名酒銘酒 爛漫は親父が愛した酒
晩年は爛漫を呑む姿は無かった
爛漫が提供してたラジオ寄席が
長らく東京放送(TBSラジオ)で
日曜日の夜に放送されてた
最終回の放送で
セメント会社と芸人の兼業の人
爛漫寄席は
幼い頃にラジオを聴き始めた頃から放送してた
寄席って響き好きです
寄せては返す笑いの波のように…
笑いの満ち引き…
若葉な人達を見かける
新卒の群れに
伸び代しか見えない
そんな繁る新緑な人達
同じ群れに…
緊張な深緑な人達も
歳を重ねた彩りな繁葉も
そろそろ
太陽眩しいシーズンが始まる
誰かを応援するように光射し
君の背中を押すように乱反射し
若々しい深緑へと
夏に向かいあうように繁りいく
美しい季節が
次の美しい季節へ
ほら…
幕を開けた……
ねぇねぇ…
君は何処に向うの…?
僕は此処にいるよ…
……
忘れられない人がいる
どうしても会いたくて此処に来る
その人のために何もできない
どんなに小さな事でも
あんなふうに
もし出来ることなら
もう一度…
そこからやり直せたっらって…
緑の街 小田和正
…
あの子は美しい大人になってた
あの人は地域の子育てを支えてる
アイツは変わらず男らしく在る
私は変わらず牛歩な日々を速歩で進む
…
誰かにとって
たかがそれくらいの
ありふれた言葉でも…
美しい日 SUPER BEAVER
……
おい!!
親友よ!!
俺を見てるか!!
お前の幸せを少しだけ味わったぞ!!!
幸せとは…
こんな事なんだと…
お前が隣にいた頃みたいな感覚になった……
ありがとう!!
そして…
今俺は…
おまえ似の…
生意気盛りだ!!(笑)🍀
…
お前の分まで生きてやるよと
1人で酒を呑む
お前の分まで生きてやるよと
2人で酒を呑む
前川清
ずーとぉ…
ふたりで生きていこう
幸せになれるように…
GLAY
GLAYの歌は優しい
心もとない時に
明るい兆しを魅せてくれるから好き
もうどれくらい歩いて来たろ…
街かどに夏を告げるヒマワリ
面倒な恋を投げだした過去
思い返す度に…
単純なやり取りを無くしたままで
3度目の泡沫の恋を愛だと呼んだ…
GLAY
……
君と生きたい…
ず〜とふたりで居たい
このわがままだけは
絶対譲れませんのであしからず…(笑)🍀🌸
夕陽が君の肩を優しく染めていく
何度も泣かせたね
悲しくさせたね
僕は君の幸せにするだろ
君を幸せにするだろう
小田和正
……
何年前の歌なのか?
多分マイカル本牧に初めて行った時に買った
小田和正さんのアルバムに入っていたような…
聴こえてますか…?
幸せにします
必ず🍀🌸
昔の別れの歌は…
贈る言葉 海援隊 でした
歌の最後のフレーズに…
『もう…届かない…』
『贈る言葉……』
と終わる
もう届かないなんて…
子供の僕には切なすぎて…
見守るつもりが見守られてきたと…
いつかの届かない誰かに…
届かないと思いつつも…
いつか…いつか…
いつかきっとと…
好きなドラマ『とんび』の中で
夕凪の女将 妙子ねーちゃんが
主人公の安男に言う
『小さい やっちゃんに会わせてくれて』
『ありがとう!』
『あの日は私にとって人生最良の日だった!』
私も…
今日は…
そんな感謝を思う日になりました
紆余曲折あり
待って待って待って…
やっと来た着いた…
そんな日でした
ホントにありがとうございました。
……
ずーと……
ずーと……
君の事が気になってた
あの夏の暑い日に
生まれて来てくれてありがとう
嬉しかった震えるくらい
あれから同じ時を生きてきた
別々の場所で
聞かせて君の歌を
その声で
あの歌を
思いはいつかきっと届いてくれるんだね
けして忘れない
交わした言葉を
その思いを
今日というこの日の事を
この日のことを 小田和正