鋭い眼差しを貴方に向ける
それは羨望の眼差し
憧れ続けた私の目標
いつだって私を前へ向かわせてくれる
貴方がいるから頑張れる
貴方のように素敵な人になりたい
私も誰かの目標になれるような人になりたい
僕は高いところが好きだ
山頂や地上から何百メートルの高さの建物の頂上に立って、周りの風景を見ると世界が大きく見える
そばで見ると大きな建物でも、高いところから見るととてもちっぽけなものに見える
自分の悩みも大きなものに見えたけど本当はちっぽけなもので、ただ大きな悩みと思ってるだけなのかなという考えが浮かんでくる
もっと高く…高くへ行きたい
本当に自分が思ってるよりも世界は大きくて自分の悩みなんてちっぽけなものなんだという確信が欲しい
死に関わるような悩みから夜ご飯についてなど…悩みは大小様々ある。何であれ人はずっと悩むもの
僕はずっと大きな悩みを持ち続けている
世界はこんなに広いんだから悩んでても仕方がないよと思うしかこの先生きていける自信が無い
君といるとついつい子供のようにはしゃいでしまう。
君がはしゃいでる私の姿が可愛いって言ってくれたから私は君の前では気兼ねなく思いっきりはしゃぐことができるんだ。
普段は静かで、とても落ち着いているけれど、2人の時は子供みたいに甘えて来る君が愛おしくて大好きだよ。気を張りつめすぎると疲れちゃうから、気を許せる人にはもっと甘えていいと思うよ。
私にとって君が気を許せる人のように、君にとって私は気を許しても良いなって思える人になってたら嬉しいな。
君と帰る放課後の時間がとても好き
教室で少し話して、時間になったら帰る
私の登下校の交通手段が車だったから駐車場までだけど、教室から駐車場までの短い間
少しでも長く君と話していたいから
普段歩く速さより遅く私は歩く
たまに学校と家が自転車で行ける距離だったらと思う
そしたらもっと長く君と居れるのになぁって
学校終わりに街の方に行って遊びに行くってことが出来ないのがとても悲しい
帰りに映画行こ!って言ってるクラスメイトを見て
少し羨ましいと思った
まぁ少しの間だけでも君と一緒に居られるのは嬉しい
誰にも邪魔されない2人の時間
日々の疲れが取れる放課後が1番好きだ
朝目覚ましの音とともに目を覚まし
大きく背伸びをする
カーテンを開けて朝日を浴びる
雨の日は、カーテンを開けて窓の外を眺めながら
心地よい雨の音を聴いて目を覚ます
カーテンを閉じて1日を締めくくり
カーテンを開いて1日を始める
何気ない動作だけど、気持ちを切り替えられる
大事にしていきたい