たった1つの希望』の作文集

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たった1つの希望』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/2/2026, 11:46:13 AM

たった一つの希望

人はうまく行かず駄目になったとき可能性が低くても一つの希望にかける

例えば第二次世界大戦 ナチスの最高指導者アドルフはソ連と戦争を始めたが雪など冬により進軍ができなくなったそこで戦争に勝つためかフランスを潰してからソ連に集中するという賭けに出たと思う
しかしその賭けは自国を敗北につなげてしまった

またナポレオンも仏露戦争で賭けに出て自国の帝国を同じように崩壊させてしまった

賭けとはたとえどんな人間であっても失敗する
それを世界は歴史で私たちに忠告しているのであろう

26.3.2 なお私は今日受験で賭けて受かったんであんま信憑性的なのないかもしれません
今日が初めての投稿なのでよろしくお願いします🙇

3/2/2026, 11:45:37 AM

「たった1つの希望」

私の場合は
生きているうちは
叶わないから
私の死後に賭けてる。

希望って大事。

3/2/2026, 11:39:48 AM

あの日
君からのひと言で
今の僕がいて

あの言葉がなかったら
前に進むことはできなかった
 
今でも鮮明に覚えてる

たった一つの希望の光

3/2/2026, 11:34:30 AM

これは

たくさんの死んでいった希望のなかに

1つだけ生き残った希望

だろうか

3/2/2026, 11:31:05 AM

欲望は、悪者みたいな顔をして
いつも私の前に立つ。

静かにしていなさい
満足を覚えなさい
足ることを知りなさい

そんな言葉の影で
欲望はひとり、膝を抱えている。

本当はただ
生きたいだけなのに。

もっと触れたい。
もっと知りたい。
もっと深く、世界に入りたい。

その衝動は
飢えというより
祈りに近い。

欲望がなければ
誰も恋をしない。
誰も学ばない。
誰も前に進まない。

痛みも
失敗も
恥も引き連れて
それでも「もう一度」と言わせるもの。

それが欲望。

だから私は
それを消そうとは思わない。

飼いならすのでもなく
暴れさせるのでもなく
ただ隣に座らせる。

夜の公園のブランコのように
未来を渡し
過去を撫でる。

欲望は
私を動かす
静かなエンジンだ。

今日もまた
少しだけ強く生きたいと願う。

欲望は、まだ消えていない。

#欲望|静かなエンジン

3/2/2026, 11:29:52 AM

俺はあなたが好きだ。
いつも言ってるこの言葉に、智くんはあ〜はいはいと返すだけ。
恋人だよねと確認したくなるけど、まあ今はいい。
これから自覚させてあげなきゃ。
俺がいないと何もできないって。

ご飯を作ってあげたり、洗濯してあげたり、部屋を掃除してあげたり、身の回りのことはぜーんぶ俺がやってあげる。だって好きだから。尽くしたいじゃん?恋人のためならね。

もし別れたいなんて言ったら、俺がすぐに出て行って、智くんは何もできない自分に焦って、やっぱり戻ってきてって懇願するぐらいには依存させたい。

正直、俺ん家から出て行かないでほしい。仕事は全部あなたのためにやってあげたい。でもきっと彼は優しくて馬鹿だから断るだろう。どう考えても俺の方が仕事できるし、心配しなくたっていいんだけど。

だからね、この小さな箱の中に閉じ込めて、一生一緒にいてあげる。

3/2/2026, 11:25:32 AM

ー好きな人ー(たった一つの希望)

もう何年も止まった更新。

スマホが震えるたび、私は急いで画面を見る。
届くのは、どうでもいい通知ばかり。

たまに開くプロフィール。
そこに表示される

最終ログイン日:2025年 5月18日

存在を確認できない画面の向こうで、
あなたがまだ息をしているのを願い、
私は今日も布団に入るのだ。

――――――――――――――――――
私の好きなフォローしてる人の最終更新日、もう10年前くらいです。私のやっているアプリは最終ログイン日が表示されません。今日も寝て、また一日経って、ふとした拍子に更新されてないかな。なかなかフォロー外せないんですよね…。
あなたもぜひ、更新してくださいね。安心する人もいますから…。
おやすみなさい。20:25

3/2/2026, 11:25:20 AM

- たった1つの希望 -

君がいればいいやと思ってたけれど そういうことじゃなかったみたい
君とずっと親友でいられればと思ってたけれど そんなに単純じゃなかったみたい
君が幸せだったら良いやと思ってたけれど それは綺麗事だったみたい

人間の僕は、今日も人類を代表して、我儘でした

3/2/2026, 11:24:03 AM

【たった一つの希望】
暗い部屋
ひとりぼっち
孤独
寂しい
会いたい
そう思うごとに首元の首輪が
音を立てる
こんな狭い部屋いたくない
ご飯はまだ?
外に出たい
寒いよ
風が吹くたび全身が凍るように冷たくなる

ガチャ

あ!
ドアの開く音だ!!

帰ってきた!
ご主人様!

犬は「あなただけが希望だったの」というように飼い主を見つめる
犬が嬉しく鳴く声は
飼い主の気持ちも自然と温かくなった。

3/2/2026, 11:23:55 AM

【たった1つの希望】

たった1つなのかはわからないけど
今の希望は必要とされていることかな

大切に想う人たちから必要とされることは
モチベーションも上がるし自信にも繋がる

基本頼られると断れないし
無理してでも頑張りたいと思ってしまうタイプかも

大切なあなたの想いなら
全力で受け止めますよ♡

3/2/2026, 11:23:35 AM

たった1つの希望

絶望を通り越して俺の心は動かなくなった。
虚無。
ただ何も感じない。

硝煙と血の匂い、瓦礫まみれでまともに歩く場所すら無い道、まるで物のようにそこらじゅうに転がる息絶えた人。
俺はただフラフラ彷徨っていた。
もう自分が生きた人間なのか、死んで亡霊になったのか、よくわからない。

「……ギャア、オギャア!オギャア!」
瓦礫の山の中から微かに声が聞こえた。
中には赤ん坊が。まだ生きてる。
その瞬間、俺は息を吹き返したようにハッとして瓦礫の山を必死にどかして赤ん坊を救出した。
「オギャア!オギャア!」
「あ、……生きてる。生きてる!よかった…。」
近くに倒れていたのは親だろうか、瓦礫に潰されてもう息はしていなかった。
腕に抱いた赤ん坊の暖かさは自分が、そしてこの子が生きていることを実感させた。

いつ死んでもいいと思っていたけど、この子の命を守りたいと思った。
生きたいと思った。
虚無だった俺の心に、小さなたった1つの希望が芽生えた。

3/2/2026, 11:21:25 AM

大粒の涙で脚色された彼の長い睫毛を目にして、
なんの施しもない
あどけない素肌に触れられることを許されて、
僕は本当の意味で彼の真髄に焦がれることができたのだ。

煙たいオーディエンスの評価も、
はたまた"先生"なんて
呼ばれたあのお方の絶対的審美眼も、
彼自身による黒黒と燻る自己嫌悪も、
僕が感じた本当の彼に対する
抗えもしない運命的な魅力の前では何もかも無意味だ。

道化なんて言葉は、
それこそあの天才小説家でもない我々には必要がない。
今まで散々称え祈り続けてきた
"完璧"なんて聞こえの良い言葉は、
一種パノプティコンのような我々という
愚かな罪人を包囲し監視する末恐ろしい呪いにすぎない。
理想と完璧の区別が付かなくなる前に僕らは、
この何処までも続く永久の牢獄から抜け出さなければならないのだ。幾度夢見た天国への汽車に乗り遅れる前に。

誰でもない自身が用意した出来損ないの台本を、仮面を、 スポットライトを、嘘と見栄と苦労ばかりで象られた己を燃やし尽くす日の足音が刻々と僕らの心臓を揺らして回っている。

僕らは、登場人物でも比喩でもない
本物のユダに成らなければいけない。

僕らは、自然体という名の 
世界一清らかな美に気が付かなければいけない。

僕は、彼を幸せにしなければならない。


2026/03/02【たった一つの希望】

3/2/2026, 11:17:28 AM

たった一つの希望

うちの愛犬が1週間後ぐらいに手術をすることになった
手術しなければ多分長生きはしない
けれど手術しても良くなる保証はない

そのたった一つの希望に
私たち家族はその希望に縋るしかない

毎日願う
手術までとりあえず元気でいてくれますように
手術が成功しますように
手術後無事に回復しますように

もう少しで12歳
もう少しママのそばに居てね

3/2/2026, 11:15:56 AM

今生の希望はただひとつ貴方が
生きて笑顔でそこにいること




#たった1つの希望

3/2/2026, 11:14:36 AM

どうして夜空に見惚れてしまうのかな
あの星に多分君はいるけど
この気持ちはまだ届いてないみたい
あとどれくらい君への想いに囚われればいいかな
こんなもどかしい気持ちも時々忘れてしまう
そんな時残るのはいつも
君を想う気持ちだけ
どうしても、君のことが好きみたいだ。

3/2/2026, 11:14:33 AM

たった一つの希望のために私はどのくらい時間を費やせるのだろうか。

3/2/2026, 11:14:07 AM

たった1つの希望

それは
今のふたりの暮らしを積み重ね
君とふたりで歩む未来

3/2/2026, 11:14:05 AM

ZEROBASEONE Eternity 歌詞 日本語訳

もしかしたら「永遠」という言葉は

誰かが作った甘い嘘なのかもしれない

そんな時ってあるよね

はっきり分かっているのに

嘘だって分かっているのに

それでも信じたくなること

たぶんこの瞬間は

もう二度と来ないだろうけど

僕の人生で一番輝く

この「今」を大切にしまっておきたい

無謀だって言われても構わない

僕のそばには「僕たち」がいるから

だからその言葉を受け取るよ

「永遠」というその夢を信じてみたい

永遠なんて信じられなかった話

君に出会ってからやっと

夢見られるようになったんだ

僕のファンタジーの中では

君と僕でいっぱいになって

この世界を満たして

お互いを描いていくんだ

どこへ行っても

僕たちが咲かせた花でいっぱい

何をしても

今この記憶は

消えることはないから

僕が自分を見失ったとき

君は僕の人生の光

君は僕の道しるべになって

僕を引き止めてくれる

君は僕にとって

本当に大切な存在

君が僕の名前を呼ぶとき

その瞬間だけは

世界が僕のものになる

たぶんこの瞬間は

もう二度と来ないだろうけど

僕の人生で一番輝く

この「今」を大切にしておきたい

無謀だって言われても構わない

僕のそばには「僕たち」がいるから

だからその言葉を受け取るよ

「永遠」というその夢を信じてみたい

永遠なんて信じられなかった話

君に出会ってからやっと

夢見られるようになったんだ

僕のファンタジーの中では

君と僕でいっぱいになって

この世界を満たして

お互いを描いていく

どこへ行っても

僕たちが咲かせた花でいっぱい

何をしても

今この記憶は

消えることはないから

3/2/2026, 11:13:45 AM

たった一つの希望すら霞みそうな現実に嫌気がさした。こんなにも切望しているのに、貴方はどこまでいっても遠い存在。それでもまだ地球上ど呼吸しているから、まだ、生きなきゃいけない。たった一つの希望もないけれど。自嘲する、しかし諦めたわけではない。希望はないが、生への執着がある限り僕は生きる。そのだけを享受する。

3/2/2026, 11:12:31 AM

たった一つの希望

人はみな何かしらに生かされている

自分かもしれないし
他者かもしれない


ある日突然宣告された真っ暗闇の中で
唯一の光を辿ってすくって

ただそれがあるとこを信じている

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