言葉に出せたならどんなにも…
言葉にしてしまえばどんなにも…
言葉に出来たならどんなにも…
たった僅かな文字が声に出せない…
自分が歯がゆくてたまらない…
愚かな自分を見つめ直すと…
現実に襲われて何処遠くに行きたくなる
遠く遠くへと消えたくなる
ほんの数文字が言えないことに…
情けなくなる…
姉みたいな人がプロポーズを受けた時の話を
よく自分の事とと照らし合わせて考える
酒の勢いを借りて友達の助け舟もあって…
そう聞いてた
酒の勢いで居酒屋近くの公衆電話から…
今は令和だからね…
とか思い逃げる馬鹿な俺…
ただ一緒に居たいだけな事に…
それが1番難しいのかも…
……
解けた靴ひも
そのままでいたい夜
ハートの字幕1人にしといてなの
あなたはそれをわかってくれる
たった1人の人
知らんぷりして
明日のことを話してる
ずーとずーとねぇぇ…
こんなふうにしてね
ずーとずーとねぇぇ…
生まれる前からずーとぉぉ…
zuutto 永井真理子
名酒銘酒 爛漫は親父が愛した酒
晩年は爛漫を呑む姿は無かった
爛漫が提供してたラジオ寄席が
長らく東京放送(TBSラジオ)で
日曜日の夜に放送されてた
最終回の放送で
セメント会社と芸人の兼業の人
爛漫寄席は
幼い頃にラジオを聴き始めた頃から放送してた
寄席って響き好きです
寄せては返す笑いの波のように…
笑いの満ち引き…
若葉な人達を見かける
新卒の群れに
伸び代しか見えない
そんな繁る新緑な人達
同じ群れに…
緊張な深緑な人達も
歳を重ねた彩りな繁葉も
そろそろ
太陽眩しいシーズンが始まる
誰かを応援するように光射し
君の背中を押すように乱反射し
若々しい深緑へと
夏に向かいあうように繁りいく
美しい季節が
次の美しい季節へ
ほら…
幕を開けた……
ねぇねぇ…
君は何処に向うの…?
僕は此処にいるよ…
……
忘れられない人がいる
どうしても会いたくて此処に来る
その人のために何もできない
どんなに小さな事でも
あんなふうに
もし出来ることなら
もう一度…
そこからやり直せたっらって…
緑の街 小田和正
…
あの子は美しい大人になってた
あの人は地域の子育てを支えてる
アイツは変わらず男らしく在る
私は変わらず牛歩な日々を速歩で進む
…
誰かにとって
たかがそれくらいの
ありふれた言葉でも…
美しい日 SUPER BEAVER
……
おい!!
親友よ!!
俺を見てるか!!
お前の幸せを少しだけ味わったぞ!!!
幸せとは…
こんな事なんだと…
お前が隣にいた頃みたいな感覚になった……
ありがとう!!
そして…
今俺は…
おまえ似の…
生意気盛りだ!!(笑)🍀
…
お前の分まで生きてやるよと
1人で酒を呑む
お前の分まで生きてやるよと
2人で酒を呑む
前川清
ずーとぉ…
ふたりで生きていこう
幸せになれるように…
GLAY
GLAYの歌は優しい
心もとない時に
明るい兆しを魅せてくれるから好き
もうどれくらい歩いて来たろ…
街かどに夏を告げるヒマワリ
面倒な恋を投げだした過去
思い返す度に…
単純なやり取りを無くしたままで
3度目の泡沫の恋を愛だと呼んだ…
GLAY
……
君と生きたい…
ず〜とふたりで居たい
このわがままだけは
絶対譲れませんのであしからず…(笑)🍀🌸
夕陽が君の肩を優しく染めていく
何度も泣かせたね
悲しくさせたね
僕は君の幸せにするだろ
君を幸せにするだろう
小田和正
……
何年前の歌なのか?
多分マイカル本牧に初めて行った時に買った
小田和正さんのアルバムに入っていたような…
聴こえてますか…?
幸せにします
必ず🍀🌸