旅立つのベルが…
容赦なく響き渡るけど
僕は大丈夫さぁ
君の泣き顔も
その笑顔も
遠くで憶えておくから
きっといつの日か
溢れるほどの…
愛を抱えたままで
迎えに来るから
そしてもう離さないから
そしてもう…
離れたり出来ないから…
きっとぉぉぉ…
……
きっといつの日か…Sing Like Talking
……
待ってて…
ダメ待てないから…
いや待ってて
いやいや待てないから
いや待っててほしい…
君に待っててほしいんだ…
いやいやキミだから待ってない
絶対待てないから
もう待てない…
だから…
もう離れない……
もう離さない…
銅製調理器
お肉が安い日にまとめ買いして冷凍保存
週末前の国内産鶏むね肉100グラム56円
最近税込50円代でセールしてる店はなかなか!!
鶏肉はドリップ(赤い液)が早めに出てくるので…
冷凍保存までの下処理はできるだけ早い方が良い
私のお家の冷蔵庫には急速冷凍なんてものは…
無い!!!!!!…(笑)ので🍀
熱伝導率の良い銅製の板を冷凍室の床に…
早めに…
カッチカチになるから…
解凍したお肉でも美味しい料理ができる
まぁ要約すると伝えたいのは
君への愛なのです〜🍀(笑)
……
雨あがりの空を見ていた
通りすぎてく人の中で
悲しみは絶えないから
小さな幸せに
気付かないのだろ
時を越えて君を愛せるか
本当に君を守れるか
空を見て考えてた
今君のためにできる事を
忘れないでどんな時も
きっとそばにいるから
小田和正
この胸の思いをあなたに…
あなたが来てくれたから
私は嬉しいのです
あなたが褒めてくれたから
もっと私は嬉しいのです
あなたが私のティーカップでお茶を飲んだから
あなたが私と一緒に飲んでくれたから
もっともっと私は嬉しいのです
あなたに会えた事は
もっともっともっと嬉しいのです
あなたが好きです
大好きです…
受け止めてくれますか…?
この胸のときめき…
あなただけに…
この胸いっぱいの思い…
受け止めてくれますか…?
…私……
また君を怒らせた…
少し暗くなった夕暮れに
君は出ていく…
仕方ない今夜は…
冷蔵庫のカレーを温めて待とう
君の帰るのを
静かに…
作り過ぎたカレーを
翌朝食べるように
一度冷めて
また温めて
それがいい
もし…
本当に…
君が居なくなったら…
僕は…
どうしよ…
もしも…
この思いが
君に届いているのなら…
今すぐここにきて
僕の隣にきて
息もできないくらい
君の事を抱きしめるから
今すぐここにきて
僕のそばに居て…
永遠にそばに居て……
……KANさんの2曲から…
KANさんの好きな歌の2曲の歌詞を添えてあなたへ
誰もが皆んなやってる
人は皆んなやってる
朝起きたら必ず
誕生日も
お昼ご飯の後も必ず
デートの前も
始業式の帰りも
子供を学校へ送り出す時も
通信簿があった頃も
暴走族がコンビニに居ても
高速で駐禁を切られた日も
転職して初の給料日も
扁桃腺が腫れた夜も
誰かが泣いた時も
君が笑った日も
皆んなやってる
自分をしてる…
君が…
自分らしく生きてるから…
だから…
僕は…
………
僕が僕であるために
勝ち続けなきゃならない
正しいものは何なのか
それがこの胸にわかるまで
僕は街の風に飲まれて
人に心許しながら
この冷たい街の風に歌い続けてる
……
僕が僕であるために
尾崎豊
普段強面な女性が花束を嬉しそうに抱えて…
真っ赤な薔薇の花束を…
突っ込むと…
「うるせーんだよ…」
タバコに火をつけながら…
でも…
目が…ウソついてる
私は嬉しいですと
目が言ってる…(笑)
遠い昔の事…
母以外に母性をくれた人でした
安心できる強面な女性…
不思議でしょ…?
話したりしてると…
マジで怖いんですよ…
俺だけでなくて…
皆んな怖いと言ってた…
でも安心できる人だから…
相談するのさ…(笑)
地頭は良い人だけど…
自分の幸せには不器用な女性
普通の1人の女性でしたね
その人の事を好きでしょと友達に言われた事が…
恋愛とかでなくて母性人で…
恋愛相談も聞いて貰った
その人の弟の奥さんと
同じ名前の女性が好きになって
弟の恋話から俺の恋話に
自然にシフトチェンジして…
2人の「たまみ」さん
弟の奥様は地元で綺麗な人で皆んな知る人
綺麗な人だから性格悪いとか言う人も居た
実際はスーパー悪女で…
この人こそ本当に怖い女性だと思った
私がとある資格を取得して祝いの席を
強面さんが用意してくれて
会社の先輩が休みの日にわざわざ花束を…
悪女たまみさんは途中で席を外して…
私の貰った花束を持って…消えた…
後で「男が花束貰ってもねぇ…」
それは俺が決める事…
俺が好きになってた…
もう1人のたまみさんは
沖縄地方の生まれで小柄でスゲェ!!パワフル!!
漁師のお父様が大好きで年2沖縄へ帰る心優しき人
沖縄たまみさんに誤解された事があって…
恋愛相談してると…
付き合う事になってた…
そんな事をちょくちょく耳にしてたから…
沖縄たまみさんに誤解されないようにとしてたけど
周りの勝手な囃し立てが沖縄たまみさんでなくて
強面さんの方に…
沖縄たまみさんが俺は強面さんの事をと…
沖縄たまみさんは俺の事を好きだったと知ったのは
何年も経ってから明後日の方向から聞こてきた…
俺は当時強面さんに沖縄たまみさんの事を
相談してて…
諦める理由としては最悪な…
「あの悪女と同じ名前だから…」
言った瞬間に本気で…どつかれた…
女の人に拳で殴られたのは初めてだった
マジ1番怖い強面さんだった…
裏切られたと言われた…
子供の頃から知ってた強面さんだっただけに…
一時の迷いが…
本気で弟のように思っててくれてた…
それから10年以上会ってなくて…
たまたま東京競馬場で…
肩パンされて…
振り返り睨んだら…
強面さんが息子娘と居た
成人した子供と
俺の成長の度合いの時間が比例してなくて
「何やねんなぁ…」
「相変わらず質悪いな…」
優しい顔で返してきた…
「たまには遊びに来いよ…」
やっぱり母性の塊みたいな人だった…
俺は…1言
「うっさいはボケぇ…」と返した…
「またカレー作りに来い…」
「わかったな…」
「来いよ…」
銭ゲバの大嫌いな母方の婆ちゃんから
唯一1つだけ良い事を教わったカレーの味
砂糖を沢山入れるカレー
何を言おうとしてるか…
全てわかるから…
さらに強がって…
「うるせー」
「次のレース締め切るから行くわ…」
それからまた会ってない…
俺は…今好きな人がいる…
好きすぎてヤバいくらいに……
今度相談してみようと思ってる…
トップバリュのカレー粉と
こくまろ甘口と
豚モモ肉とスネ肉と牛脂と
トマトペーストと
南瓜と雪下人参と男爵と
業スーの昆布茶と
たくさんの三温糖とザラメ
ねぇーちゃん…
俺も幸せになっても…
バチ当たらないよね…
そう言って親に甘えるように…
あの頃みたいに…
叱ってほしい……