美しい
美しいものが好き
宝石、花、装飾それから人間
美しいものだけを周りに囲って
汚く醜いものは外においやる これこそがシアワセ
間違ってると思う?酷いだとか冷酷だとか残忍だとか
でも、みんなだってそうじゃない
自分にとって美しいものをそばに置いて、醜いものは
排除しようとするじゃない
本当に醜い
遠い日のぬくもり
大人になっていくにつれて抱きしめられたり、頭を撫でられる機会というのは著しく低くなる。
もちろん熱々のカップルは別ですよ
ただ、私はあいにく恋人はいないので最後にもらった
ぬくもりは随分と遠い日のことに感じる
みなさんは大人になったあともぬくもりを感じられているのでしょうかね…
秘密の手紙
秘密って聞くとなんだか胸が高鳴る心地です
ですが、手紙というのは秘密を文字に表してしまっているので秘密性に欠けるような気が…
よくよく考えてみると、世間にはタイムカプセルや2人、もしくは数人の間での文通などが多くあります
なんでわざわざ手紙に残したがるのでしょうね…
失われた輝き
幼い子ってなんだか希望に満ちているというか、澄んだ目をしていて輝いて見える。
それが歳を重ねていくうちに輝きが失われていく。
きっと周囲の環境がそうさせているのだろう。
もちろん全員がそうだとは言わない、輝き続ける人も
一定数いる。
でも、そうでない人は?
失われた輝きは、再び…同じように輝くことなどできるのだろうか?
記憶のランタン
↑とても素敵なテーマですねまた後でゆっくり考えたい…
私の好きな漫画の、好きなキャラがランタンを常に持っていて、それでか私はランタンがとても好きなんです。
今この場でその漫画の題名、内容を言っていいものなのかどうか分からないから明言はしませんが、そのキャラはランタンを箱として、その中にさまざまなモノを留めておくのですが、それが今回のテーマとなっている
『記憶のランタン』と重なる部分があって一人でうわぁぁってもがいていたところです笑
関係ない話ですみません。この感情の昂りを吐き出したかっただけです…