ずっと隣で』の作文集

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ずっと隣で』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/13/2026, 2:59:07 PM

「ずっと隣で」

好きな人、大切な人の隣でずっと

笑い合っていたい、一緒にいたい

ただそれだけなのに…

小さな幸せも許してくれない

逢いたい、抱きしめてほしい、

名前を呼んで欲しい…

ただ、ただ…ずっと隣にいたいだけ

貴方の温もりを感じながらずっと隣で…

3/13/2026, 2:55:52 PM

ずっと隣で

皺くちゃになっても、ずっと一緒にいたいな…そう、あなたとなら思える…
今迄、色んな出逢いがあったけれど、こんなに、一緒に居たいって思える人は、初めて…好きになった人は、何人かいたけど、上手く言えないけれど、この人だって…
一緒にいて、気疲れもないし、無理にアピールしなくても、受け入れてくれる…ただ一緒にいるだけで、穏やかな時間を過ごしていられる…
そんなあなただから、ずっと一緒に、あなたの隣で生きていきたいと思えるんだ…

3/13/2026, 2:53:58 PM

ずっと隣で
いる方法は
ニコイチ
愛し愛されること

3/13/2026, 2:52:34 PM

大好きなあなた。
すました顔のあなた。
返事をしないあなた。
私はそんなあなたを愛してます。
数多くいた同胞の中からあなたが一番輝いて見えて、一も二もなく私はあなたの手を取った。
あの日からずっと隣で私に癒しを与えてくれる。
もうあなたなしの生活に戻れない。
たかだかぬいぐるみに熱くなっちゃって、と冷笑する友もいる。
それでも私にとってあなたは唯一無二の存在で最高のパートナー。
だからずっと隣にいてね。

3/13/2026, 2:41:50 PM

あなたのずっと隣にいたいの

香りじゃない笑いじゃない

あなたの素直な空気が大好きで、たまらない

3/13/2026, 2:41:37 PM

ずっと隣で

   ダジャレ言って滑ったところ

   見てたいな。


   そしてずっと、その日々が続いててほしい

3/13/2026, 2:39:25 PM

ずっと隣で


ずつと隣にいるなんて、想像つかないし

そんな図々しいこと言わないから

だから、
せめて

同じ景色の中に
いて

3/13/2026, 2:33:18 PM

息苦しい。
ずっと隣でなんて、言えっこない、思えもしない。
綺麗事だ。

3/13/2026, 2:28:59 PM

肩をよせずっと隣で春日傘



2026/3/12

もっと知りたい

3/13/2026, 2:25:10 PM

【書く練習】

 今日の書く練習はお休みします。

 仕事、やる気、起きない
 自己嫌悪

3/13/2026, 2:21:42 PM

このままずっと隣で
他愛もないことを話したり、
推しについて語り合ったり、
付かず離れずの距離を保って
小さな幸せを感じていたい。
お別れが来てしまうなら
初めから変わらない距離に
いればいい。
私はそれでいい。
ペラ…。
小説の中の恋は
甘酸っぱくて
切なくて
主人公がどこか諦めてる。
こんなに恋が苦しいなら
誰も好きにならない方がいいんだ、なんて
酸っぱすぎる。
好きになっちゃったものは
しょうがないんだから、
堂々と向き合えばいい。
苦しいなら
その苦しさが和らぐ方法を考えればいい。
その人に好きな人がいても、
しょうがない…。
その人が私じゃない誰かを見て
私には見せない笑顔を向けていても
しょうがない。
その人が辛い時
私じゃない誰かに助けを求めても
しょうがない。
あぁ
酸っぱいなぁ。
"Good Midnight!"
自分が酸っぱいから
甘さを求めて小説を読み始めたのに
結局思考は酸っぱいまま。
なんで人は
恋をするんだろうなぁ。

3/13/2026, 2:17:00 PM

ずっと付き纏ってくる社会的モラルが邪魔だ
できることなら全裸で生肉食って生きていきたい
ドミノとかで暇つぶしたい

3/13/2026, 2:11:17 PM

「ずっと隣で」 #305

私だけを見ていてね
あなただけを見させてね

「隣」は
私だけの、あなただけの、
特等席なんだからね

3/13/2026, 2:10:48 PM

ずっと隣で

私の布団の中に
もぞもぞと入り込んでくる小さな体
あどけない寝顔は
私が想像していた天使よりも
ずっと可愛らしい
寝息もまるで小鳥の囀り
抱き抱えると暖かい
愛しい愛しい私の娘

ずっと隣でいてほしい
そう願っても
この時間はあっと言う間に終わるのだろう
自分もそうだったように
いつか私の隣から離れて行ってしまうのだろう

ずっと隣でいてほしい、
これは叶わぬ願いです
だからせめて、
ずっと元気でいて欲しい
これくらいなら願ってもいいよね

3/13/2026, 2:07:24 PM

【あなたの隣で】
 あなたの隣にいたい。あなたを守りたい。できるだけ、ずっと。永遠にとはいかないことはわかっているけれど、私はどうしてもそれを願ってしまうんだ。
 どうしてそんな顔をしているの? なぜって、あなたが生まれて、私の世界は変わったからよ。あなたの人生の主役は、もちろんあなた。あなたが息をした日から、私の人生の主役もあなたになった。何があってもあなたを守りたいと、あなたを愛すと私自身に誓ったの。だからこそ……。
 主役がいなければ、物語は成立しない。あなたのいない人生は、サブキャラとモブだらけ。本筋と何の関係もない駄作スピンオフ。そんなもの、続ける価値があるのかしら。また、隣に行くために。あなたに会うために。くだらないポエムももう終わりにするね。

3/13/2026, 2:05:05 PM

あなたは私とは違う景色を見ていますね。
だからこそ、隣に居てほしいと思うのです。
お互い、お似合いの色眼鏡でしょう。

3/13/2026, 2:02:15 PM

「ずっと隣で」

それは今幸せだから?

それか願望?

それとも失ったから?

ずっと隣にいると
現実が見えてくるよ。

結局必ず人も動物も
逝ってしまう。

そして想いだけで
生きなくては
いけなくなるんだ。

3/13/2026, 1:55:04 PM

ずっと隣で

「連弾、だったんだよ」
「はい?」
「最期の曲」

 じい様の葬式で、兄が言った。
 じい様は高祖父に当たる人だ。102歳だった。
 子どもの頃に破産して手放した大きな屋敷を、一代で築いた会社経営で取り戻した後、80歳を過ぎてからピアノを習った。
 まだ屋敷に住んでいた頃、習う前に手放してしまったらしい。
 屋敷の奥の一部屋にどんとデカいピアノと陣取って、楽譜を睨みながら『猫踏んじゃった』を練習していたのを覚えている。
 認知症が現れたのは、僕が家を出て半年後だった。

「ウチに弾ける人、他にいたっけ?」
「いねぇなー。あのピアノもすぐ売り払うとよ」
「見つかった時間は?」
「深夜2時半」
「…聞き違い?」
「かも。自信はない。一応動画サイトで確認したけど、最期まで下手っぴだったし、何て曲もわからん」

 けどな、と兄は言った。

「腕が4本ないと無理だろ、とは思う」

 僕は黙った。
 じい様の症状は昼夜問わずのピアノ演奏だった。屋敷が広いので近所迷惑にだけはならなかったが、兄含む家族は夜中にランダムで起こされて大変だったらしい。
 徘徊されるよりはマシ、と開き直ってからはじい様の下手な演奏が終わるまで見守るようにしていたが、ここ数年はそれも疲れて、音が止むまで放置していたらしい。
 介護に一切参加しなかった僕には責められないけども。

「一人じゃ…なかった?」
「……だといいなぁ」

 兄は両手で、顔を抑えた。

「幽霊でも妖怪でもいいからさ。じい様の隣で、連弾してくれるような、友達、いたんならいいなぁ…」

 都合の良い話かな、とつぶやく兄の背に、僕はそっと触れることしか出来なかった。

3/13/2026, 1:53:15 PM

私は毎朝一つの夢をみる。
ある日はさんぽを。
ある日は家でコーヒーを。
ある日は山中で旅をしている。
そしていつも同じ人物を見る。
寂しげに、でも嬉しげに私の顔を。
いつも同じ位置から、見上げている。

そしてこう声をかける。

「今日はコーヒーを飲んでいるんだ。」

「今日は本を読んでいるよ。」

声をかけると、声を聞いた人物は、いつも私に同じ笑顔を向けてくれる。

無垢な可愛らしい笑顔。

その笑顔のまま、いつもこう言う。

「いつも一緒だよ。」

私はいつもこう応える。

「これからも一緒だよ。」

夢から覚めると、私の隣には……。
あの時と同じ笑顔をくれる、君がいた。

いや、あの時と変わらない。何も変わらない。
私の手元には君がいた頃の証がいる。
だから今までもこれからも変わらない。

私の隣には、一つの写真立てがある。
子供の頃、一緒に育った君。

私の隣の可愛らしい君。
お尻の茶色い毛を振って、今日も私の夢の中でいつも隣にいる。

3/13/2026, 1:47:53 PM

『ずっと隣で』

逃げたくなる日も、
泣きたい夜も、
どんなに辛い日々が続いていても、

忘れないで。

私は私の隣にいます。

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