「寒さが身に染みて」
私の髪は、ひかりにあたると
茶色と黄色が混ざった色。
「寒さ」は、私にとって
「自由に詩を書けない環境」
詩は
私の分身。
語るなら、きっと、長くなる。
ここになら、書き続けられる。
違う場所は
ニセモノや、どうでもいい繋がり、空気に疲れていた。
そんな時に、この場所に出会った。
自由に、詩を書かせてくれ。
私は、そのアプリで、何度も泣き。
今、この場所で、その日の辛さも、涙も、悲しみも
成長も、前を向く事も
私のコトバ達が
今
ここで
報われている。
ありがとう。
もう、寒くないよ。
1/11/2026, 12:14:08 PM