1/15/2026, 10:32:42 AM
「この世界は」
全部
全部
きれいだよ。
1/13/2026, 12:07:48 PM
「夢を見てたい」
私は、きっと、ずっと
描き続ける。
これからも
痛さから、描き始めた世界
それでも
強さになった
夢は、叶ってる。
作詩ではない
詩を描く楽しさを、感じる事だ。
やさしさも、強さも、弱さも
ゴールなんか、いらない
だから
描ける。
1/12/2026, 10:44:59 AM
「ずっとこのまま」
ずっとこのまま。
と
願う時
ずっとこのままじゃないんだ。
が
ある気がして…
そんなセリフ、言えない。
1/11/2026, 12:14:08 PM
「寒さが身に染みて」
私の髪は、ひかりにあたると
茶色と黄色が混ざった色。
「寒さ」は、私にとって
「自由に詩を書けない環境」
詩は
私の分身。
語るなら、きっと、長くなる。
ここになら、書き続けられる。
違う場所は
ニセモノや、どうでもいい繋がり、空気に疲れていた。
そんな時に、この場所に出会った。
自由に、詩を書かせてくれ。
私は、そのアプリで、何度も泣き。
今、この場所で、その日の辛さも、涙も、悲しみも
成長も、前を向く事も
私のコトバ達が
今
ここで
報われている。
ありがとう。
もう、寒くないよ。
1/9/2026, 10:37:19 AM
「三日月」
夜に響く、ピアノ
小魚達は、心臓が、鍵盤ひとつ、ひとつに、響く
水中では
柔らかに鳴り
空中では
軽やかにまざる
三日月の隙間をなぞる
なめらかに
なぞる。