花瓶には、オレンジと赤の花がきれいに咲いてた。水はだんだんなくなって、花は枯れて、花瓶は色あせて、ただの透明な瓶になった。中身もなんにもない。
そろそろ壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。空っぽでなんにもない。

1/6/2026, 10:38:00 AM

君と一緒に

私はひとりで行動するのが好き、ひとりでカフェに行ったり、ひとりで美術館に行ったり、ひとりでゆっくり過ごす。
誰かと一緒に行動することは滅多になかった。

君はそんな私を理解して心地いい距離感で接してくれた。
ある日、ひとりで植物園に行ったら、とても綺麗な花を見つけた。
その時ふと、君にも見せたい、君と一緒に来たいと思った。
今までひとりで出掛けた時、誰かを思い出すことなんてなかったのに、最近はよく君の顔が浮かぶ。

なんだか、君のことが知りたくなった。
今度は、君と一緒に出かけてみようかな。

1/6/2026, 10:37:28 AM

あんまんにしようかな
肉まんも美味しいよね
でもピザまんも捨てがたい
いや、そろそろ、察してよ
君と一緒なら何でもいいってこと
まったく鈍感なんだからなあ

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