今日の心模様』の作文集

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今日の心模様』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/23/2026, 12:11:54 PM

【今日の心模様】

気分が晴れない。

ここ最近。ずっと。

きっかけがあれば、涙が流れそうなくらい

鬱々イライラが続いている。


まだ、ご飯は美味しいし

空はきれいだし、

音楽は心に響くから、

明日は晴れるかもしれない。


晴れるといいな。

4/23/2026, 12:09:11 PM

今日の心模様は割と悪い方だ。
雨ざらしで並んだ六地蔵達。
冷たい雨が叩きつける頭部を守る物はない。

「今日も売れ残ってしまったのぉ。おぉ、お地蔵様達も雨に打たれて」

通りかかったお爺さんが笠を被せて行った。
少しだけ心模様は良くなった。
(今日の心模様)

笠地蔵のオマージュ、別に恩返しに行くとかは無いようです。

4/23/2026, 12:02:19 PM

今日の心模様。

今日の天気は雨
私の心もどんよりとしています。
あなたはどうですか?

部活大変ですよね、色んな人の板挟みになって
私の意見通してもらうことなくて到底できなくて
自分だけ賞をひとつも取れずに終わって

勉強大変ですよね
あんなに頑張ったのに平均点以下の苦手科目の点数
あんなに余裕だったのに思ったよりスコアが出ない得意教科の点数
下がるばかりの偏差値と順位
第1志望の学科に不合格

でもね、言わせてください。

楽しいですよ今の私
今までの学校生活の中で1番楽しいです

落ち込まないでね、高校生の私
死のうとしないでね、中学生の私
好きな物ちゃんと好きでいてね、小学生の私

大丈夫だと大学生の私が証明しますよ

4/23/2026, 12:01:50 PM

今日は大事な、商談の日
スーツを着て、本社の方に向かう。会議室の前で大事な資料を忘れていることに気付いた。
「え。待って、え、嘘でしょ...」何とか、パソコンから印刷機に移して印刷して助かった。
上司「最近、物忘れひどくない?大丈夫?」私「大丈夫です..」
上司「有給取っていいから休みな。仕事はやっとくから」
私「ありがとうございます....」優しい上司のおかげで助かった
まず、ゆっくり一息つくために家に帰り、私服に着替えス○バへもちろん注文は、抹茶が大好きなので抹茶ティーラテとサンドイッチとスコーンを注文
店内は、受験生でめちゃくちゃ埋まっていたのでテイクアウトで
家に変えると上司からメッセージが
上司「休めてるか?」私「おかげさまで。」上司「全然最近休んでないし、残業も人一倍頑張ってくれてるから一週間くらい休みな」
私「ありがとうございます!」上司「しっかり休めよ〜(^v^)」
それから、3日が経ち商談の結果を知る日になった
朝、会社に行くとなんだか少し騒がしかった。「なんだろ?」と思いながらカフェラテを飲みながら席につく。
すると上司が、ものすごい勢いでこちらにやってきた。カフェラテを吹き出しそうになるのを必死に堪える。
「どうしたんですか?そんなに慌てて?」上司「聞いてないのか?担当していた商談が取れたんだよ!」その時私は嘘かと思った
だって、その商談相手は有名な会社で、めったに取れない大物の会社だったからだ
びっくりして、いらすとやのびっくりしたあの表情になった
大変な時期もあったけれども、今はとても楽しいです
会社の人達に恵まれて、あの時優しかった上司とも結ばれていて今、とても、幸せです


作者:LUNA
このお話を通して、今はどんなに辛くてもどんな状態でもいつかきっと、その分の幸せがやってくる

#3【今日の心模様】

4/23/2026, 12:01:30 PM

今日の心模様

ココロコロコロ 『おわら』ない坂道
見上げれば ふたりの蒼い空

4/23/2026, 12:00:16 PM

今日は朝から雨が降ったり止んだり。私の心にも涙雨が降っていました。愛するあなたに逢いたくて、愛するあなたのために小さな唄を贈りたい。そんな1日でした。

4/23/2026, 11:56:17 AM

晴れのち、雨にしやがりました。

【今日の心模様】

4/23/2026, 11:53:45 AM

〖今日の心模様〗

今日は珍しく甘いものが欲しくなった
いつもなら健康の為に我慢するのに。

個包装で2種のフレーバーが入った
ファミリーパックのソフトクッキー。

食べていてふと思い出した
深夜、受験勉強に励んだときのこと。

何も言わず、手元にそっと置かれた
たったひとつのソフトクッキー。

何も言わずに置いてくれたその優しさが
当時の私にはすごくすごく染みて。

その場ですぐには食べずに
もう少し受験が近くなったら食べようと
そう思って取っておく決断をした。

受験前日にソフトクッキーを食べた。
ものすごく甘く感じて泣いた。
母のことを想うと、余計泣けた。
たった1枚、小さな1枚だったのに。

あんなこともあったなあと思いながら
今日は異なるフレーバーを一種類ずつ
計2枚を大切に食べた。

母と娘を繋いだ1枚のソフトクッキー
その甘さで思い出した受験ストーリー。

4/23/2026, 11:53:41 AM

【今日の心模様】

    心は粘土でも紙でもない。
    それこそ、綺麗な雪原のような。
    嫌なことがあって嬉しいことがあって。
    悲しいことがあって幸せなことがあって。

    それが形をもって雪を汚して。
    嬉しいこと、幸せなことがあって、
    雪が降って、積もって元通り?
    雪を汚して形を成して模様を写して、
    それは、雪が降るよりも早く。
    
    溶けて降って積もって汚して。

    嫌なことも嬉しいこともあるけれど、
    人間というものは嫌なことばかりに目がいく。
    それだから、人間と言うのかもしれないし、
    そんなんだから生きづらいのかもしれない。

    心模様は今日だけ写せるほど綺麗じゃない。
    昨日の分と今までの分が重なってるから、
    模様というより歪で幼稚なラクガキみたいな。
    綺麗な心を見せたいから幸せだと嘘をつく。
    
    大丈夫、今日も僕らは幸せだ。

4/23/2026, 11:49:34 AM

雨が降れば落ち込んで、日が照りつければ気が滅入る。
傘を差せば足が弾み、木陰で涼めば風が心地良い。
悪い事も良い事に変えれば、今日もちょっぴり良い日。

「お題 今日の心模様」#233

4/23/2026, 11:48:04 AM

題名:今日の心模様

目を隠して、見えないふりをする。
シークレットの物語の始まり。

どちらにしようかな。
天秤にかけて、犯人捜し。

今日は、調子良いので、
犯人は、あなたです。

ショータイム!
ばかばかしい推理ショーの始まり。

犯人なんて誰でも良いのよ!
…そんな、私に指を指す。

その人は口を開いてポツリ。

「犯人は君だ。」

4/23/2026, 11:42:13 AM

『今日の心模様』

ここのところ、毎日のように、小さいけれど心を逆撫でするような出来事が起こる

ひとつひとつは、余裕がある自分ならばやり過ごせること

けれども今はいちいちイライラし、大声で叫びたくなる

ああ、私は今、いっぱいいっぱいなんだな、と気づく

表面張力でなんとかこぼれ出さずにバランスを保っているところに、

一滴小さなしずくが加わっただけで、決壊し溢れ出す、、そんなギリギリのところ

まずは少しずつ静かに流してしまい、自分のキャパに余裕を取り戻す

ことあるごとに深呼吸して、鳥のさえずりに耳を傾け、新芽や蕾を観察する

自分の心模様は自分で面倒をみる

4/23/2026, 11:40:50 AM

「今日の心模様」
今日の心模様は、嵐のよう。
緊張し、ほっとし、雨で眠くなり、どこかウキウキする。目まぐるしく変わる心模様に戸惑いはありつつも、今日の夜はよく眠れるだろうと感じる。

4/23/2026, 11:38:31 AM

今日の心模様

雨がしとしとと降っている
静けさと寂しさを感じる
心模様…

4/23/2026, 11:32:06 AM

偽善、教育者ま。

の所為で、家族がめちゃくちゃ。

今が最善?


…終わるかもな公務員の人生。

4/23/2026, 11:29:35 AM

今日の心模様

筆を手にとる。パレットに絵の具の色を少しずつ出す。真っ白なキャンバスに向かい、筆をとり、描こうとした。…何も描けない。…今日も駄目なようだ。出してしまった絵の具がもったいない。今日はなぜかそう思った。昨日はキャンバスを青く塗りつぶし白の絵の具もまばらにのせ、空のようなものをうみだした。今日はパレットに出した絵の具を全て混ぜてみることにした。一番端にある色はあの嘘のつけない彼の色。何色か混ぜたところでふと思う、このまま混ぜ続けていいのだろうかと。少しの好奇心。そのまま引き返すことはなかった。すべてを混ぜ合わせた結果、黒になった。あれだけの色を混ぜたら当たり前だと思うが…。

※二次創作です。

4/23/2026, 11:25:32 AM

今日の心模様……





職場にて


ホルムズ海峡……ニャムニャム

要するに手袋が入ってこない。


貼り紙

「無駄使いしないように」



はあああ?

誰が無駄使いするって?

消費数とは 必要数とは

うっせえわ

いっさい現場を見ていない

あなたじゃわからないかもね

最終的に素手を使えば 問題はなし!

うっせえわ風…あの歌いいゎ〜



昔は手袋なんてなかった。

でも、どうなんだろうね。

そういうことじゃない。

手袋無いくらいなら何とかなるだろう。

そうじゃない。

ご飯食べてても風呂に浸かってても

ずっと頭をはなれない。


日本はそれでいいの?

私にはなにができるの?



そんな感じ。

4/23/2026, 11:25:09 AM

今日は高校の時から付き合っていた彼氏とのデートの日だ。社会人になってもう数年。そろそろ結婚を意識し始めた私に、大事な話がしたいとデートに誘ってくれた彼。彼好みの服、化粧、アクセサリーで身を整え、新しくできたカフェで待ち合わせた。
 彼のプロポーズの言葉は何だろう? あれやこれやと妄想してはニヤつきながら彼を待った。彼氏が到着するなりソワソワと『大事な話』を促す私に、彼は言った。

「すまん! 他に好きな人ができちまったんだ。別れてくれ!」
「はぁ?」

 一瞬、何を言われたか脳が理解を拒否した。
 二度、三度と彼に言われた言葉を反覆するうち、幸せな気持ちが急速に萎えていった。その代わりに腹の奥底からフツフツとしたものが込み上げてくる。
 私は貼り付けた笑顔で「そう」と静かに答えた。目の前の男の軽薄な顔が引き攣った。この男を好きだった数分前の自分がまるで信じられなかった。恋の力って本当に偉大だ。
 無言で席を立ち、店を後にする。ゆっくりとした歩みはやがて早歩きとなり、走り出した。その足で最寄りのブティックに駆け込み、私好みの服を買う。それまで身につけていた服やアクセサリーは紙袋に入れてもらい、古着屋に二束三文で売り払った。

 行きつけの居酒屋に入店する頃には、もう日は暮れていた。ビールジョッキを片手に別れた男についての管を巻く。店の大将はこんな私でも優しく迎え入れてくれた。

「もうホンット信じられない。こうなるぐらいならさっさと別れて欲しかったんだけど!」
「けど、お客さん。そんな男が好きだったんだろ?」
「……」

 図星だ。彼に別れ話を切り出される直前まで、心から彼のことが好きだった。
 下唇を噛み締める。顎がわななく。片手で目を覆うと、喉の奥がカッと熱くなった。心臓がギュッと握られているように苦しい。しばらくその体勢で心の整理をつけていると、知らない声が耳に飛び込んできた。

「お待たせしました」

 振り返ると、エプロンをつけた青年がいた。胸のネームプレートには「新人バイト」の文字。その手に持った皿にはやげん軟骨。先程注文したまま忘れていた。

「あ……どうも」
「あの、その……良ければおしぼりもどうぞ」

 ぎこちなく差し出されたおしぼりはほんのり温かい。最近は暑くなってきたから、おしぼりは冷やしていたはず。わざわざ温めてくれたのか。

「あ、ありがとうございます」
「あと、コレもどうぞ」

 目の前に置かれた皿には抹茶プリンが載っていた。注文していない商品だ。注文の取り違えだろうか?

「嫌なことがあったら、甘いものが一番ですよね」

 僕からのサービスです、と控えめに笑う表情が目に焼きついて離れない。私の目は自然と青年の背を追っていた。

テーマ「今日の心模様」
惚れっぽい女の喜怒哀楽の話

4/23/2026, 11:22:27 AM

今日の心模様(914.6)

嬉しいとか悲しいとか。
明るいとか暗いとか。
「心模様」と聞いて、当初そんな単純なものが浮かんでいたのですが、「模様」は複雑なのもアリなわけで。ハートでも曼荼羅でも良いわけだ。

今日、Xのポストで、心臓にもニューロンがあり、脳の指令とは別に独自に動くらしいと見ました。
本当か嘘か、心臓移植で移植者の性質が移るとも。
心は脳にあるか心臓にあるか問題に一石を投じる研究だなぁと興味深く思いました。
そんな「心模様」は心臓の模様なのか脳の模様なのか。

面白い。

4/23/2026, 11:22:02 AM

#今日の心模様

―――

窓の外に目を向けて、一つ溜息が出た

嗚呼、今日も雨か...と

別に、在宅ワークばかりで困ることはないけれど

なんとなく、息抜きに眺める空は
晴れやかだと嬉しかった

心が天気とイコールになるとはよく言うが
正しくその通りだと最近になって痛感した

気を紛らわそうと珈琲を飲もうとしたが、生憎のから
冷蔵庫を開けても、戸棚を開けても丁度品切れ



そう言えば、最近買い物に出ていない事を思い出した



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



パタパタと、雨粒が傘に弾ける
こんな空だからか、人影も殆ど見えない

取り敢えず、明日の晴れに全てを任せ

自販機だけと、ラフな格好で出てきたのは
間違いではなかったようだ

しかし、足が重いことには変わりはない
物理的にも、心持ち的にも

大袈裟とも言える溜息を吐きつつ、ふと隣を見た

水滴の滑る青々しい葉
紫色や桃色に染まった小さな花々

重い空気の中でに、凛とした佇まいを魅せるそれに
少しの間目を奪われていた

”綺麗だ“と

昔は気に求めなかった
今はあまり外に出ず気が付かなかった

雨に濡れても尚
いや、雨に濡れる事で

それは寧ろ活き活きとしているように見えた

暫し眺めていたが
目的を思い出し自販機へ

ピッと音が鳴り、大きめのペットボトルが落ちてきた

...そして、何故かもう一本落ちてきた
自販機を見てみると、パネル映ったには3つの7

ありがたくもう一本も取り出し、バックの中へ


空は、つい数分前と変わらない
寧ろ、予想より荷物は重くなった

しかし、何だかその足は軽いような気がした

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