5/13/2026, 3:50:33 PM
俺は今、TVでヒーローを毎週応援している。
人々を守る為戦うあなたはどんどん成長している。
一年後、どんな英雄になっているのか楽しみだ。
5/4/2026, 4:39:12 PM
耳を澄ますと遠くから声が聞こえてきた。
その声を辿り、私は何度も何度も前へ歩いた。
そしてやっと声のもとへと辿り着いた。
するとそこにいたのは君だった。
私の人生で初めて恋をした君の声だった。
美しい声で私の名前を呼ぶ君の姿は天使のようだった。
5/2/2026, 3:24:11 PM
初めて出会ったときから感じたあなたの優しさ、強さ。
その全てを僕はこれから先一度も忘れることはないだろう。
あなたの優しさに私は救われた。
これからもあなたはきっと優しさや強さで誰かを救っていくのだろう。
4/21/2026, 1:40:09 PM
君と過ごした幸せの日々。
数え切れない程沢山の思い出。
だが、それも終わりの時が来てしまったようだ。
私は君に今までの感謝を伝えきれない程伝えた。
「さようなら」
そしてさいごに私がそう言うと、君の瞳から雫が零れ落ちた。
2/13/2026, 6:40:24 PM
「待ってて」
その言葉を元気そうに口にした。
「あぁ、分かった」
私は彼に言葉を返した。
だが、そのあと彼が私の元へ帰ってくることは無かった。
きっと私の存在が彼にとっては邪魔で重かったのだろう。
彼がかえってこないと確信した私は泣き崩れるしか無かった。
いったいあの時、どんな言葉で返せば良かっただろうか。
後悔してももう遅い。彼は私のもとへ帰ってくることはないのだから。