ルール』の作文集

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ルール』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/25/2026, 6:42:54 AM

『ルール』


ちょっとした、
マイルールをひとつ

嘘はつかない
正直、誠実でいること

私は嘘が下手くそすぎて
どんな小さな罪み重ねも
私にはあとから響いて来てしまう


ほんの小さなマイルール

もっと嘘が
上手につけるならいいのになぁ…


〜シロツメ ナナシ〜

4/25/2026, 6:28:11 AM

ルール

会社でのルール

暗黙のルール

家族内でのルール

スポーツのルール

色々とある…

ルールがあるからこそ共存しあい…生活できる。

ルールがなくなれば…

4/25/2026, 6:22:44 AM

#ルール

       人を叩いてはいけない

      悪口を言ってはいけない

         人に優しく

   真っ直ぐ、間違いのない道を歩く……

   それって、誰にとっての間違いのない道?

    飲み込んだ言いたいことたくさんある

 でも、今ある自分の周りの世界を崩したくないから

          口を噤む

   周りには優しい自分には優しくないルール

  でも、私も誰かにとっては周りの人なんだって

 気付いたら、優しさが返ってくることを信じよう

      私、えらい。ちょー優しい

                 フフフ…

4/25/2026, 5:53:57 AM

自称『恋多き乙女』の姉が失恋したときは
 "優しくする"と決めている家族間の暗黙のルール


「姉ちゃん、紅茶淹れようか?
気に入ってる茶葉があるんだよ。めっちゃオススメ!」

「ううう……飲むぅぅ、グスン、ありがとー」


 泣き虫の姉ちゃん可愛いよ

 見る目のない男ばかりチョイスするのは
 姉ちゃんのルールなんだろうな


#ルール

4/25/2026, 5:36:21 AM

ガチリアル[本人]のエピソード話

俺は、ある日~前から楽しみにしていた。
マリオの映画を前日からチケットを買い~当日は、
いつでも行けるように~飲み物やトイレを完了済み
だった…(笑)

始まる30分前お土産に夢中の中,店内放送が流れても
気づかず、始まる10分前に気付きダッシュで向かったが…
その瞬間急にトイレに行きたくなりトイレへ向かう。

特に出ず。何かと済ました後
ドアが…しまっており「なぜだ?」と思いつつ。入ると上映中だった!
「しまった。やってしまった!」と
だが、まだ恐ろしい事は続く。なんと上映場所~~
①と⑧の部屋がアリ~ここで「マリオ」の映画が上映する。
そして俺が買ったチケットは、①の部屋であり~
間に合ってたはず!!だが大きなミスをした!

そう!部屋を間違えた
そして⑧の部屋は、早めに上映始まってル為。途中から見る事に~
そして映画終わり3つ気づく

一つ「部屋間違えとるー!!」

二つ「部屋合ってたら間に合ってた!!」

三つ「奇跡的に座る場所誰もおらんくて良かった」

4/25/2026, 5:35:42 AM

「ところで」
「ところで?」

「ルールは法ではないので守らなくても良い、は法はルールから生まれたので厳密にはそうではないにしかならない」
「抜け穴とか盲点はあったりするような」

「それもあるだろうね、法の精神が周知されてると違うのかも」
「法の精神がないと書いてあることをどう解釈するになるから」

「勘違いされやすいのは法を厳密に守ろうとすると弱者が弱者化しやすく、強者がより強者化されやすいのは見落とされやすい視点かも」
「かも」

「保険とかも弱者のためのものだけどね。個人主義は逆に個人を弱体化しているとか。個人まとまると力をつけちゃうからね」
「騙されているやつじゃ」

「でも干渉されないのは不便がなければ利便性が良く、不便が発生した瞬間に弱者になるというか弱者というのが視覚化される」
「難しいというかやっぱり騙されてる?」

「若い時ならともかく、子育てとかいろいろあると地元コミュニティに参加してないのはマイナスだし。だからみんな黙ってるんじゃないかな?」
「なるほどー」


お題『ルール』

4/25/2026, 5:26:46 AM

【ルール】

たぶん…それは守るもの
普通に守って生活してる

あぁ~でも…
この家の中だけは
もっと
わがまままに暮らしたい、なぁ

それが出来たら
ため息なんて出ないよね…

4/25/2026, 5:22:58 AM

「ルール」 書く習慣60


「縛り」を背負うことで
能力を強化して
戦う漫画がある

現実の世界でも
そういうことが
起こるだろうか


足しか使えないルールを
わざわざ作ったら
楽しいかな

スポーツはそういう面も
あるかもしれない


〆切があるから
漫画が完成する

納期がなければ
その陶芸家は
作品を割り続ける
かもしれない

五・七・五に収めようと
言葉を研ぐから
人の心に刺さる

秘密を守るという約束が
人の心を開かせる

分かり合えないことが
自他を分かち
自我を保つ

言葉は
心に形を与える

身体があるから
心が動く

枠の中にこそ
自由がある

こんなにも縛られた私なら
底抜けに自由だ



#書く習慣アプリ #書く習慣 #詩のようなもの #詩 #エッセイ

4/25/2026, 5:08:28 AM

ルールを守ること

それは私を守るということ

ルールを守ること

それは私はまだ生きていたいということ

ルールを守ること

それはこの幸せがずっと続けばいいと思っていること



_ルール 4.25

4/25/2026, 5:07:26 AM

今まで自分が我慢すればと生きてきたけれど…
ある日、ぶっこわれそうになってしまった。
それからは
自分で決めたルールがある
自分はどうしたい?を
いつも聞くようにしてる
死ぬまでいっしょは自分自身。

4/25/2026, 5:02:06 AM

ダンボールが乱雑に置かれた部屋の中、僕は咳払いをした。買い物袋の中から新品のホワイトボードを取り出す。

「これから一緒に住むんだ。約束事を決めないか?」

 食後の緑茶を飲みながら一息ついていた彼女は、不思議そうに目を瞬いた。

「約束事?」
「そう。例えば、君が得意な料理を担当する代わりに僕は掃除を担当する、とか。もちろん怪我や病気、どうしても気分が乗らない時みたいな例外はあるけれどね」

 今まで違う家庭で生活してたんだ。どうしても価値観の相違はあるだろう。価値観をすり合わせることで僕たちが互いを尊重し、支え合うことができるように。僕たちのルールを決めたい、と彼女に伝えた。

「いいね。面白そう!」

 明るく笑った彼女に安堵の息をつく。束縛っぽいと嫌がられたらと懸念していたが、どうやら要らぬ心配だったようだ。

「やりにくいと感じたなら2人で相談してルールを変えよう。そうやって僕たちの生活を育んでいくんだ。とりあえず、今日はざっくりと生活リズムについて決めようか」
「わかった。それじゃあ起床時間についてなんだけど、私朝型だからだいたい四時には起きてるの!」
「ちょっと待って」

 両手で「T」の形を作った。四時だって? 最近朝のウォーキングにハマり始めた僕のじいちゃんよりも早いぞ。

「……オーケー。続けて?」
「それでね、朝早くに起きるから、寝るのも早くて」
「健康的でいいね。何時に寝るの?」
「九時前には」
「タイム!」

 再び両手で「T」を形作る。九時前に就寝。幼稚園に行っている僕の姪より寝るのが早いとは。恐れ入った。
 どうやら僕らの同居生活は前途多難になりそうだった。

テーマ「ルール」
同居初日のカップルの話

4/25/2026, 4:46:27 AM

ルールは何のためにある。
 ルールを遵守しても自分を守ってくれる保証はない。自分を幸せにはしてくれない。将来に安心なんてできない。
 ルールを破る人が例外的に許されるこの世の中で、ルールを守ることは思考放棄だ。
 ルールを守りたいと言うならそうすればいい。ルールを守るという慰めで自分を生かせるならそうすればいい。
 ルールに縛られたくないなら守らなければいい。ルールに縛られない、責任とも自由とも言えるものが手入るのだから。
 どうせルールを守ろうが破ろうが神様が決めたルールには逆らえないのだから。それなら最後まで後悔が少ない方を受け入れればいい。
 ルールなんて人生を快適に動かすためのものでしかないんじゃないかな。

4/25/2026, 4:44:54 AM

: ルール


あなた、もういい加減にしてちょうだい
いつまで泣いているの…
部屋だって、散らかり放題だし
ご飯もまともに食べてないでしょ

私たちのルール、忘れちゃったの?
これじゃ心配で、私は…

頬を静かに伝い落ちる涙で
僕は目を覚ました

気力をなくした体をゆっくり起こし
時間の止まった部屋の中に
妻の姿を探した

さっきの声は、夢だったのか…
妻の悲しげな顔が、僕を見つめていた

突然の妻の死に追いつけずに
僕の心は、抜け落ちてしまった

そんな僕の姿を見ていられずに
僕に喝を入れにきたようだ

私たちのルール…

私たちの幸せのためのルールを作りましょう

疲れていても、ご飯はしっかり食べること
食べないと、元気でないでしょ
使ったものは、キチンと片付けること
綺麗にしてると、気持ちいいでしょ
ちゃんと顔を見て話す時間をつくること
そして、感謝の気持ちを忘れないこと

少しでも長く、あなたと一緒にいたいから…
お願いね

泣くのをやめ、1つ深呼吸をする
まずは、窓を開けよう

僕はもう大丈夫だよ、ありがとう

笑顔とともに止まっていた時間が
また暖かく動き始めた


                   桜月夜

4/25/2026, 4:42:15 AM

ルール


「ケ〜イ。練習終了のお時間だよ」
ハヤテの声で、意識が現実に引き戻された。目をやると、トロンボーンのケースを持っていた。片付け終わってから、こちらに来たのだろう。
俺は、トランペットのマウスピースから唇を離す。じんわりとした感覚が、まだ唇に残っていた。
「練習熱心だねえ、部長殿」
ハヤテはトロンボーンのケースに顎を乗せて言う。
「茶化すな」
時計を見ると、針は六時一分をさしていた。俺は、眼鏡のブリッジを軽く上げる。いつものクセだ。
「一分過ぎてしまった。早く帰ろう」
今日は、空調整備が入るからと教室が使えず、パート練ができないため、部活はオフになった。ただ、音楽室は整備が別日というので、俺とハヤテは許可を取って自主練をしていた。今年は、最後のコンクールだしな。

「あ!終了時間を過ぎたから、怨念が出るかも」
少しニヤけた声でハヤテが言った。
「なんだそれは」
「まあ、ケイはこういうの知らないか」
ハヤテは、わざとらしく声を潜めた。
「なんでも、ルールを破ると、どこからか楽器の音が聞こえてくるんだ。昔、事故でコンクールに出られなかった部員の怨念だとか」
よくありそうな、陳腐な怪談だな。
「くだらん。どうせ、ルールを守らせるためにできた、根も葉もない戯言だろう」
「まあ、俺もクラリの人たちが話してるの聞いただけなんだけどね」
あっけらかんと言ってみせた。ハヤテも信じてはないのだろう。女子は噂話が好きだからな。

楽器に軽くスワブを通し終わり、楽器をしまうと、ケースのロックをかける。
「楽器室、鍵閉めちゃったけどいい?」
「ああ、こいつは持って帰る。お前もか?」
「もちのろんよ。メグリは俺と一心同体だから」
ハヤテは、トロンボーンをケースごと抱きしめる。
メグリとは、こいつがトロンボーンにつけた名前だ。いつも、メグリが、メグリが、と話している。まあ、楽器を大切にするのは良いことだが。

音楽室を出て、施錠をする。二人で昇降口へと歩き出した。
「まったく、お前はいつもそれだな」
「えー、お前もかわいがってあげないと、リツが泣いちゃうぞ」
「俺だって、大事にはしている」
俺は、トランペットにリツと名づけた。漢字だと律。リツを買ってもらってから、もう六年目か。

雑談を交わしつつ、歩いていると、昇降口に着いた。目の前の事務室に、音楽室の鍵を返却する。
「ご苦労さん」
いつもの事務員さんが対応してくれた。

「じゃあ帰ろ。お腹すいたなあ」
ハヤテが手を上に上げ、伸びをした。比較的小さいペットならまだしも、長いボーンを毎日のごとく持って帰るのは大変だろう。

外に出ると、まだあたりが明るかった。雨上がり特有の眠たい香りが漂っている。ついさっきまで、お天気雨が降っていたからだろう。
ふと、足を止めた。金管楽器の音がした。気がした。
「どした、忘れ物?」
「今、なにか聞こえなかったか」
「うん?」
ハヤテは首を傾げて、耳を澄ませる。
パーという、高い音。今年のコンクール課題曲の、セカンドパートの旋律。
「トランペットの音」
ハヤテの口から、静かな声がこぼれた。
教室の方から聞こえてくる。誰がこんな時間に。まさか、本当に怨念が…
「いや、これはユキトの音だ」
同じ楽器の同じ音にも、吹き手によって個性が出る。この澄んだ優しいサウンドは、ユキトの音だ。
「なんだユキトくんか、最近根詰めてるもんな」
「頑張るのはいいが、規則違反だ。明日注意しておこう」
後輩のユキトは、最近調子が良くないようで、かなり練習をしている。二年生なのに、よくやっている。だが、やりすぎだ。今度、話を聞いたほうが良いかもしれん。
「でも、今日は教室に入れないはずじゃ」
「あっ」
そうだ。教室の方は、空調整備の業者以外、立入禁止のはず。ユキトが居るはずないのだ。背中から、ゾワゾワとした感覚が全身に這い回ってくる。

俺達は、再び耳を澄ませる。
なにも聞こえて来なかった。静寂が、俺達を包む。
「気のせい、だよな」
自分に言い聞かせるように口に出す。
「きっと疲れてんだ。早く帰ろう、電車がなくなる」
そういうハヤテの口調にも、どこか焦りが滲んでいた。
「そうだな」
きっと疲れているんだ。明日も部活がない。帰ったら、少しゆっくりしよう。

不意に不安になって、その場に腰を下ろし、膝の上で楽器ケースを開けた。カチャリとロックの擦れる音が鳴る。
そこには、ケースの内張りのふわりとした毛に包まれた、いつものトランペットがあった。金メッキが輝く表面を優しく指でなぞる。リツ…いつもの冷たい感触。ほのかに香る、オイルの匂いに、少し安心した。

4/25/2026, 4:28:47 AM

ルール
なんかスマホ変えたらデータ消えてて草
あ、思い出の漫画です

4/25/2026, 4:21:44 AM

人間の性ってもんだ。
規則なんで破っちまえ。
生まれ持った才能なんだから
罰則も何も無視していれば良い。
そう思わないかい?

はあ?
それほど楽に生存できるなら
苦労という言葉なぞ、存在しないよ。

でも、それでもし
破壊神が生まれたなら
君は喜ぶだろ?
被害を受けたいと願うだろ?

全くもってその通り。
だけども、こう望んでることを
知られちゃあ行けないよ。

あぁ、そうだった。
君はその意図なく、偶然にも、
形骸化した人間になりたいのだったね。

―――駄目だ、吐き気がする。
性にあわないことはするもんじゃない。
僕はやはり、ルールに従わないと。



[追記]
不安定ながら投稿しているにも関わらず、読んでくださった皆さんに大感謝。僕の好きな対話形式のNo Nameさんを探すのは実に難しい。

4/25/2026, 4:05:22 AM

よっす、彼女〜!
こんなとこでどしたん?
話聞こか…?

はぇー、彼氏さん待ってんの?
ほな。ワイはお邪魔かぁ…

え?
ちょっとなら相手してくれるって?!
やりぃ!
ほんなら、あっちのベンチ行こうや!



それがこんなデカいパンケーキでできててなぁ──!

…っと、流石に長居しすぎたなぁ、
もう日が暮れてまうやん…

ん?そういや、彼氏さんどないしたん?

え、今日来れなくなってしもたん?
先言ってくれや〜
この先に行きつけの喫茶店があるんや、ご飯奢るで?

ん?泊まるところもないん?
そら、あかんわ…ウチ泊まってき?

悪いって?
ええよええよ気にせんといて。
その代わり、一つメールしといて欲しいねん。
そうそう、彼氏さんに。

『ガラかわすんなら、ルールくらい守れ』ってな。

ん?あぁ、そうやねん、実は友達でなぁ。
昨日ゲーム中にルール違反しよったねんアイツ。
垢BANくらってな?

しゃあないから、文句の一つぐらい、言ってやらんとやってられんのですわー。
お?お姉ちゃんもFPSやるんか?
ほな、今夜は勝ち越すまで遊ぶで───!

4/25/2026, 3:55:31 AM

ルール

他人のルールに縛られて

指をさされて

苦しくなっても

動きたい

自分のルールに従って

4/25/2026, 3:52:26 AM

親友はルールに縛りつけられ
最後は破って。抵抗した
それがこの世界のルール規定に違反することだと知っていても
周りの大人たちは彼を批判した
僕はやるせ無い気持ちになった
反逆者だとしても彼は僕にとって英雄だ
そうだよね。もう一人の僕

4/25/2026, 3:40:50 AM

「ルールを守りなさい」

大人はみんなそう言う。

大人達は、ルール、ルール、ルール、、、。

大人は皆、ルールという名の檻の中に捕らわれている。

私は子供。

ルールという名の檻から逃げ出し

自由に生きていく。

ルールなんて、破る為にあるんだよ。



『大人って、馬鹿だよね。』

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