Open App
3/3/2024, 10:26:10 AM

結婚願望なんて皆無に等しいし、嫁き遅れ、なんて全く気にしていない。むしろバリバリ仕事したいし、出産願望も皆無だ。
だけど、何故だか気になってこの時期に雛人形の顔を見ないと落ち着かない。
せめて、結婚していなくても相手がいなくても、寂しい独り身にはなりたくない、のかもしれない。
そんな気持ちで、ついつい19回目のお雛様飾り付けを迎えてしまう。

2/26/2024, 12:17:51 PM

君は今、どこにいますか?
何をしていますか?
どんなことが好きになって、どんなことを目指していますか?
いつか、もう一度私と君の進む道が交わることは、あると思いますか。もしあるとすれば、それはいつになると思いますか。
君の"今"をほとんど知らない私ですが、これだけははっきり言えるんです。
ずっとずっと君が私の中にいて、ずっとずっと私の支えになってくれてたこと。
いつかまた出会えたら、そう言ってたくさんたくさん私の"今"の力でお返しできたらいいな。

2/22/2024, 11:28:41 AM

太陽のようなあの子。
眩しくて、少し嫌いだった。
でも本当の本音は、素直に受け止められる器が羨ましかった。余計なことは何も考えず、真っ直ぐに素直でいられるのは、意外と難しいことだから。あなたはどうしてそんなに素直でいられるのって、隣にいるといつも思ってた。
そんな捻くれた私も、あなたの持つ太陽光に救われたんだ。あなたみたいにはなれないけど、たまにはあなたのように笑ってみるよ。そうしたら「下手だね」と、あの太陽のような笑顔で笑ってね。

2/20/2024, 12:13:12 PM

同情なんかいらない。
あなた達は、「かわいそう」「辛いよね」「いつでも味方だから」と言いながら、何かしてくれたことはあっただろうか。
あの地獄としかいえない場所で、「これは間違っている」と訴えてくれたことはあっただろうか。
善人の面を被りたいだけか。
そんな薄っぺらな同情より、本物の濃厚な同情をもらいたい。

2/14/2024, 4:10:14 AM

待ってて。
すごく時間がかかってしまったけど、駆けていくから。ようやく私は分かったの。
だから貴方はどうかそこにいて。貴方の待っている場所へと走って、伝えたいんだ。

Next