『どうすればいいの?』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
丸投げは禁物。
こうすればいいの?に変えてごらん。
それだけで相手が答えやすくなる。
#どうすればいいの?
どうすればいいの?
好きな人は先生という立場で
私は生徒という立場で
この恋はどうすればいいのだろう
諦めるべきなのか
可能性はあると信じて卒業まで待つのか
でも、その前に先生に恋人が出来るかもしれないね
今のままでは
私は恋愛対象には入らないだろうから
【どうすればいいの?】
どうすれば良いのかわからなくなる時って
それまでの考えや行いを否定されたかのように
感じた時で…
よくない状況や考えにはまり込んでしまった時に
思う事…
そうなったら1人で答えは出ない
他人の助言などからヒントを得て
自分の着地点を探る
もう深夜だ
今日も寝つけない
明日になったらまた怒られる
自分でも分からない
明日になったらまた叩かれる
前の私だったら-。
今までの私だったら
どうしていたのだろう
無邪気に笑う姿が脳裏に焼き付いて離れない
なんでこうなってしまったんだろう
いつの日から?
君の姿も見かけなくなった
なんで?
私は
どうすればいいの?
「どうすればいいの?」
両手で頭を押さえて起き上がると、大きなため息をついた。
「どうすればいいの?どうしろというの?どうしたらよかったの?」
夜中に独り言を言っても意味はない。
自分の夢に怒っても誰も助けてはくれない。
静かに流れ落ちる涙は、私をまた夢の中へ連れて行く。
お題『どうすればいいの?』
トロッコが走っています。レールは先で分かれ道になっており、右の道には人間が一人、左の道には五人、縛られて固定されています。トロッコはこのまま進めば、左の道に行ってしまいます。ところで、あなたの目の前にあるレバー、そう、それを引くと、トロッコの分岐は変わり、トロッコは右の道に行く事になるでしょう。
しかるところ、あなたが選ぶのは、「五人が自分の選択の関わらない場面で轢かれるのを見る」事象か、「一人が自分の選択によって轢かれるのを見る」事象なのです。え?レバーを真ん中に置けばトロッコが脱線する?……それは無しでお願いします。
世に広く知られている「トロッコ問題」は、この五人と一人の命に付加価値による差を付けることが多いように存じます。例えば、五人の他人と一人の友人とか、五人のニートと一人の社長とか、そんな感じです。しかし、こちらの問題に出てくる五人と一人は、全員が同一の条件を持つ、ということにしました。全員が33歳男性、会社員、妻と二人の子供持ち。休日の趣味はドライブで、実はかわいいぬいぐるみを集めている。あなたとは全くの他人であり、ここで初めて出会いました。そういうことにしておきましょう。
そう設定した際、あなたがレバーを動かすか、動かさないかを決める基準は、あなたの覚悟や責任感になります。例えば、レバーを動かさなかったとき。あなたは、動くトロッコの進行方向に、何の意志決定も関与させなかった。つまりあなたは、「トロッコが動いていた?人が五人も轢かれた?気づけなかったなぁ」と主張することも可能なのです。あなたは、トロッコが人を轢こうが、轢かれた人が亡くなってしまおうが、その事実には無関心でいてもいい。しかし、トロッコの犠牲になった人数は、レバーを動かしたときよりも多くなってしまう。それが、レバーを動かさなかったということです。
では、レバーを動かした場合はどうなるでしょうか。これは、トロッコの進行方向について、自分がその決定に関与したという事実を生みます。そして、レバーを動かした場合、一人の人間がトロッコに轢かれてしまうのは明らか。あなたは五人の人間を助けるために、自分の意志で、一人の人間を轢きました。犠牲になる人数は減りました。五人の会社員が、父親が、人間が助かりました。その代わり、あなたは自分の意志で、一人の会社員、父親、人間を轢きました。それが、レバーを動かしたときの、紛れもない事実です。
どうするのがよいと思うか、よければ考えてみてください。
高校生だった頃…
ずっと片思いだった大好きな人がいた
身長も高く、ハンサムで、特に授業の
ノートの几帳面な書き方は、ヤンチャな
彼からはかけ離れていて、そのギャップ
さえも魅力的だった…
しかし、遠くから眺める事…2年
もう少しで卒業する前のバレンタインに
意を決してチョコを渡す事にした
何もしないより、行動を起こして
あっさりフラれた方が諦めがつく…
バレンタインの日…
私達の家は真逆だったから、私は自宅とは
反対方向の電車に乗って、ほとんどストーカー状態で後をつけたww
一駅、一駅…段々と下車する駅が近づく
「どうすればいいの…」
心臓が口から飛び出しそうだ…
一緒に来てくれた親友は、「行け!」と
迫ってくる…
「次は…〇〇駅、お降りの方は…」
ウソ!行っちゃう…
無情にも、私はカバンからチョコさえ出せずに、彼の後ろ姿を見送った…
その時、ショック過ぎる私の前に現れたのは、顔馴染みの男友達…
ヤケになった私は冷静さを失い…
「これ、あげるよ」と男友達に差し出して
しまった…
翌日から、男友達は当たり前だが私に
馴れ馴れしく近づいて来た…
そりゃそうだ…バレンタインだもの
「どうすれいいの…」
今更、「あれはですね…」とも言えず
その先の関係はと言うと…
結果、しばらく付き合う事になった
その上、大好きな彼と男友達は友人と
いうオチまでついて……自業自得である
目が覚める。
憂鬱な1日が始まる。
終わりは見えていた。
だから、終わりにした。
ただそれだけだったはずなのに、
今は何もわからなくなった。
すごくすごく好きだったから、
こんなに苦しい。
いっぱいいっぱい幸せだったから、
こんなに寂しい。
前に進みたいのに、
近くにいる君にぎゅってしてほしい。
近くにいるのに、
透明人間みたいに存在を消されているようで、
寂しい。
ここにいるよ?
もう届かない声を必死に叫びたくなる。
自分勝手で天邪鬼でどうしようもない自分を
好きでいてくれてありがとう。
さようなら。
まだ、消えないこの気持ちは
どうすればいいの?
今はただただ抱き締めている。
想い出がひとつずつ消えていくまで、
ずっとずっと大切にしたい。
好きな人がいて、
いっぱい幸せだったから。
ありがとう。
その言葉だけでも、
ちゃんと伝えられるようになりたい。
昔、当たり前のようにあった手足とは羽根だったのだ。
ふわりと浮かぶ体の感覚は、浮力だったのだ。
陸を、海を、空を縦横無尽に駆け回ることができているなどとは考えもしていなかったころ。体の機関として根付いた、失われることのない絶対だと確信していた。
これになら心を全部傾けてもいいと信じていた。
老いて今。
「××来ないなー、」
!来たか!!、来てなぁい、
「△△〜〇〇が寂しそうだよ
いつでもこっち振り向いていいんだよ
私らがいるでしょ 」
彼女たちは私の元へ来て励ましてくれた
なのに。
私は笑うことも上手く話すこともできない
「■■がここにいるよ」
「△△もここにいるよ」
うん..
「!!××きた!」
こっちには反応できちゃったし
「〇〇またね〜」
「..またね」
何してんだ。
【どうすればいいの?】
いい子達ばかりなのに感情が左右される
こんなに恵まれてる..こんなに愛されてるのに
今思えばすごく、すごく幸せな空間のはずだったのに
なにしてんだよ私
「どうすればいいの?」
お空に飛んでくしゃぼん玉
この手にずっとずっと乗せていたいのに
つんと触ればすぐに弾けてしまう
そこに置いてあるマグネット
僕についてきてほしいのに
冷蔵庫や磁石についていってしまう
人間のぼくはその力には抗えない
ものと、ひとは違うから
どうすればいいの?どうすればいいの?
しゃぼん玉がずっとずっと手のひらに乗ってくれるためには
どうすればいいの?
どうすればいいの?どうすればいいの?
マグネットが僕についてくるにはどうすればいいの?
題 どうすればいいの?
ど、どうすればいいの?
私は朝起きて、ベッドの下に転がる死体を見て青ざめた。
一面の赤い血が広がる絨毯の上に横たわる死体。
しかも、それは私が昨日激しく喧嘩した悪友だった。
毎日のように喧嘩してて、昨日もいつものように些細なことで口喧嘩になって・・・。
2人とも居酒屋で飲んだ後で私が財布忘れたって言ったら責められて、そこで言い合いになったんだ。
何かそのまま激しく口論して、部屋に入ってそれから・・・。
記憶がない。
何で・・・・。
私殺しちゃったの?
喧嘩はしてたけど、そんなに殺したいほど憎んでたわけじゃなかったはずなのに・・・。
でも酔ってたら何しでかすか自分でもわからないしそもそも肝心の記憶がない。
動かなきゃいけないことは分かっているのに、私はそのまま動けずに固まっていた。
「にゃあ」
「きゃあああ!!」
いきなり猫の鳴き声がして、私はベッドの上で飛び上がった。
何故か家に猫がいる。
どうして?
猫?
ん?
猫は悪友の元へと行くと、悪友のほっぺたについた血をペロペロなめた。
「ん、んん〜?」
すると、死体が声を上げた。
私はびっくりして固まったままだ。
「くすぐったいなぁ」
って言いながら、死体だったはずの悪友は大きなあくびをして起き上がる。
「げっ、なにこれっ、服がケチャップだらけじゃん〜」
「え?ケチャップ?」
私が尋ねると、悪友が呆れたように私を見る。
「覚えてないの?昨日飲みの帰りに喧嘩中この猫が捨てられててさ、かわいそうって拾って帰って来たじゃん。でさ、チキンナゲットあげようと解凍したついでに私たちも食べようって話になったじゃない。そしたらこの猫が暴れてケチャップ踏んでそのへんケチャップだらけになってさ〜」
「あ〜断片断片だけ覚えてる」
覚えてるけど・・・今言われても途切れ途切れにしか思い出せない。
「そのまま寝たんだっけ?」
私が悪友に聞くと、
「うん、多分。2人とも怒って追いかけてたのが最後は笑いながら猫追いかけてさ、その後疲れて倒れた気がするけど覚えてないわ」
「よかっっっったぁぁぁぁ。私、あんたが倒れてるの見て、マジで人殺したかと思ったわ。だってケチャップ一面にうつ伏せで倒れてるって完全に死体じゃん」
その言葉を聞いて悪友は笑い出す。
「あはは、何それ、あんた面白すぎっ、そんなわけないでしょ。さすがに仲悪いけど殺人って、あははっ、あー面白いっ」
悪友が笑い転げるので、私はむくれる。
「そんな笑わなくてもいいでしょ、朝起きて人生終わったって絶望したんだからっ」
「あはは、ごめんごめん、確かにあんたにとっては一大事だもんね、まったくさー、この猫ちゃん拾ってきたからえらい目にあったよねぇ」
悪友は傍できょとんと見てる猫を抱き上げて私に視線を移す。
「ホントだよもう、今日大学で飼える人いないか聞かないとね」
私はにゃーんと呑気に鳴く猫を恨めしげに見て言う。
わかってる。猫に罪はないわよ。
「その前に、シャワー行きだね、私もあんたも」
死体に気を取られて気づかなかったけど私も服のあちこちにケチャップのしみが出来ていた。
私は一つため息をつく。
「とりあえずあんたが生きてて本当に良かった」
朝から恐怖体験をしてしまった私は心から安堵したのだった。
どうすればいいの?
どうしたらいい?
どうしよう、わからない、わからない。
それが積もっていくと、自分がわからなくなってくる。
ひとつひとつ難しく考えず自分の気持ちを大事にして決めていく。
難しい時もあるけど、大事なこと。
大丈夫、どうにかなるよ
「どうすればいいの?」
どうすればいいの?
わからない時は
一旦離れてみる
違うことしてみる
運に任せてみる
大変そうな方を選ぶ
らしくない方を選んでみる
もしくは…
まず寝る
それから考えてみる
何度もこの問いに躓いた
「どうすればいいの?」
投げたボールはどこにも当たらない
虚空に吸い込まれていく
僕はあの確かな壁に向かってボールを投げたのに
ここには音さえも無い
「いやいや(笑)、そんなのなしでしょ?」
「だって、そんなら、、、」
「どうすればいいの?」
もう自分の声さえ、、、
世界が遠ざかっていく
まって、、
置いて行かないで、
お願い、
誰か、
世界に去られたその後に
何があるというのだろう
、
、
、
、
阿
(*゚ー゚)vオハヨ
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
なんだ
こんなところにあったのか
僕の心が落ちていた
みんなの作品を眺めて
お題の単語が並びすぎてて
なんかちょっと 頭が痛くなってきた
今日ははやくねようとおもう
あなたも一緒にどうですか
ごめんなさいね、笑 おやすみなさい。
自分がもし、こんな性格じゃなかったら、と考える。
例えば、他人を気にし過ぎる性格。
そのくせ、納得いかないことに黙っていられない。
そして誰かとぶつかって、その後で気にしまくる。
これって、どうすればいいの?
こんな性格じゃなかったらな。
言いたいこと言って、平気でいられる性格。
もしくは、言いたいことがあっても抑えられる性格。
…んー、どっちも自分じゃない気がしてならない。
この性格でもう早幾年だしな。
これが自分なんだよな。
どうにもならない。
なら、どうすればいいのか。
まあ、もうこの年だ。
言いたいことは言わせてもらって、出来るだけ、後で気にしないようにしよう。
結局、「ま、いっか」が最強なんだよな。
どうすればいいのか悩むより、どうもならんけど、ま、いっか、で生きていく方が気が楽そうだ。
気楽っていいな。
何があっても気が楽でいられたら。
せっかく生まれてきたんだから、思い悩む時間なんか少ない方がいい。
どうすればいいの、どうにもならない、なんて、終わりのある人生には、無駄な思考回路だと思う。
だって、最終的には絶対どうにでもなるんだから。
少しずつ、少しずつ、自分の性格に「気楽さ」を足していこう。
これが、今出来ることの精一杯。
どうすればいいの?
どうすればいいの?って思うだけで
特に何も対処しない
そんな事が大人になって増えてきた
あれもこれも手を出すことに限界を覚えたり
膨大なタスクにやる気を削がれたり
諦めるのも忘れるのも必要だって折り合いつけてみる
そんなこんなで今日もおやつを食べました
おやつ一つで仕事頑張れるんだもん
ちょろくて偉いじゃんか
君は知らないかもしれない
私がどういう思いで
君に接しているのか
この『好き』という気持ちを
どこにしまえばいい?
日に日に増すの
減ってくれないの
耐えるには大きすぎるこの気持ち
_どうすればいいの?_
インスタのはなし
苦手な投稿が出てこないようにするには
開いてから「興味なし」タップするか
長押しして「興味なし」タップするかだと思うんだけど
長押ししたら拡大されるのやめてほしいんだが!
苦手だから開いて大画面にしたくないのにさ!
特に虫系とかまじでほんまにアアアア
一回結局がっつり見ちゃうの、アアアアアア
(お題スルーのぼやき回)