私は20年前、692gで産まれました。小さい頃からたくさんの痛みとつらさに耐え、周りの人に支えられ今があると思っています。今までのことを思い返すと色んなことがあったなぁと思うし、これからたくさんのありがとうを伝えたほうがいいんだろうなとも思います。この気持ちを持ってても、今はすごく生きるのがつらい。
いなくなりたいと思ってしまう。ここにくるまでにどれだけの人が関わり、助けてくれたのか知ってるからこそ こんなことを考えてしまう自分がいやでつらくて苦しくてどうしようもない
そんな毎日を過ごしてます。今すぐにってわけじゃないけど、確かにずっとある気持ち いつかとかきっととかそんな言葉信じられない。これからのことなんて考えたくもない、このやり場のない気持ちはどこにやったらいいのか なにか名前のつくものなのか、当てもなくふらふらと半分死んでる状態で暗い場所を歩いてるようなそんな感覚です。足元にはたくさんの針、目の前には高すぎる壁…意識が遠のくような毎日の中、それでも止まってくれない時間、容赦なく引き戻される現実。ほんとに心を塞ぎたくなるような息苦しさと共にいる。すごく苦しいけど、頑張るしかない。とりあえず今は淡々と時間を繋いでいこうと思います
「小さな命」
伝えたい、分かってほしい気持ちはたくさんあるのに否定されるのが怖くてまた傷つくかもしれないのが怖くて言えない毎日。ほんとはもう少し楽しく、いきいきと過ごしてるはずだった
私の本音は 安心して出せる場所はいったいどこにあるんだろう
「伝えたい」
選び手渡す時を想像するとこっちまで嬉しくなってくる。いつもありがとう!
「花束」
長旅の末に残るのは言葉に出来ない高揚感、達成感でしょうか はたまたそれに等しい疲労感でしょうか。どちらにしても味わった人にしか分からない、ぐっとくるなにかがあるからこそ
日々続けていくんだと思います。止まってもいい、休んでもいい。最後に楽しかったって言えればいいと私は思います。大丈夫!あなたはちゃんと生きてます。今日も読んでくれてありがとう
「旅路の果てに」
ここでの投稿を始めようと思ったのは、純粋に文章を書くのが好きだから なにを書いてもなにを思っても否定されない安心できる場所で気持ちをそのまま吐き出してみたかった。この20年
どっちかと言えば、苦しいことの方が多かった
本音を言ったら涙が出る 人の機嫌に振り回される 環境の変化にものすごく弱い。ほんとは一番分かってたいのに自分のことが分からない、ついていけない そんな中でこれからどうやって付き合っていこうかな…そう思ったときにふと見つけたのがここでした。私が書いた作品で ちょっとでも元気になってもらえたり、ひとりじゃないんだなって気づける人がもしかしたらいるかもしれない。今までの経験とか感じてきたことが誰かの寂しさ、不安、孤独感をほんのちょっとでも軽くするかもしれないって思ったから毎日続けてます。そんなの綺麗事だとか、分からないくせに言うなとか思う人もいると思うけど、それでもいい。私自身が苦しいなって思ったときに寄りかかれるような場所がほしかっただけ。ここには、今までずっと心のどこかではかけてほしかった でも自分ではかけれなかった、そんな優しくなんてできなかった そんな作品を置いてます。こんな投稿でよかったら
いつでも見にきてください笑 いつもいいねありがとうございます!ではまた明日
「あなたに届けたい」