「桜散る」
今年の桜もとてもきれいでしたね。
みなさんはごらんになりましたか?
縁起がいいと思い桜の花びらをさわりました。
今年こそいい恋愛ができますようにと。
桜の花びらが散ることであなたのもやもやも流れて消えてきますように
「神様へ」
孤独にうちひしがれるとき、空を見て花を見て紅茶の香りをかぐとき、その本の一節を見つけた時、透明な世界からテレパシーで、私にヒントをくれてると感じる。けしてひとりじゃないよ。神様は私の友達。空を見あげたら必ず神様はそばにいる。わたしは、神様が友達のようにすきです。
「君の目を見つめると」
あなたは、片目だけいつも本当に悲しそうな目
もう片方は何とか世間になじんだ表面の目
その寂しい片方の目は、ずっとこれまで辛い、悲しい情景が映し出された目だね。
ずっとずっと、あなたは人生に絶望し、希望を持ち、また絶望をしてきた目だね。
でもあなたの目をみつめてると、あなたの目に映ったきれいな海と景色があなたのひとみを通して私にもみえてくる。一緒に生きてこう
「それでいい」
かつて好きだった人から、その彼女からまで、堕胎し離婚したのに嫌がらせを受けてる。
それって普通に考えたら本当につらいこと。
自分の体や心のことを考えてもそう。
だけど、そのようなエネルギーにとりあうより、
この人達に嫌われてるんだな、と自然に諦めモードで解釈してみるの。
そしたら、そんなエネルギーと戦うより、もっとほかの心の底から楽しいこと、わくわくすることを考え実行したくなるの。
それでいいの。あなたが手をくださなくても負のエネルギーは、かってにつぶれてくからね。
あなたはあなたの幸せをひたすらつかんでいきましょ。
「1つだけ」
そんな風におもうけど、女の子はたくさん色んなものがほしい。わがままにみえるいきものなんだよ。
でも本能はわかってる、本当は1つだけゆずれないものがあるの。でもふだんは、わがままを演じてるの。