勿忘草
名前だけ知っていたけれど見た目や花言葉は知らなかったのでこれを機に調べてみました。
見た目は全体的に青みがかっていて中心に黄色の
ワンポイントがあるのがとても可愛らしい花です
花言葉は「私を忘れないで」「真実の愛」
「真の愛」「真実の友情」
○勿忘草の花言葉は全体的に親愛の意味合いが強いよ
うですね
いつかこんな花を贈りたいと思える素敵な方が現れてくれないものでしょうかね(*^^*)
美しい
美しいものが好き
宝石、花、装飾それから人間
美しいものだけを周りに囲って
汚く醜いものは外においやる これこそがシアワセ
間違ってると思う?酷いだとか冷酷だとか残忍だとか
でも、みんなだってそうじゃない
自分にとって美しいものをそばに置いて、醜いものは
排除しようとするじゃない
本当に醜い
遠い日のぬくもり
大人になっていくにつれて抱きしめられたり、頭を撫でられる機会というのは著しく低くなる。
もちろん熱々のカップルは別ですよ
ただ、私はあいにく恋人はいないので最後にもらった
ぬくもりは随分と遠い日のことに感じる
みなさんは大人になったあともぬくもりを感じられているのでしょうかね…
秘密の手紙
秘密って聞くとなんだか胸が高鳴る心地です
ですが、手紙というのは秘密を文字に表してしまっているので秘密性に欠けるような気が…
よくよく考えてみると、世間にはタイムカプセルや2人、もしくは数人の間での文通などが多くあります
なんでわざわざ手紙に残したがるのでしょうね…
失われた輝き
幼い子ってなんだか希望に満ちているというか、澄んだ目をしていて輝いて見える。
それが歳を重ねていくうちに輝きが失われていく。
きっと周囲の環境がそうさせているのだろう。
もちろん全員がそうだとは言わない、輝き続ける人も
一定数いる。
でも、そうでない人は?
失われた輝きは、再び…同じように輝くことなどできるのだろうか?