《楽園》
楽園…!?そんなものがこの世に存在するのかね!?
聖書を学ばせて頂いている、私が感じる
楽園といえば『エデンの園』!?じみたものだが。
この世に楽園なぞ、存在するのかね?
今、私は訳あって憤る怒りのもと、この文章を書かせていただいている。よって、本来、穏やかな心を持つ。私からすると、本来であれば
楽園があるといいですよね。と、書かせて頂きたいところではあるが、怒り狂っているため、
否定的なことしか書けないかもしれない。
だが、できる限り読んでくださる皆様を不快にさせない文章を目指して書かせて頂きたいと思っている。
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《楽園🏞️☘️》
それは今の私が言えることといえば
つまらないことかもしれないが、『楽園🏞️』というものが想像しづらい現代から言わせていただくと。
仕事等で忙しいプライベートもろくにない多忙で忙殺される日々の中に。
いや、『楽園🏞️☘️』と呼べるかはわからないが、ここでは心の中の『楽園🏞️☘️』ということで名を打っておこうと思う。
穏やかな心と気持ちの中、穏やかな季節と気候。
穏やかな休日を、思う存分自分の好きなことに堪能できる。 これも一つの心の『楽園🏞️』と呼ぶにふさわしくはないだろうか。
贅沢なしあわせ(文化を楽しむこともいいことだが)忙しい現代。悪い、暗いニュースばかりがはびこり、病気やストレスやっかいな人間関係…。
仕事と食べて、寝るを繰り返すルーティンの中で、休日があり、プライベートが保証されてあり
個が尊重され。
穏やかな休日が送れるこのしあわせ。
多忙な現代においては、何事にも代えがたいことだと思う。
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何より、まとめると。
魅力的な文化、文明。エンターテイメント、芸術
学ぶことのできるしあわせ。時には神に憧れたりもするが、人として、人間として人を愛せるしあわせ。💕
恋することのできるしあわせ。人を想えることのしあわせ。人を大切にし、愛せることのできるしあわせ。性欲があることのしあわせ。
何より、基本。人間として健康に生きていけること。
自分であることのしあわせ。
そして今、現段階でとっておきのしあわせは、
自分らしくいられ、自分らしい人生を歩んでいくことのできる可能性が待つことのしあわせ。💕🌱☘️🏞️🤭
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『楽園🏞️☘️』というものは仮に存在しなくても
その人の中にある『心のなかにある楽園🏞️☘️
(自分らしさ☘️)こそが、まさに人間のこの世にある最も身近にある『楽園🏞️☘️💕』だと。
私はここに今、勝手に解釈している次第である。
読んでくれて、ありがとう。
スッキリ致しました。🤭
kizaki.t
《生きる意味》
生きる意味…。
なかなか哲学的で、私の得意分野? 私が哲学に出会った19歳の後半の時から、青年期に葛藤していたときに。
偶然か、はたまた必然か。出会った学問ですね。
私も当時、19歳専門学生時、人間的未熟、精神的未熟。これもまた、私の大好きな言葉ですが、
『アイデンティティーの確立 自己同一性の確立。』とも言うべきでしょうかね。
語りだしたら、長くなりそうなテーマですが、できる限り短くまとめたいと。思っております。
当時、アイデンティティー·クライシスといい、
自己同一性の拡散。生きる意味や自分自身の生き方、在り方、進路や今後の方向について大いに悩む青年期。 特有の時期なんですね?
心理学者、エリク·ホーンブルガー·エリクソンが提唱したとされる人生におけるライフステージの
年齢によって2つに分類される人格パーソナリティーの課題、テーマ。仮に青年期だと。
アイデンティティーの確立か、拡散に分かれているみたいですね。
このエリクソンの発達課題について知りたい方はどうか、古本やネット情報でもいいので、エリクソンの発達課題と検索してみていただきたい。
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まとまりにくくなってきたので…。皆様が読み飽きてしまう前に、長くなってきたため、疲れてしまう前にまとめようと、思います。
《生きる意味》
宮崎駿先生の、『君たちはどう生きるか。』でも題材になった作品テーマですが。
現代人いや、人類誰しも思う共通の疑問というか、生きることにおいて、何らかのきっかけで問われるテーマだとは、思います。
それがメディア媒体による呼び掛けだったり
たまたま、ご自身が悩んでいるときにそういう本、書籍、文献に出会ったり…。
様々かと思われます。。実に。
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【結論】
生きる意味とは、私が思う人生の現段階でのしあわせの在り方とは。
多角的に学問を学び、追求して、多角的かつ。
客観的に物事や人。及び、自分自身を把握できることと。自己の確立。
専門用語を羅列致しますと、自我意識、自分の状態が把握できる状態。成熟して満たされ安定した心と精神。「五感」を軸に大切に生きていること。
そして、何と言っても大事だと思っていることが
カール·グスタフ·ユングの人類共通の物事の捉え方や感じ方を意味する用語
『普遍的無意識またの名を(集合的無意識) 』と言ったり。
迷いに陥らずにすむ『ゲシュタルト崩壊。』からの避け。だったり…。挙げればきりがないのですが。
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要は、二重発言になりますが、霊性的気質と、
「五感」を大切にして生きる力。
ささいな何気ない日常の変化や物事の出来事にも
いい意味で敏感に察し、感じ取れること。
ある程度の贅沢もいいですが、(文化的な)
ほどほどをわきまえてること。当たり前の穏やかな心の状態を保てること。当たり前の穏やかで静穏な日常を、思う存分堪能できるしあわせ☘️
要は、現段階で、達して言えることは愛や
成熟した『人間性』の完成。
その人らしく、自分らしく自分は自分、人は人。と分けて考えれて、見れる考え方や個の尊重。
まとめれば、しあわせに生きる☘️🌈ことに繋がってくるのではないでしょうか。
いろいろ、述べましたが、貴方自身のしあわせのあり方を見つけれるよう、心より
祈っております
kizaki.t
『善悪』…!?
また、なんというテーマかと…。
そうね…。
何を書こうかね…。難しいですね。
諸説あるかと思いますが。聖書で言うアダムとイブが食べたという禁断の果実の善悪の実。だったり。キリスト教で言うところの、人間の『原罪』ですね。
哲学、心理学的に言えば、私の意見ではないですが。悪いこととわかっていながらも、あえて何らかの理由で意図的にその行為に及んだりとか。
善意という理性がありながらも。(難しい。)
あと、私の大好きな思春期、青年期で言えば、
正しい知識が書籍等、情報によって身についていないため精神的にあどけなく。
未熟で、善という理性がありながらも、ぎこちなく悪にズレてしまったり。人はそうして右往左往してぶつかって、丸く、丸く。成長していく。
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あと長くなってきましたが、性善説と性悪説かな。人間の本来持つ人によって意見は分かれますが、今のわたくし的には、人間は原罪というのもあり小さい頃、子供の頃は知識がなく、
善悪の区別がつきにくいため人間とは『性悪説』を根底とし、様々な知識や情報、プラスマイナスの経験を経て立派な成熟した『人間』へと成長してゆく。性善説を得ていく。と、言う考え方。
難しいですね。善悪とは。学問の世界ですね。
『流れ星に願いを。』
流れ星に願いを…。
星が流れ消える前に3回お願い事を、するなんて。
不可能だよね?
これは私の仮説であり、初投稿なのだけど。
偶然にも頭の中で願いを数回思い描いている間に
偶然、流れ星を見ることができたのならば、
それは願い事、想いを3回。または数回願った、
思ったことにならないかな?
そういう偶然の現象。シンクロニシティが
奇跡。願いを引き寄せるのかもね。
なぁーーんてね。
kizaki.t