君と見た景色
君と景色を一緒に見たいのだけれど、まだ、一緒に見れてないんだよ
君にまた、再び再開して、結ばれたときは、君とまだ見ぬ景色を見たい
その日まで、私は、楽しみに待ってる、
「どこ?」
私の、運命のあの人は、絶対にどこかにいるはず。
近くにいるはず、私にはわかる、もう一度会いたい。
あって、気持ちを伝えたい、どこ?どこにいるの.
あなたのことで頭がいっぱいなのよ
叶わぬ夢
非現実的な夢であれば、「考古学者」になりたかった
理由は、ハムナプトラが好きで、自分もその中の一員になれたらなんて
思う。何回見ても飽きないし、とてもワクワクする。
探検家とかも憧れる、世界中を旅して、まだ見ぬ発見を探しに行く。
実際に、探検家や考古学者をやってる人もいるけど、私には
できないかな。どうやって、なればいいかもわからないし。
なんか、非現実的な夢として終わらせておきたいような気もする。
実際は、とても大変だろうし、うん。所詮、私は、非現実的な
アドベンチャーに憧れるだけの、現実主義者です。
「心のざわめき」
心がざわめく、それは、遠い昔の記憶
私の、帽子が風に飛ばされた、そして、それを見た
あの子が、すぐに、拾いに行ってくれて、無言で、
はいっと渡してくれた、その時、心がざわめいて、
すごく満たされた、もともと好きだったけど
もっと好きになって、なんでこんなにやさしいの
って不思議だった。でも、あの子は、
本当に優しい子だっただけで、私だけの優しさではなかった。
「君を探して」
君を探してるよ、今でも、運命の人、
一目見てそう感じたんだ、魅力的で、こんな人見たことない
そう思った、自分の住む世界が狭すぎるだけかもしれない
けど、伝えている全身が、この人だ!とでも、そんな人から
私は、はなれてしまった、また会いたいでも、どうやって
会えるかわからない、どこにいるのかもわからない
もう一度だけ会えたら、伝えたい、あなたが好きですと
その言葉を伝えるため、今、君を探して,