朝が来て辛くても学校に行ってどれだけ君の返信が冷たくても君だから、君と話せて嬉しくて君だからきらいになれなくて君だからどんな毎日も好きになれたそもそもなんで君だったんだろう??明確な理由なんてないきっと偶然だそんな君が3年間私のたった一つの希望だった君は私の世界で誰よりも輝いていたよたった一人のためにこんなに全てをささげられたたった一人が世界の色を変えてくれたただ、すごいなぁ、と最終章の終盤、ふと感じた
3/2/2026, 10:55:18 AM