10/30/2025, 1:53:12 PM
あなたの瞳を見つめて、私の言葉があなたを射貫けるように、まっすぐに気持ちを込めて放つ。
驚いた顔をしたあなたは、そして、
続きを書こうとした手が、私の名を呼ぶあなたの声に止められた。
返事をして振り返れば、柔らかく微笑むあなたが立っている。
「ちょっと出掛けない?」
少し逸らされた目線が、カレンダーに大きくつけられた丸、一年記念日である今日の数字をとらえた。
「うん」
隣に置いてあった鞄を持って、書きかけの日記を閉じる。
「途中だった?」
申し訳なさそうに眉をひそめるあなたに、いいの、と笑ってみせた。
そして、
10/23/2025, 12:34:35 PM
時間とか人間関係に縛られないでゆったり過ごしたいですね。
無人島に行くならば
10/15/2025, 12:34:15 PM
愛から恋を引いて、そこに残ったのはきっと、私の醜い想いだけ。
愛-恋=?
10/13/2025, 1:29:05 AM
あなたが呼ぶのならどこまでも駆けつけるよ。
どこまでも
うちの猫ちゃんめっちゃおしゃべりさんなんですけど、その度に行ったらにゃーってすり寄ってくるのがかわいすぎます。
10/8/2025, 12:43:03 PM
君のことを知りたいし、私のことを知ってほしい。
愛する、それ故に