さき

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3/25/2024, 2:48:33 PM

昔の恋で、

好きじゃないのに想ってしまう現象に

困惑してた時があった。

好きじゃないのに想ってしまう、

ということは、

もう完全に恋してるってことで、

素直になれなかっただけみたい。

恋はね、

素直になった方がいい。

改めて思う、

今日この頃です。

3/24/2024, 11:29:46 AM

ところにより雨。

今もどこかで、ところにより雨だ。

ところにより雨。

なんだか落ち着く響き。

ところにより雨。

明日は晴れるだろうか。

3/23/2024, 11:38:11 AM

特別な存在。
恋愛に限らずそこそこいるかも。

好きな人はもちろんだけど、

自分の人生に影響を与えてくれた友人や、
一応、家族もいるのかな。

ペットの存在も大きかった。

道端で出会う鳥の存在も、通学中の私に癒やしをくれた。

お布団やトイレ、お風呂も大切で特別な存在。

自分だって、ここまでへいこらやってきた自分は、
俯瞰して考えると、特別な存在かもしれない。

そうやって考えていくと、あまり綺麗事を言いたくないけど、人類みんな、誰もが、存在する生きとし生けるものすべて、特別な存在なのだろう。


自分の日常を少しでも華やかに、彩りを与えるのであれば、必要不可欠であれば、それは生きるための、自分にとっての指針にもなり、特別な存在になりうるかもしれない。

ひとつひとつ、自分の好きを、特別な存在を増やしていこうと思う。

そうすれば、人生そのものが、
特別で豊かな存在になるはずだから。

3/22/2024, 6:19:32 PM

バカみたい、と笑い合って
バカみたいにふざけ合ってた時が、

一番懐かしかったりする。


だからたまに、日常にバカを取り入れて愉しくしようとすると、これまた面白いのだ。


確かに、あの時のようにはもう戻れないけど、


子供時代や学生時代のような

茶目っ気さや愛嬌、おふざけを日常に取り入れると、

現実にユーモアをプラスする愉快さが出てくる。


そういうことをたまにでも共有できる、思えることは、有り難く、尊い存在、瞬間なのかもしれない。


あと、バカみたいに思える瞬間も、後悔もたくさんあった。(馬さん鹿さんかわいそうとかも)

でも、そこからまた学んだ。



止まりながらも、やらかしながらも、着実に、マイペースに、ゆっくりだけど道を歩んできた(と思う)。

(私の人生、バカみたいと言わず、これはこれで誇って良いのかもしれない)


今度は日々に、自分に、ユーモアを意識して生きていけたらと思う。


そうしていれば、また、バカみたいと


心から笑い合える日が来そうだから。

3/21/2024, 1:27:52 PM

終点の駅で、二人ぼっちになった。

あれが今でも忘れられない。

私とあの人以外、誰もいなくて、

その時の温度や空気感、駅構内の夜の明るさ、

まだ鮮明に思い出す。

会いたいなぁ。

驚き隠せずに、ガン見をしたけど、

まさかなぁって思ったけど

よくよく思い出せばあの人で、

また奇跡的に会えないだろうか。

実に、きれいでした。

また会えますように。

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