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4/6/2026, 1:49:25 PM

【書く練習】

 今日の書く練習はお休みします。

 静かな日
 人と接したのが少ない日
 ほっとしたような
 寂しいような
 

 

4/5/2026, 12:31:38 PM

【書く練習】

 週末なのに、仕事の人間関係に思い悩む
 心臓がドキドキして自分を苦しめる妄想が止まらない
 呼吸が浅く短くなる

 新しく処方された薬を飲むと
 妄想が一時的に止まった
 動悸が止まり、息が吸える

 薬は偉大だ
 人の考えすら変えてしまえる
 反面、それが恐ろしくもある


4/4/2026, 2:29:40 PM

【それでいい】

 ええ、あなたの事は秘密にしておきますよ

 窓の向こうの声は落ち着きを保っていた
 密告…
 私はあなたの罪を告発した
 これは決して悪意ではない
 真実を述べただけなのだ
 だから、罪悪感に怯えることはない
 堂々としていればいい
 なのに、なぜ胸に苦いものが込み上げるのだろう


4/3/2026, 12:10:03 PM

【書く練習】
[自他共に]

 昨日のモヤモヤが抜けきれなくて体がだるい
 夜眠れなくて、途中で起きてしまうのだ
 だから、朝はぐったりする
 
 モヤモヤは人間関係から来るストレスなのか?
 それとも、自己嫌悪から来るストレスなのか?

 他人にも自分にも嫌気が差す
 
 誰とも関われない私は、この先どうしたらよいかと途方に暮れる


 

4/2/2026, 1:04:06 PM

【書く練習】
[私の心は黒いのか]

 新しい年度
 様々なことに変化がおこる
 
 職場に新しい人が増えた
 お子さんがいて、時短勤務だそうだ
 しかも時間は変則的で、急に開始時間が変わったり
 10分前に終了時間の連絡が来る
 シングルマザーだそうで、色々大変なのだろう
 彼女の都合を考えて、チームミーティングの時間を合わせたりしていた

 彼女は専門職だった
 しかしシングルマザーになった辺りから補助職ね転向した
 その理由はしらないが、数年前に聞いたのは楽だから補助職のやりたいと言っていた
 しかしその時は補助職になれなかった
 そして今、シングルマザーになり、補助職になった
 なんと言ってなったのかはわからない
 しかし作業は専門職スキルがあるから作業も専門職よりだった
 彼女はそれをとてもいやがっていた
 
 そして私は聞いてしまった
 「専門作業はやりたくない、まあでも、いざとなったら補助職を盾に断るからいいんだけどね」
 
 私は補助職だ
 それなりに誇りを持ってやっている
 だから彼女のような考え方は許せなかった
 
 彼女が補助作業をすることになったら
 私の仕事を渡さなければならない
 そのうち上司から依頼が来るだろう
 だが、補助作業は充分足りていて人員は不足していないのだ
 それなのに無理やり仕事を渡さなくてはいけないのか?
 彼女のために私の作業を削る必要があるのか?
 依頼が来たら、反論してみようか?
 しかし、もし、上司が、「彼女は大変だから」といったらどうしよう
 そんな伝家の宝刀を抜かれたら、何を言ってもこちらが悪となるではないか

 どこにでもうまいことを言って、うまいことやる奴はいるのだ
 それはいい、人生うまく渡って行くのだろう
 だが、そのために私の道を踏みつける真似だけは止めてほしい

 願わくば、私の犠牲のもと、彼女の人生が成り立つことがないように

 
 

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