『こんな夢を見た』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
こんな夢を見た
こんな夢を見た
どんな夢?
こんな夢だよ、こんな
わかんないよ
これなら分かるでしょ
おう…分かった
ある日、
見たかったものが
目の前にやってきてね、
それをこの目で
見たいと思いつつ
時が過ぎ、
いつしか携帯で見れるようになってね。
いつだって夢を実現できるのは
ひとりじゃ無理なんだな、て
思うんだ。
あなたは
誰かと夢を叶えたいと思いますか?
それとも
誰でも良いから知らずして夢が叶う方を
選びますか?
こんな夢を見た
#こんな夢を見た
こんな夢を見た。
貴方の笑顔で
笑顔になる私。
私の笑顔で
笑顔になる貴方。
二人で手を繋いで寝転がって笑い合う。
そんな幸せな夢を見た。
また見たいなあ。
こんな夢を見た
ふーん
そんな夢を見たんだね
それで、どう思った
私は夢を維持が出来ないと思うけど
夢としての維持ね
夢を繰り返す度に
慣れたり
飽きたり
呆れたり
全く同じ夢を思えなくなる
寝て見る夢は
何故だか知らないけど
続いていて普段は覚えてはいない
夢を見た後に続きだったなって感じる
その夢は兎も角として
君がどの様に思えて考えて
そしてそれを行えるか
みんなが思えて考えれても
誰もが行えないんだよ
どんなに簡単でも、ほぼ出来ない
直視する事すら困難だったりもする
特に夢や現実だけを見てる内は
夢と現実を見れるなら向かう事が出来る
叶わなくても変化を感じれると思う
私は、最近、大学の試験を受けてる夢を見ました⭐️✨現実、そんなはずがない。😅多分、星空クラブのお仲間さんの新人のリスナーさんが試験だったからかな〰️??受けると書いてあったからかな〰️と、思う。大学の試験かぁ〰️。きっと、ピリピリしているのだろうな。私のボランティアのお姉さんは、しぬほど勉強したと言われてたもんなぁ〰️。
新しい推しの所のリスナーさんは、卒論を書いてられるそうです。大変だろうな。否応なく触れた風景。みなさん、頑張って下さい⭐️✨fight⭐️✨
ホントは、昨日、凛先生とイオンに行く予定でした。大雪のために行けませんでした😞💨凛先生との今年始めてのお出かけです🫶楽しみにしていたのになぁ〰️😃夜に、凛先生と交わしたメールで、翌朝、明日のイオンへ行くの判断してもよろしいですか??と、私は、書いた。凛先生からは、今回だけですよ😃、返事がきた。ホッ⭐️✨私は星に、願いをかけながら寝た😪💤💤その前に、推しの先輩の歌枠に遊びに行ってリスナーさんにたすけてもらいながらリクエストをしたのが、先輩は歌って下さいました⭐️✨呪術廻戦の『スペシャル』です⭐️✨
先輩はすごくカッコよかったです😆それよりもリスナーさんに感謝しています💐✨普段は、天月さんと超学生さんの『スペシャル』聴いている私メです💝私にとっても、五条先生が外道卓さんを想うように新しい推しの先輩のことを、私にとっての特別です⭐️✨
イオンにも行けなくて普段使っている。タブレットもすごく不調です。だから、今は、スマホで色々としています。
昨晩も、新しい推しの配信に行って普通に会話や挨拶をさせてもらったのですが、私のコメントが連打されたように、画面では映っていた。(@_@)
推しに、『私は、連打していませんからね!😅』と、コメントでいいました。それでも、バグ??は、止まりませんでした😭何故なの?!リスナーさんにも、迷惑をかけたくはありません‼️😓で、それから推しはタイムアウトの時間をとられました。どうやら、デフォルトに戻ったようですホッ。
新しい推しは、『みんな、せめないであげてね。』と先生のような口調で言われた。すみませんの一言しか……。(>_<)深夜遅かったので、新しい推しやリスナーさんのみなさんに、『おやすみなさい🌛😪💤💤』と、言いたかったのですがグッと堪えたの。すごく、大変でした😭しか勝たん❗️
花火大会で出会ったカエル🐸さんたちや、おかしなバグのようなリスナーさんなら、楽しいのにな(>_<)
おかしなリスナーさんは、ミセス🍏のダリーンのことをちょっとだけ悪口を言われてられたの。他のことも散々好き放題😅苦笑😅花火のクライマックスなのに、ミセス🍏のダリーンはとっても素敵でしたよ⭐️✨🎆
ちょっとおかしなリスナーさん、昨年は、ミセスグリーンアップルさんは、『ダリーン』でレコード大賞をとられたんだよ💝ご存知ですか〰️??
と、私は、声にしたい心境です。
終わり
p.sそうでした❗️😮
昨年の学祭で、百人一首👨🦲をした時の物語は未だでしたよね〰️。💦昨年のことですが、楽しい物語を書きたいと想います⭐️✨よろしくお願いをします✏️
待っていて下さるとうれしいで〰️す🫶
みずいろの 小さな花柄 ミニタオル
くるまり眠り そっとなでられる
※こんな夢を見た
女装した自分がタップダンスしながら
邪神クトゥルフの前にいたんだ
どんな神経してんだ!SAN値チェック!
【注意】
以下の文章には、性的な無理強いや同意のない行為に関する描写、他者の無理解や社会の鈍感さに対する強い感情表現が含まれています。読むことで心の負担を感じる可能性がありますので、内容に抵抗がある方や、過去に似た体験で傷ついた経験がある方は、無理に読まずスキップしてください。
私の見た夢のことを書いてみる。
誰が読むのか、楽しめるのかも分からない。
まず前提として、私の夢は基本的に明晰夢であることが多く、目が覚めたときに内容を鮮明に覚えていることも多い。夢の中では、五感すべてがはっきりと存在している。
それは、悪夢だった。
夢の舞台は、小学校の教室だった。
私はスクリーンに映し出される映像を見ていた。
道徳か性教育の授業だと思う。
映像の中では、女性が恋人の男性に嫌そうな表情を浮かべているにもかかわらず、男性は構わず服を脱がせようとしていた。画面はそこで止まり、アナウンスが流れた。「こういったことを不合意といいます」と。
私は映像に強く感情移入していた。
映像の中の女性の「No」は明白で、無理強いされていることもはっきりしていた。しかし、教室の同級生たちはそれをただ教材として眺めるだけだった。
教師やクラスメイトたちの、その無感情さに、私は心の奥で怒りを覚え、落胆した。
夢の中の私はまだ子どもで、どうして誰も異常だと感じないのか、こんなに明白な、人の心を教育せねばならないほど、人は鈍感なのか。教師という立場の大人も含め、誰も何も感じていないのかと疑問に思った。
そして、この夢が示していたのは単に映像のことだけではなかった。
社会全体がこうした状況を教材として扱い、深く考えずに流してしまう構造そのものが恐ろしかった。
自分の感覚の鋭さ、明確な「No」の意思が、周囲には理解されず、無視され続けることの絶望が、夢を通じて表れていた。
自分の感覚が届かない世界。
鈍感な他者と無感覚な大人に囲まれた現実こそ、私にとっての悪夢だった。
この悪夢は、私が長年経験してきた他者の鈍感さ、無理解、そして社会の構造的な無関心が凝縮された象徴だった。
オチはない。
だって、これは私の見たただの夢だから。
たぶん、この夢の何が怖かったのかも、実際わかる人はあまりいないと思う。
題 こんな夢を見た
こんな夢を見た
人が愛し合い
日本が日本人の手に戻り
国が豊かに復活する夢を
こんな夢を見た
寝て見る方の夢にしようかな。
たぶん古書店の地下だと。
地下なんで少し恐い本なんかもあって。
古い本の匂いとサビの匂いと。
暗闇があって奥に長く続いているんですよね。
夢なんで、何かに繋がっているのは、解るんです。
でも、何処に繋がっているのかは、解らない。
子供の時に暗い夜道の狭い路地に見ていた、恐いけど、ドキドキするあの感じ。
何かに会えそうだったんですけど、やっぱり目が覚めちゃって。本の続きを読みたいような心地で二度寝しようとしたんですけどね、無理でした。
深層心理だったのかな?
自分は、何に会いたかったのだろう。
(後書き。)
「何処に繋がっているのかは、解らない。」は、(現世の人には、想像もつかない。)感じの雰囲気だと。断片的にしか覚えてないので特盛です^^
朝、起きると7時55分だった。
あと5分で家を出ないと遅刻する。
急いで1階に降り、お母さんに「行っていらっしゃい」と声をかけられる。急いでるから今はそんな返事をしている場合では無い。
横断歩道の信号は赤だが、車は一切いない。
まあいいや、と思い渡った瞬間、ものすごいスピードでトラックが突っ込んできた。
「あ''ぁっっっ!!!!!……………………」
俺の人生はここで終わりなのか。
目の前が暗くなってきた。
————————————————————————
目を開けると時計は7時55分だった。
「えっ……俺、さっき……いや、夢か……」
急いで1階に降り、お母さんから「行ってらっしゃい」と声をかけられる。
とにかく走った。横断歩道の信号はまた赤色だった。
だが、地面には血痕がたくさん残っていた。
「え…?」
でも今は急がないといけない。
走り出すと遠くからものすごいスピードでトラックが
突っ込んできた。
声も出せないまま、目の前が暗くなってくる。
————————————————————————
目を開けると、7時55分。
「は…?なんだこれ…」
とりあえず1階に降りる。
お母さんから「行ってらっしゃい」という声が聞こえた。「ループ…?いや、でもさっき血痕あったよな…?」
今度はゆっくりと歩き、いつもの横断歩道の場所に向かう。
すると、さっき俺が死んだ場所、横断歩道の少し手前に血痕がある。「なんだよこれ…ループしてるのかしてないのかわかんねぇな…」
すると、後ろから大きい音が聞こえてきた。
「またトラっ…」
目の前が暗くなってくる。
————————————————————————
目を開けると7時55分。
「なんかマジで怖くなってきた…んだよこれ…」
1階へ降りるとお母さんの声が聞こえてくる。
どうやったらこの状況から抜け出せるのか。
いや、むしろ抜け出そうとすればするほど抜け出せなくなる…?そんな感じの内容、この前ゲームで見たな。
抜け出せそうなタイミングが来るまで、同じことを
繰り返せばいいか…
外を出て横断歩道の信号を見る。
赤色だ。
よし、あとはタイミングが来るまで待つだけ。
「おいっっ!!そこの君!!避けてくれーーー!!!」
振り返ると、運転席から顔を出しているトラックの
運転手が後ろから叫んでいる。
これもどうせ夢に決まってる。
死ぬのもなんだか慣れてきたし、まぁいいか。
足元を見ると、血痕の痕がなかった。
「 え 」
テーマ 「こんな夢を見た」
題名 「7時55分」
(こんな夢を見た)
あなたと。人生を。渡ってゆけるのなら。。
どんな事だって。。怖くは、ないわ、、
《こんな夢を見た》
子供たちと関わる仕事をしている私
やっと金曜日が終わり土日のお休み
「疲れた」と言いながらも
この仕事は楽しい
金曜日の夜
子供たちと遊んでいる夢をみた
いつもの仕事場で同じメンバーで
起きてから夢だと気づいた
夢でも仕事をしているなんて!
時給発生してほしい!
なんて思いならがも
そんなに仕事が好きなのかな
楽しかったな
そう思っていたのに
土曜日の夜
子供たちを車に乗せて
少し遠出のお出かけ
公園で遊んで疲れて帰ってきた
また起きたら夢だった
まさか2日連続で仕事してる夢を見るなんてね
サーカスはどうしてここに来たのだろう
みんな大人になった日暮れに
ねむらないただ一本の樹となって
あなたのワンピースに実を落とす
こんな夢をみた
生まれたての地球に
精霊や魔法使い、神が降り立ち
地球の鼓動に耳を澄ませ胸を弾ませながら
誕生を祝い微笑みあっている
そのさなか、ささやくように密やかに
神と精霊は恋に落ちていった
とめることもあらがうことすら許されず
神と精霊は恋に落ちていったんだ
数千年の時を経て名を持たぬ赤子が生まれた
赤子の名は
ほとんど夢は見ない。
たまに見るときは、何かに追われていて捕まえられそうになって、思わず実際に声をあげてしまい、その声で目を覚ますことが多い。
それも詳しいことはすっかり忘れている。
そんな私が唯一はっきりと覚えている夢がある。
その夢のなかで、私はドラえもんのタケコプターで空を飛び回っていた。
上空から見た街の風景や、全身で感じた風の感覚も覚えている。
まさに夢の世界。
偽りの記憶だけれど、そんな思い出があるのは幸運だと思う。
こんな夢を見た
みんなにこやかで、顔いっぱいに幸せを湛えていた。
わたしのとなりにきみがいて、わたしはきみのとなりにいた。
いつも通りに目を覚ます。
私の隣に君が居ない。君の隣に私は要らない。
元夢
私が一緒にいる訳ないけど、貴方と2人なんて。本当にそん
なことあるはずないじゃない。「つい抜け出せなくなる貴
方との夢」。そんなの勝手よね。「貴方に会えるなら幸せ
だ。」って今も言う。
下から読んでみると。
創作【こんな夢を見た】
俺はブラック企業勤めのハッキリ言って、社畜だ。
今日はそんな俺のくっだらねぇナイトルーティンとやらを紹介してやる!聞いてけドロボー!!
そんな俺の唯一の楽しみは、夜中に寝っ転がり、映画を見ながらフライドポテトとポテトチップス5袋を思い切り貪ることだ。コカコーラも3本以上飲み込む。
その後、お腹がいっぱいになったら、寝る!
シャワーは面倒くさいから、ここだけの話、ぶっちゃけしない日もある。
俺の体脂肪率は“肥満”と呼ばれるほどある。
でも気にしていない。食いたいものを食いたい時に食う!どうせブラック企業勤めの、生まれつきブサイクな俺に彼女なんか出来やしねぇ!だったらストレス溜まんねぇように食うんだよ!!俺の職場は男だらけ!しかもみんなも「あっ、こいつ昨日シャワーしてねぇな!」って分かる臭いのやつがたまにいる!
そうして今日も大食いカロリー過多+映画!の日々を過ごし、ゴロ寝をした。
そうして俺は夢を見た。
その夢にはーーー
〜それから 3年後〜
俺は漫画家になった。
3年前のブラック企業勤めの日々、そのストレスで暴飲暴食後、寝ていた時に見ていた夢のストーリーを漫画に書き起こしてみたら!意外とウケたんだよなこれ!!
ダメ元で漫画コンテストに応募したら!なんと!お偉いさんが俺の漫画を気に入ったらしいぞ!
これから始まる漫画家人生、俺の出版した漫画!
あの日のうたた寝の虚像ーーそうそれは、
俺の新しい夢が、未来への実現へと変わった瞬間だったーー。
ある夜、何だか怖い夢を見た。
内容が朧のようで曖昧だけれど、ぱちっと目が覚めてしまって、恐怖を心に抱えたままでは目を瞑ることも億劫だった
そういえばと思い立ち、隣の部屋で寝ている兄に押し掛けることにした。
その為には、ベッドから立ち上がりドアを開けて廊下を歩く必要があるけれど、1人でいるよりかはきっと何倍もマシ。
勢いのまま立ち上がってドアを開けて、突き当たりにある兄の部屋のドアノブに手を伸ばす。
後ろに何かいる
そう感じたのは直感でしかなかった。
理由などひとつもない。けれど、確信した
そのまま兄の部屋に入ってしまえばいいものを
身体が勝手に、振り向く
気配がするのは今いる場所とは真反対の廊下の突き当たり、物置部屋の扉からだった
絶対いる。なにが?怖いどうしよう
このまま兄のところに行けばどうとでもなる。
けれども扉から目を離せない。
怖い、怖い、怖い、怖い!
見ている扉のドアノブが下がる。
そのまま音もなく開いて、目にする
黒い、モヤのような物体が淡い相好を抱えた能面を付けている。
見た瞬間、心の中がズンと重くなったのを感じる。
立っていられない。
私に気付いた能面は、するすると私に近付いてくる。
近付いてくると同時に、脚が折れ曲がってペタと尻もちをつく。
ひんやりとした廊下がやけに生々しい。
声が出ない。
遂にそれが目の前まで来て、諦めた瞬間に目が開いた。
見慣れた、私の部屋の天井。
"こんな夢を見た"