「神様へ」孤独にうちひしがれるとき、空を見て花を見て紅茶の香りをかぐとき、その本の一節を見つけた時、透明な世界からテレパシーで、私にヒントをくれてると感じる。けしてひとりじゃないよ。神様は私の友達。空を見あげたら必ず神様はそばにいる。わたしは、神様が友達のようにすきです。
4/14/2026, 4:35:29 PM