1/22/2026, 9:57:43 AM
いつも通りのご飯を食べて
あったかいお風呂にゆっくり浸かって
一日の終わりにちょっとご褒美時間をつくる
豪華なご飯じゃなくても、着飾らなくても…
特別な時間ってできるのかもしれない
「特別な夜」
1/21/2026, 9:37:54 AM
毎日毎日同じ流れの繰り返し
足のつかない深いところで必死に踠いてるような そんな感覚。自力で浮き上がる気力もない
助けてくれる人もいない ただ沈んでいくだけ
こんな生活になんの意味が、どうしたら生きやすく 呼吸しやすい日々になるんだろう。友達が
たくさんほしいわけでも裕福な暮らしを望んでるわけでもない。ただみんながいるところに一緒にいたいだけ、ひとりでいるのがどうしようもなく怖い…そんな言葉にならない気持ちを、深いため息と一緒にまた海に沈めた
「海の底」
1/19/2026, 12:41:14 PM
会いたい時に会える人がいるってすごく尊いことなのかもしれないね。いつ終わりがくるか分からない人生、たくさんの人と繋がってあったかいご縁に恵まれますように
「君に会いたくて」
1/17/2026, 10:53:32 AM
肌を刺すような冷たい風
カイロを持ってる手が全然温まらない
日本には四季がちゃんとあって、今まで何回も経験してるはずなのになんか忘れてしまう。あれ、こんな寒かったっけって毎回思う この冷たい空気 大切なあの人もどこかで感じてるのかな。心がほんわかするようなことがひとつでも多くありますように
「木枯らし」
1/16/2026, 1:32:33 PM
美しい
それは自分が心動かされたものなんじゃないかな。人それぞれ見てきたもの、聴いてきたもの
触れてきたもの全部が違うからこそ豊かな色が出る。「買った服も出会った友もほとんど残らないけれど、音楽や本や映画はその後も君を救うだろう」私が好きな歌詞です。この曲みたいに形には残らなくても、ずっと思い出せるようなお守りにしたくなるものを これからの人生で探していけたらいいな
「美しさ」