3/5/2026, 10:51:59 AM
たまには君のことを考えずに
嫌なことを考えずに―とおもうけど
恋だから
君が日常の一部で 心の一部だから
それが出来ないのが、悲しくて嬉しくて。
3/2/2026, 10:55:18 AM
朝が来て
辛くても学校に行って
どれだけ君の返信が冷たくても
君だから、君と話せて嬉しくて
君だからきらいになれなくて
君だからどんな毎日も好きになれた
そもそもなんで君だったんだろう??
明確な理由なんてない
きっと偶然だ
そんな君が
3年間私のたった一つの希望だった
君は私の世界で誰よりも輝いていたよ
たった一人のためにこんなに全てをささげられた
たった一人が世界の色を変えてくれた
ただ、すごいなぁ、と
最終章の終盤、ふと感じた
2/22/2026, 10:09:03 AM
木漏れ日のような笑顔で
沢山の陽だまりをありがとう
次、青空の下で桜が太陽に照らされるのを見る時
もう君を後ろを見ることでしか証明できない
でも
これからあなたが一人で嵐の中をさまようことがあったとしても
蛍光灯だったかもしれないけど
たしかに輝いていた、そんな日々が
白熱光だったかもしれないけど
だれよりも君を思った、この上ない君への言葉が
どこかで君を照らすことができますように
私は、ずっとあなたの幸せを願っています。
12/25/2025, 10:33:06 PM
私の祈りは
愛してる人が同じように私を愛すこと
二人同じ花の丘を登ることでもなくて
ただその真っ直ぐな瞳が
太陽が似合う君が
いつまでも笑って 夢を自分のものにしてくれることです