『たった1つの希望』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
たった1つの希望しかないなら
それだけを
目指せばいいよ
………たった1つの希望
たった一つの希望
すこしでもいいから希望と勇気を持って立ち向かわなければならない
希望を掴み取る。
(たった1つの希望。)🦜
あのね
本日の文章は
簡潔。に書きます、ので
よろしく 御願いします。🦜
【人間、しゃん。の場合】
「絶望的な状況に有っても
・愛する力。 ・信じる力。
そして、明日を創り
だそうとする
人間的な、精神の力。」
❣其れは 外部から与えられる物
では無く、自分自身から
湧き上がる可能性の事。🦜
【小雀、僕の場合】
「人間社会の片隅で
日々 娘すずめ、しゃん。に
阿呆う 呼ばわり。されず
安心して 羽根を
安める場所。」
❣其れは 優しい、叔父しゃん。の
お家に、行く事。🦜
《こんな 手抜きの文章。でも
許して貰えるのが、
たった1つの希望なんです。》
🦜🦜🦜
たった一つの希望
君の傷になること。
今までの贈り物が全部いらないものだったこと。
人間でないこと。
……私がその他大勢と同じであること。あなたの特別でないこと。
パンドラの箱を開けたみたいに一つずつ私の希望が消えていく。
はじめこそ戸惑い、怒り、悲しんだけれどまだ私に残る道があるのなら全部あなたに捧げたい。
いらなかったのに大切にするよ笑ってくれた。人間でないのに人間を嫌わず私と話してくれた。その他大勢と同じように優しくしてくれた。そして私がいなくなったらこれまでと同じように涙を一粒こぼして忘れるのだろう。
私が死んだ時に流されるあなたの一粒の涙。
それこそパンドラの箱の底に残った最後の希望。
たった一つの私の希望。
【たった1つの希望】
まだ、涙は流したっていいよ。
たった1つの希望
自分の人生
元気で長く働ける事。
元気でいると子供に心配をかけない。
働けると通勤や仕事中歩いて
頭も身体も使う。
給料がもらえる。
欲しい物が少し買える。
そして少しのストレスも必要。
切実で現実的だけど
私のたった1つの希望
叶いますように
(たった1つの希望)
そこに。ただずむ、たった、一つの希望。
6
黒くて長い髪がブリーチされて短くなっても
貴方の唯一の友でなくても
貴方の恋愛対象になれなくとも
私は美しい貴方の友でいれるだけで幸せなのです
私のただ一つの生きる希望は貴方なのです
強く賢く
長く美しく
ただ己をもって生きる
美しい貴方の人生に関われるだけで
私は幸せなのであります
お題:たった1つの希望
後日あげるのでお題とスペース保存しておきます。
わたしにはすがるものがなかった。
父は過保護で過干渉で過支配的で、お酒を飲んでは兄やわたしにDVを振るったし、母はワーカーホリック教師で、実の子よりも生徒さん達が大事で、わたし達に対してはネグレクトというか、興味がなかった感じだった。兄はわたしの成績が良いせいで自分に父の八つ当たりが向くのだと思っていたようだったし、わたしは家に居場所がなかった。
たったひとつの希望があるとすれば、空想の中だけだった。空想の中ではお友達が居ても怒られなかった。空想のお友達と一緒に遊んで、泣き言を言って、救われていた。
でもそれも許されなくなって、わたしは全ての希望を失った。
【たったひとつの希望】
一緒にいる時間があればそれでいい。
一日中じゃなくてもいい。五分だけでもいい。
一緒に何をするかも、何をしたかもどうでもいい。
ただ毎週、この時間が来ればいいと、そう思ってる。
【たった1つの希望】
この世界でたったひとり。
私の大好きな人。
あなた以外には誰もいらない。
あなたさえ私の側にいてくれるのなら。
他は全てどうでもいい。
でも、あなたはこちらを向かない。
どれだけ尽くしても。
どれだけ想っても。
同じだけの愛は返ってこない。
私にはあなたがすべて。
わたしには。
この世界でたったひとりの__
人間は理性があるが、実際は根拠ない希望の為に動き生きる。
自殺してした人もある意味、現世でなく来世に希望を見出してると思う。
現世より来世に期待すると、心から思う事で自殺する怖さに勝ってしまうのだ。
こうしてみるとなんて儚い者(物)なんだろうか。
朝が来て
辛くても学校に行って
どれだけ君の返信が冷たくても
君だから、君と話せて嬉しくて
君だからきらいになれなくて
君だからどんな毎日も好きになれた
そもそもなんで君だったんだろう??
明確な理由なんてない
きっと偶然だ
そんな君が
3年間私のたった一つの希望だった
君は私の世界で誰よりも輝いていたよ
たった一人のためにこんなに全てをささげられた
たった一人が世界の色を変えてくれた
ただ、すごいなぁ、と
最終章の終盤、ふと感じた
生きる意味とは、死ねない理由。
同様にたった一つの希望は、裏を返せば絶望だ。
生きる意味をくれた人がいる。でも、あの人のせいで僕は死ねない。きみが生きている、ただそれだけで。僕は今も、ここに縛り付けられている。
たった一つの希望?
自分が生きてることじゃないかな。
死、すなわち、たった1つの希望。
臆病な私には手を伸ばすことしかできない、たった1つの希望。
たった1つの希望 #252
アホらし
そう言って
地面に寝っ転がった
雨上がりの路地裏は
夜も更け、静かだ
遠くに見える
ネオンの明かりが
どうしようもなく
痛い
目の奥の残像として
輝く貴方が映る
その内
どうにもならなくなる
そんな気がする
追手の足音が聞こえる
本当に
どうしようもない
たったひとつの希望
病み中
唯一の希望は
叶わないって分かってるから
ちょっと落ち着いたら
また長々とポエムにでもしますかね
作曲ができたらなあなんて思う今日この頃
というか今日寒いどすね
最後の頼み。
絶望の刹那、僅かに見せた希望。
その希望が粉々に砕け散った時、
何が残るのだろう。
*たった1つの希望*
全て諦めてしまえば。